テラーノベル
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こんにちは!主です!
今回は!リクエストの外野プレイ!
やっていきたいと思います!
リクエストをくださったあんこさん!
ありがとうございます!
外野プレイはあんまり知らなくて、調べたりするのに手間取って遅くなりました…すみません
思ってたのと違う!ってなったらごめんなさい…
地雷さん!純粋さん!回れ右✨️
⬇️
sy side
俺とkzは、2人で花火大会に来ている。
今はりんごあめを食べているのだが…
kz「それ、ちょっと頂戴!」
sy「ん?いいよ、はい」
くるっと俺が食べていた面から向きを変えて渡す。
なのに、わざわざ俺がかじったところから食べる。
sy「そこ、口つけたとこだよ…?」
kz「んー?余計においしい(?)」
sy「は、はあ…?//」
・ ・ ・
kz side
sy「りんごあめ美味しかった…あ!花火始まるよー!」
kz「ほんとだ、笑」
sy「kz!こっちの方が人少ないしよく見える!」
kz「おお、ナイス」
パタパタパタ、と足音を立てて歩くsyは可愛い。食べてしまいたいくらい…♡
なんて考えていると、ひゅううと花火が上がる音が聞こえてきた。
ひゅう…パーン!
四方八方から綺麗な花火が散る。
sy「わあ…綺麗✨️」
kz「…綺麗。」
sy「ちょっと、kzなんで俺を見てるの!」
sy「花火そっちでしょ、ほらっ!」
くるくると表情を変えるsyを眺めていたら、
ぐいっ、と顔を花火の方に向けられる。
俺はsyの方がいいなあ…
kz「だってsyの方が花火より綺麗だもん」
sy「ブワァッば、ばか!そんな訳ないでしょ!//」
・ ・ ・
sy「花火、綺麗だったねー!」
kz「そうだね。笑」
あの後花火は終わり、今は近くの公園にいる。
もう既に時刻は21時を回っていた。
kz「ねー。食べていい?」
sy「へ?何を?何か知らないけどいいんじゃない?」
kz「へぇ。いいんだ?じゃっ、いただきます」
sy「え?だから何を…ってちょっと!」
不思議そうにするsyの腰を掴んで、俺の膝の上に乗せる。
するするとsyの下の服を下げると、月明かりに照らされて白い肌が露わになった。
sy「何してッ…!!///」
kz「だから、syを食べるの。」
sy「ここ外ッ……!!!」
kz「俺ら以外誰もいないよ〜?」
sy「で、でも…」
kz「声、頑張って我慢しなきゃね♡」
ヌプッ…
sy「…ん、ひッ…♡」
kz「ほらほら気づかれちゃうよ〜?」
クチュ、グチュヌチャ…パチャッパチュ…♡
指を3本に増やしても、もう既にとろとろのそこは容易に飲み込んだ。
sy「ひぁ…んッ♡やらぁ…ばれ、ちゃ…♡」
kz「もういいよね?ニコニコ」
ドチュッズパァンッ!
sy「ひぁぅッ♡♡あ”ッい”く”ッ…〜〜ッ♡♡」
ビュルルルルッ♡♡
kz「あーあ、俺の膝汚れちゃったぁ♡」
sy「ごぇ”んらさぁ…♡」
ゴチュッゴチュッバチュパンパンパンッ♡
kz「ぁ、人来たかも♡」
sy「ぇ”ッ、んm…ん、ッ♡んぅッ♡」
自分で必死に口元を抑えるsyが可愛くて仕方がない。
モブ1)公園寄る〜?
モブ2)買ったアイス溶けるし寄らない!
kz「行ったよ〜」
sy「は、ッぁ…♡や”ッぃッく…♡♡」
ビュルルルルッ♡♡
kz「本当に可愛い…」
パンパンパンパンパンッ♡
sy「あ”ッ、やら”ぁ、帰ってからッ…やろ”♡」
ビクビクビクンッ
kz「ん〜…しょうがないなぁ♡」
なんて言いつつ、公園を後にした。
結局ベッドまで我慢できずに玄関でヤったのは秘密のお話…♡
⬇️
おかえりなさい!
なんか変…というか下手になりましたね…?
オカシイ…泣
ではまた、次回お会いしましょう!
リクエストありがとうございました!
リクエスト、♡、お待ちしております!
※2回目以降も大歓迎です✨️
コメント
9件
ありがとうございます! 思って以上に、最高です✨ 次もリクエストしていいですか? 次は♡♡♡が見たいです
うわあ…花火デートからの外野プレイ、めっちゃドキドキしたよ…💦 二人の甘いやりとりのあと、暗い公園でこんなことになるなんて想像してなかった// syくんの必死に声を抑える感じとか、kzの余裕な感じとかがもう最高にエモかったです…! こんなに重くて熱いの、もっと読みたくなっちゃった🩷 リクエスト企画、素敵ですね!