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5 - 第5話 dytica ①

♥

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2025年08月20日

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こんばんは〜!


今回は、dytica×kgtです!


🔞なし


2回に分けてます。


最後に、モエチャッカファイアの格好をしたカゲツ描きました。


よかったら見てください!



kgt「」


ru『』


rb〈〉


ri  []


友達【】


ではどぞ〜




---------------------


「楽しみだなぁ〜」

今日は、中学生の頃の友達と久しぶりに遊ぶんだ。あいつ彼女とか出来たんかなぁw


そう考えながら、家から出るためにドアに手を掛ける。


「いってきま〜す」


dytica「いってらっしゃい」





よし。ここに居れば大丈夫かな。


【カゲツ〜久しぶり!】


「久しぶり!元気にしてた?」


【うん。ちょー元気!】


【話したい事いっぱいあるから、あそこの  カフェ入らね?】


「おけ」



カフェに入った。



「僕聞きたい事あるんやけどいい?」


【全然なんでも答えるよ】


「彼女できた?」


【おまッ出会って最初に聞くのが、彼女居るかどうかなの終わってるってw】


「www でいるの?」


【まぁ、付き合って3年目の彼女いるね】


「おぉ!マジ!?」


「僕が知ってる人?」


【大学で付き合い始めたから知らない人だね】


【俺も気になる事あるから聞いていい?】


「いいよ」


【小柳達とは今も付き合ってんの?】


「うん、付き合ってるよ」


【カゲツはマジで俺に感謝した方がいい】


「マジで今でも感謝してる」


何があったかと言うと。こいつは僕の親友で、僕が男が好きって言っても引かなかったいい奴。


それで、中学の頃小柳達に片想いしてたんやけど、僕が小柳達と付き合うためにめちゃめちゃ協力してくれた恩人なんよ。


あいつらと付き合えたのはこいつのお陰だと言っても過言ではない。


【カゲツに頼みたい事あるんだけどいい?】


「何?」


【あの最近新しく出来たメイドカフェあるじゃん】


「あ〜あそこね」


【そこで働いて欲しいんだけど】


「え、むり」


【嫌なのはわかってる…たのむ】


こんな真面目に頼んでくるなんて、なんかあったのか?ん〜どうしよ。


【カゲツの恋に協力したじゃん】


うっ、そこを突かれるとなぁ。この借りまだ返せてなかったし、しょうがないか。


「わかったよ働けばいいんでしょ」


【本当にありがとう!】


【じゃあ、明後日から3日間だけお願い】


「3日も!?」


1日だけだと思ってたのに。急に話が違ってくるぞ。今更だけど、メイドカフェってメイド服着るよな…。


なんでおっけーしたんだ1分前の僕。



「ただいまー!」


[おかえり〜カゲツ]


〈あの人元気でしたか?〉


「元気だったし、彼女も出来たらしい」


『え、マジで言ってんの?』


「僕も最初耳を疑ったね」


「あっ後、僕明後日から3日間昼居ないから」


[え〜カゲツに会える時間少なくなるじゃん]


〈俺もついて行きます〉


「いや来ないでw」


えっこれ着なきゃいけないの?スカートの丈は短いし、背中もガラ空きなんだけど。


あいつらに見つかったら怒られるの間違いなしだな。まぁこんなとこ来る訳ないでしょ。


もうそろそろ開店だ。



「お帰りなさいませ。ご主人様」



「ご注文の程はお決まりでしょうか」



「オムライスですね。少々お待ちください」



えっ待って。このメイドカフェって萌え萌えきゅんしなきゃいけないの?


知らない男に?本当嫌なんだけど。でもやらないと、あいつに迷惑かけることになるからしょうがない。




ちょっと待って。なんだこの客。キモすぎる。


何があったかと言うと、背中とかいろんなところ触ってきてる状況。


お触りはダメって言ってるのに触ってくる。

おえ。


「ちょっとお待ち頂けますか」


店長に言って、この人出禁にしてもらおう。出来るかわかんないけど。




最終日




嫌だー!もう行きたくない!あの日、店長に言っても出禁にしてくれなかったし、キモ客もずっと触ってくるし。



思わず、クナイでころs おっとと。危ない。



今日で最後だから終わったら伊波の家行って、ご飯作ってもらお。



「お帰りなさいませ〜ご主人様」


うわっ。この客、毎日来るんだけど、どんだけ暇なん?いつも通り僕指名だろうなぁ。



あいつやっと帰ったぁ。後は普通に業務こなしたら、帰れるぅ〜。


ガチャ


「お帰りなさいませ。ご主人さ、ま!?」


え、なんでこいつらいんの!?マジで終わった。絶対怒られるやつじゃん。


〈カゲツ…?〉


「あっ、」


[何してんの?こんな所で]


マズイ。これ切り抜けられるのか?いや無理だよな。僕ってバレてるし。


『3日間用事あるって言ってたのこれの事?』


「そ、そうです」


[一旦家帰ろっか?]


伊波の顔怖すぎるんだけど。他2人の方もチラッと見たけど、怖かったし。


「えっと、服着替えてからでも…?」


〈そのままで早く帰りますよ〉



店から出る時に、ちょっと反抗したせいでお姫様抱っこされながら帰ることになってしまった。


それで、家帰ったらリビング行くかと思ったら何故か寝室の方に行ったし。



え、待ってこれ。ヤバい、説教は僕が悪かったし素直に聞くけど。無理これだけは無理。



一昨日ヤったばっかじゃん。朝起きたら腰痛すぎて、今日まで治らなかったのに。


また同じことになるのは勘弁。だけど、3人に囲まれてて逃げることは不可能な状態だ。


これはもう自分の身を案じる事しか出来ない。


僕の腰よ、ばいばい。




---------------------


一旦切ります。


次回は3人分🔞を書きます!


最近、kzkn にハマっている自分がいる…。


knkzもいいけど、kzknの方がなんか好き。


普段攻めの人が受けなのが良いんだよね。


後、どこかで話した気がするけど、ankbもすきです。


気分になれば書くかも。          ↑

大体書かないやつですこれ。


いいねとフォローよろしくお願いします!

 


画像

色塗り今までやってこなかったから変かも


ばいばい


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