テラーノベル
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こんにちは〜主です!
ごめんなさい、いろいろ忙しくて遅れました!
主は陸上部から軽音部に転部しました〜✨️
今回も!リクエストやっていきます!
リクエストくださったあんこさん!
またまたありがとうございます〜✨️✨️
ふ
ぇ
ら
いきます‼️
R18!
地雷さん純粋さん回れ右✨
⬇️
sy side
俺は同じグループのkzと付き合っている。
何回も身体を重ねているが、俺が疲れすぎていたり、体力が無かったりして彼がイけないことがある訳で。
すぐに俺はトんでしまうから、その後kzがどうしているのかは知らない。
どうにかして、自分の恋人に気持ちよくなって欲しいと願うのは人間の性だ。
男に”奉仕”するとなると…
あれしかないよなぁ…
〜夜〜
kz side
sy「kz!!………あ、あの、そのえっと…//」
kz「…?どうしたの?」
目の前には、明らかに顔を赤くしたsyが座っている。何かしらあっちの方で気負いしているのは間違い無い…だろう。
sy「kz…kzは、俺がトんだ時どうしてるの?」
kz「えっ?あ〜……うーん…動き続けたりはしないから…抜くとか…」
sy「だよねぇ………」
kz「??」
はあ〜〜~…と、syは大きなため息を1つついてソファに腰掛ける。そしてすぐにスマホに指を滑らせ始めた。
某アプリでキーボードをカスタマイズしたらしく、トトトとしきりに音がしていた。
sy「……よし。」
sy「kz………ヤろ?)上目遣い」
kz「!?!?!?!?」
え。なにその破壊力。
sy「今日は、俺がkzのこと気持ちよくするっ…!」
kz「本当?なにしてくれんの?ニヤ」
sy「……ッ、ふッ…ふぇ、らッ…///」
kz「………// 頑張って…?で合ってる?」
sy「……!」
じー…ッ…
はむ、っと口で俺のズボンのファスナーを下ろすsy。どこでそんな技を覚えてきたんだか…
sy「…でか…」
kz「いつも見てるでしょ…///」
どうしても気恥ずかしくなってふいと目を逸らすと、下から小さく、いただきますという声がした。
ちろ、と熱くて小さな舌が這う。
kz「…ん、っ…」
そしてそのままぱくりと咥えた。
ジュポッ…ヌチャレロ…グチュ…
kz「そこ、やば…」
sy「ひもひぃ?(気持ちいい?)」
kz「咥えたまま喋んな…!//」
すっと舌でなぞるように舐められて、熱い口内が刺激する。
最近あまりしていないのもあって、気を抜けばすぐにイってしまいそうだった。
kz「…ッ…ごめ、ちょっと痛いかもだけど…」
sy「?」
グッッッ(頭 抑
sy「ん”げほッ!?んm〜〜~」
kz「喉奥…ッ♡」
喉奥の温度がイイところを迎え入れて、どんどん限界に近づいていく。
2,250
51
224
それでも健気に咥え舐め続ける恋人の姿は、なかなかいいものだと思う。
kz「ん、ッ、!ごめ、ッでそ…」
sy「いいふょ、ッ」
kz「〜〜~ッ…♡」
どくどくと精液を注ぎ込んだ。
sy「〜〜~ッ…ごきゅ、っ」
kz「ああ、飲んだの…?苦いよ?」
sy「kzの味、だもん…♡)へにゃっ」
kz「プチッ」
そこで俺の理性は、無事に旅立った。
⬇️
おかえりなさい!
なんかあんまり…な気もしますがどうでしょう?笑
また次回お会いしましょう!
リクエスト、♡、お待ちしております!
コメント
8件
リクエストありがとうございます! 今回もリクエストさせて頂いてもいいですか? 鏡プレイが見たいです! してたら、ヤンデレとかメンヘラ系が見たいです!
リクエストしていいですか!?? かざしゅうの立ちながらヤるプレイとかできます?わかんなかったら監禁がいいですー! 今回も最高です✨️
わあ、第10話も読み終えました!syくんが自ら「♡♡♡」を申し出るなんて……もう、あの上目遣いで「ヤろ?」はずるすぎますよ〜。普段トんでしまう自分を気にして、恋人に気持ちよくなってほしいって願う健気さに胸がきゅっとなりました。kzが「頑張って…?」と優しく返すところも、お互いを想い合う空気が伝わってきて、すごく好きなシーンです。また次回も楽しみにしてますね🌷