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リクエストいくっぜ~!(遅れてごめん!)


今回はひいうめだよ~


地雷・解釈違いはUターンしてね!


※ウィンブレのひいうめです

※今回は放置プレイです!

※ヤるシーン書くの下手です

※見にくいかも…


上記大丈夫なら見てみてね~


ーーーーーーーーーーーーー

【距離が近いお前にお仕置き】




兎耳山「にしても未だに信じられないや!」


梅宮「何だよ、藪から棒に…」


兎耳山「らぎちゃんと梅ちゃんが付き合ってることだよ!」


十亀「それは俺も思ったかもぉ~」




喫茶店ポトスで和やかに会話する3人を俺は離れた席から見ていた。


たまたま近くに座っていた昔から関わりがある佐狐が口を開く。




佐狐「柊さん、いいんですか?」


柊「何がだよ…」


佐狐「梅宮さんって柊さんの恋人なんですよね?」


柊「そうだけど…」


佐狐「あの2人に独占されてますけど…」




そう、2人でまったりすごそうと考えていたのだがたまたま来ていた兎耳山と十亀に捕まったのだ。


まぁ、アイツはお人好しだし知り合い全員が兄弟みたいな男だから仕方ないと言えば仕方ない。




兎耳山「俺はねらぎちゃんはさこっちゃんを恋人にすると思ってたから!」


佐狐「!?!?(飲んでいたカフェラテを溢しそうになる」


十亀「あはは、すごい反応したぁ~」


佐狐「誰のせいだと思ってるんですか!!俺と柊さんなんてそんな…そんな恐れ多いこと……///」




まぁ、佐狐と俺は恋人よりは師匠と弟子のような関係が一番合っている。


今でも適切な距離を保つ、少し不器用だがそこが俺は気に入ってはいる。




兎耳山「梅ちゃん、梅ちゃん!」


梅宮「ん?どうした?」


兎耳山「ぎゅー!梅ちゃんあったかい!」


柊「おい、梅宮(低い声」


梅宮「ひ、柊さん?どうされました…?」


柊「帰ってから…覚悟しろよな?」


佐狐「(やっぱりこの2人…ちゃんとに叱っておかないと…梅宮さん、御愁傷様です)」




ーーーーーーーーーーーーー




ボフッ(梅宮さんがベッドに下ろされる)



梅宮「あ、あの…柊…?」


柊「お前は天然過ぎんだよ…ただでさえ人を惹き付けんだからもう少し警戒しろ…襲われてぇのか?」


梅宮「あー、ごめん?」


柊「お前な…もういい、お仕置きするからな」




お仕置きで3時間放置されることになった梅宮さん




ヴヴヴヴヴヴ♡(弱)



梅宮「んやっ///♡♡ひいら、ぎ///♡♡あやまる、からっ///♡♡とめてぇ///♡♡」



ビュルルルルルル♡



梅宮「ひうっ///♡♡もう、イッたからぁ///♡♡ゆるしてぇ///♡♡」



ヴヴヴヴヴヴ♡(中)



梅宮「やら///♡♡なんで、つよいの///♡♡とめれぇ///♡♡」



ビュルルルルルル♡



梅宮「もう、はんせいしたからぁ///♡♡ひいらぎ///♡♡もろってきてぇ///♡♡」




3時間経ちました!




柊「梅宮、意識あるか?」


梅宮「ひ、ひいら、ぎ///♡♡こりぇ///♡♡とめれぇ///♡♡ビクビクッ」




3時間イキ続けた結果梅宮はいつもよりもトロトロになっていていつもよりもエロかった


顔が涙と涎でぐちゃぐちゃになっていてこんな顔もできるのかと思った




柊「お前は本当にどこまで人を惹き付けたら気が済むんだか♡」




ローターを引き抜き俺は一気に挿れた



バチュン♡(一気に)



梅宮「んあぁ///♡♡」



ビュルルルルルル♡



柊「いつもよりトロトロだな」


梅宮「ひいらぎ///♡♡早く動いてぇ///♡♡」


柊「お前が望むなら♡」



パンパンパンパンパン♡



梅宮「んっ///♡♡ひいらぎの///♡♡きもちいい///♡♡」


柊「お前のこんな顔他のやつには絶対に見せるなよ?見るのは俺だけだからな?」


梅宮「うん///♡♡」



パンパンパンゴリュゴリュッ♡



梅宮「そこっ///♡♡やらっ///♡♡」


柊「やだじゃなくて…もっとだろ?(耳元」


梅宮「いま///♡♡耳は、はんそくっ///♡♡」



ゴリュゴリュゴリュゴリュッ♡



梅宮「しょこばっか///♡♡むりぃ///♡♡れちゃう///♡♡」



プシャアァァァア♡



柊「休憩なんてさせねぇからな? 」


梅宮「んえ///?」



ゴチュゴチュグポッ♡



梅宮「あがぁぁ///♡♡チカチカッ」


柊「すげぇ、締め付けんじゃん」


梅宮「ひいらぎの///♡♡ほしい///♡♡」


柊「じゃあ、お望み通り♡」



ゴチュゴチュゴチュン♡


グポッグポッグポッ♡



梅宮「おぐっ///♡♡きてりゅ///♡♡ひもちい///♡♡」


柊「梅宮、お前は誰のものだ?」


梅宮「ひいらぎ///♡♡ひいらぎのもの///♡♡」


柊「ん、よく言えました♡」



チュッチュクチュルレロッ♡



柊「んっ♡(出る♡)」



ビュルルルルルル♡(中に)



俺は梅宮を甘やかすようにいっぱいキスをしながら梅宮の中に出した


ヤり終わると同時に眠ってしまった梅宮を見て俺は優しく頭を撫でる


普段は皆の前に立ちカリスマ性を発する総代が俺の前でだけ見せる蕩けた顔


こんな可愛い表情を他のやつに見せるわけがない




梅宮「ひいらぎ~…大好き(寝言」


柊「ったく…俺も大好きに決まってるだろ」




ーーーーーーーーーーーーー

はい、主の指が限界を迎えました…


放置プレイってこんな感じでいいかな?


ということで梅宮さんにお仕置きをする柊さんのお話でした!


ではまたリクエストor思い付いた話があればお会いしましょう!


見てくれてありがとうございます!

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342

コメント

16

ユーザー

梅ちゃぁぁぁん!!最高すぎる!!

ユーザー

待って…この2人好きかも(*^^*) 🤦‍♀️(ˊ⸝⸝o̴̶̷ࡇo̴̶̷⸝⸝ˋ)🩷トウトイ

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