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junp_Sn-Fk.
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junp_Sn-Fk.
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酢酸🐣♡🐤
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side. no
岩本は反り勃った自身を、深澤の秘部に埋めていった。
💜「んあ゙ぅっ、あっ♡あっ♡」
💜「ひかるっ…ひかるのっ、
おっきくて気持ちい、っ♡」
岩本は腰を振り始める。
💜「あぁっん♡////
すきっ♡ひかるっ♡♡」
目に見えるアザや傷跡を癒すように、愛を注いでいく岩本。
💜「ぁへッ、あへッ♡////」
深澤の目から、涙が溢れる。
それが喜びなのか、痛みなのか。
岩本は思わずその雫を舐め取った。
💛『…泣くな。』
💜「…ひかる とっ、1つになれたのがッ、
嬉しいの、っっ」
💜「好きな人とのこれって、っ
幸せなんだね、ッ♡」
今の岩本にとっては、深澤の全てが煽りでしかなかった。
💛『さっきからほんとに…』
💛『いい加減にしろよッ♡』
岩本は最奥まで竿を刺す。
💜「〜ッッ!?♡♡」
深澤は声にならない声をあげた。
雨によって冷えていた深澤の身体は、温まりつつある。
💜「お゛く゛っ!!お゛っ、ダメぇ゛っ♡」
深澤の甘い声も気にせず、
岩本は前立腺を攻める。
💛『もう…優しくなんてできない、っ』
💜「いーよ、ッ?
照のしたいままに、
俺をぐちゃぐちゃにしてっ♡」
💛『…っ、辰哉のばか、』
岩本は更に腰を激しく振った。
深澤は何度も絶頂し続けている。
💛『…っは、っ
辰哉…奥、挿れていい?』
激しい行為と声をかける岩本。
その温度差に、深澤は甘く蕩かされる。
深澤の身体は
嘘の愛…いや、本当の愛を求めて疼く。
💜「…言ったでしょ、全部、
上書きしてって♡」
その声を聞いて、岩本は一度浅いところまでモノを引き抜く。
そのまま、勢いをつけて最奥まで突いた。
💜「あ゙〜っ!!?♡」
奥をこじ開けるように、強く突き立てる。
💜「お゛ほっ、!!♡
お゛〜っ?!♡♡♡」
岩本のソレは、ついに奥に届く。
💜「んあ゙ぁっ////♡」
💛『…ナカの痙攣やばっ♡』
岩本の自身を強く締め付ける。
それでも律動を崩さない。
💜「じゅっ゛とっ、
ずっと逝ってるから゛っ♡」
💛『知ってる。笑』
余裕だらけの岩本と相反する、深澤の余裕の無さ。
💜「ひ゛かるっ、!!
なんかでちゃうっ♡♡」
その宣言と共に、岩本はもっともっと強く自身を押し付ける。
💜「んお゛〜っ!?!♡」
深澤の声とともに、透明な液がベッドを満たす。
💛『…もう女子じゃん、♡』
深澤は意識を飛ばしかける。
そんなことも気にせず、岩本は奥を突いた。
💜「ひかっ♡
逝くっ♡逝くっ♡////」
深澤のメスイキ。
岩本は余裕を削られる。
💛『…ッ♡
俺もそろそろ逝きそう…っ』
💜「ひかるっ、一緒逝こっ♡♡」
岩本の最後の一突き。
深澤は思いっきり腰を反らした。
💜「あ゛〜っ♡♡♡」
💛『出るっ…っ♡』
岩本は深澤のナカで果てた。
💜「ん゛っ…ひかるのっ、きてりゅ、っ♡」
深澤の意識は朦朧としたまま。
💛『…辰哉。処理…』
💜「…ひかでいっぱいにしてっ、
って言ったの俺だもん、っ♡」
💜「…このままがいいの。」
💛『…そっか。笑』
深澤はその一言を最後に、意識を飛ばした。
そんな深澤を愛おしそうに見つめる岩本。
💛『…俺のこと救ってくれてありがと。』
そう呟くと、岩本は深澤の額にキスを落とした。
深澤を姫抱きし、処理へ向かったのだった。
コメント
7件
ぴ〜ちゃ✨ ご馳走様でした(*^▽^*) 💛💜メロメロ💘まぁじで最高🎉
結ばれた2人💛💜🎊
ふっかさーん😭ひーくんー😭良かったよぉ🥹❣️