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ハロハロ主だぞー!
熱でくたばってるくせになんで書いてるんだって?
熱は下がったし何より暇!!
今回はポケモン夢小説やで〜
今話題のZA!
そしてメロい!
カラスバ!!知らない人は検索してみてね!
これで書くの初めてやけど頑張るね!
どことなく美しいミアレシティ
私は父親にここで遊んでるようにと小さい公園に連れてこられた
その時髪の毛が紫で目が黄色いくて服がボロボロの男の子が他の男の子3人に虐められてた
よく見ると男の子はフシデを守っていた
??「ゴース!!サイコキネシス!」
ゴース「ゴース!!」
グワングワン🌀(男の子達を押しのける)
男の子1「何すんだよ!」
??「その子を虐めるのやめなさい!」
男の子2「こいつ生意気!!」
男の子3「ポッポ!突進!」
??「ゴース!シャドウボール!!」
ゴース「ゴース!ゴース!」
バコーン💥(シャドウボールがポッポに当たる)
ポッポ「バタン(気絶)」
男の子3「な、なにー!」
男の子2「一旦撤退だ!」
男の子1「覚えてろよ!」
??「いひひ!ゴースあいつらびっくりしてたね!」
ゴース「ゴー!」
??「お疲れ様戻っていいよ!」
<ボールに戻した>
男の子「あの、俺のこと助けてくれてありがとう……」
??「全然いいよ!てか大丈夫?」
男の子「大丈夫、慣れてるから」
カラスバ「俺カラスバ君は?」
カレン「私はカレン!よろしくね!」
カラスバ「よろしゅうな」
グゥー
カレン「?」
カラスバ「////」
カレン「あはは!お腹減ってるの?!」
カラスバ「う、うん」
カレン「じゃ食べ物買いに行こう!」
カラスバ「でも俺お金あらへん……」
カレン「私が買ってあげるから!」
カレン「行こ!」
カレン「カラスバあのね……」
カラスバ「ん?」
その時彼女は悲しそうな瞳をしとった
カレン「私引っ越すんだ……」
カラスバ「え?…」
カレン「ごめんね((泣」
彼女はそうやって泣いた
俺は信じられへんかった
カラスバ「カレンが居なくなる……?」
当時私は12歳
彼は14歳だった
カラスバ「またな…カレン」
カレン「うん…」
ギュ!!
カラスバ「!!」
カレン「絶対!絶対戻ってくるから!((泣」
カレン「毎年!この日の時間に公園の木で待ってて!!」
カレン「そしたらいつか!会えるから!((泣」
カラスバ「うん!((泣」
ガタンゴトン🚃
次は〜ミアレシティ〜
カレン「戻ってきた」
名前 カレン
性格 優しい
キレると怖い
カラスバとは幼なじみ
服は仕事の時は
黒スーツ
白いシャツ
赤のネクタイ
私服はだいたい
黒
白
紫
の色のもの
手持ちポケモン
サーナイト♀ ゲッコウガ♂
ソーブレイズ♂ ブラッキー♂
エーフィー♀ ゲンガー♂
タイプ エスパー ゴースト多め
その他
メロエッタ♀
ポケモンハンターに襲われているところを助けたら懐かれた