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⚠️注意⚠️
まど誠です。
エセ関西弁です。
付き合ってません。
まどかさんが色々やばいです。
PM22:00 恵美まどか宅
「誠一、今日遅いから泊まりなよ」
「いや..、俺家隣やから泊まらんでも」
「ふーん、じゃあ僕今日お風呂入らない!おやすみ〜」
「寝るな、風呂に入れ!!」
「えー..、じゃあさ一緒にお風呂に入ってよ、そしたらお風呂、入ってあげる」
「それで恵美が風呂入るんなら…、よし!一緒に風呂入ったる!!」
「本当?やったー!!誠一早速一緒にお風呂入ろ」
「へいへい..」
お風呂にて
まどかside
「誠一、一緒にお風呂入るの久しぶりだね」
「そうやな~恵美と最後に一緒に風呂に入ったのは小学生の頃か」
懐かしいなぁと誠一が言った。僕にとっては昨日のことのように思い出せるけど、誠一にとっては懐かしいらしい。
「”懐かしい”か..、」
「恵美、なんか言ったか?」
「ううん、何も」
「あっ!そうだ、誠一体洗ってあげようか?」
「さすがに大丈夫やわ、子供じゃあるまいし」
「いいの!!僕が洗いたいから洗うの!」
「ほんまに洗わんくて大丈夫やから..、」
「体、洗うね誠一」
まどかは誠一の耳元でそう言った。
「ひゃッ!?」
ふーん..誠一ってそんな声出せるんだ。お風呂の中で声が響いていたのもあるが、誠一のそういう声をさらに聞きたくなった。
「すまん..今のは忘れてくれ///」
「んー..ちょっと無理かな」
「へ…、」
「じゃあ誠一の体、洗うね♡」
「やぁ..えみッ//♡そこさわんにゃぁ..///」
「僕はただせーちゃんの体を洗ってるだけだよ」
「せやけど..//」
スゥ-((背中
「ビクッ♡」
「せーちゃん、もしかして背中も弱いの?弱点だらけじゃん」
「うぅ…//」
誠一、敏感すぎて人に体洗われるの嫌なのかな、、?可愛いすぎて誠一が変な人に襲われても知らないよ。あっ、そうだ!!誠一にアレしよ。どんな風になるか気になるし..
「せーちゃん、ちゃんとココも洗わないとだよ」
「じ、自分でやるわ..///」
「ダメだよ、せーちゃんはここに座ってて」
「いや、、ええって///」
「そんなにやりたいならさ、後で僕のをやってよ」
「…、は?」
「だから、僕のココをせーちゃんが後で洗ってよ」
「ぇ..いや…その…、汚いやん..」
「僕は大丈夫だよ、せーちゃんだし」
「うん..?」
「じゃあ、失礼しま~す」
レロチュグチュグチュペロ
「ぁッ//ッ”んッぁ///♡ビクビク」
「へーひゃん、ほえははんしはしへ」
「そこでッ//話さないれッ♡」
レロチュグチュグチュペロレロ
「んぁッ//はぅ..、♡あッ//~おぉ”ッ!?//♡ビクビク」
レロチュペロゴリッペロ
「~~ッ!?♡”//お”ッ♡//ぁ..ッビクビク//イッ..ビュルルルルル」
ゴクン
「え、、恵美何飲んで..」
「ん?せーちゃんのせーえき飲んだ」
「そんなもん飲むなや..///」
「せーちゃん、僕のも洗ってよ」
「まぁ..恵美もやったもんな…わかった」
「ありがと♪せーちゃん♡」
「はふッ//ん、はむ」
チュレロペロ
「ほうは?」
「うん、上手♡((頭撫」
「えへへ..//」
誠一、一生懸命で可愛い..しかも僕の腰に抱きついてきてるしさ。そんなんだから僕みたいな変なやつに狙われるんだよ。だけど僕のせいじゃないよね。鈍感で可愛い誠一が悪いんだ。
レロチュグチュグチュペロ
「んッ//せーちゃんかわい♡」
「ぱくッ//んッふぅ..、はふ」
誠一って無意識なのかな..、?こんな声だしてるの。ずっとお風呂に入ってるからかこういう行為をしてるからかわからないけど誠一からいつもより色気が溢れてるような…?いっそ僕のにならないかな。誠一をゆっくりじっくりと時間をかけて僕色に染めよう。
レロチュグチュグチュペロゴリ
「あッ♡そこ好きッ//イきそ♡ビュルルルル」
「~!?!?ッ”//」
「飲んで?」
ゴクンッ
「せーちゃん口の中、みせて?」
「ん、ほう?」
誠一はまどかに口の中を見せる。
「ちゃんと飲んだね、えらい」
「えみぃ..、暑いから風呂出よ」
「そうだね、出よっか誠一」
ガチャ
「暑かったわぁ..このまま寝てもええか?ってだm」
「うん、このまま寝よ」
「へ..?恵美、今俺ら風呂から上がったばっかだやから裸やぞ?」
「うん、知ってる」
「じゃあ、誠一ベッドへ出発!!」
「まぁ..ええか」
まどかのベッド
まどかside
「えみ..、おやすみぃ…」
「おやすみ、誠一♡」
まどかがそういうと誠一はすぐに寝てしまった。
「せーちゃん可愛い♡全裸で僕と一緒のベッドに入るなんて普通は色々心配だからやらないのに…♡」
「たとえばさ..、こんなことを寝てる間にされたり….ね?」
まどかは誠一のナカに指を挿れてかき混ぜるようにしながら弄り始めた。
グチュグチュグチュ
「あッ♡んぅ..、//んあッ”♡」
「ふーん寝てても反応するんだ…、もっと激しくしたらどうなるんだろ」
グチュグチュゴリッ
「あぅ..んあッ”///ひゃうッ♡//あッ..ビクビュルル♡」
「せーちゃん寝ながらイッちゃってかわい♡もっと開発しちゃお」
次の日
「んぅ..おはようさん恵美..、」
「なんか体が変なような…?」
「恵美ー!!起きろ」
「誠一朝からうるさいよ、起きちゃったじゃん」
「恵美、なんや朝から俺の体が変でなぁ..原因わかるか?」
「あー…、それ僕のせいかも」
「え?」
「昨日の夜、ずっとこうしてたからさ」
そう言うとまどかは誠一のナカに指を挿れて弄り始めた。
グチュグチュ
「~~~ッ!?!?///んあッ//へぁ..♡んむぅ♡♡ビクビュルルルルルビュルルルル♡」
「あぇ..イくのとまらんッ♡ビュルルルルルビュルル」
「ふふッ..♡せーちゃん可愛い♡こんなのでイッちゃう体になっちゃってさ」
「うぅ…、恵美ぃ助けてやぁ///」
誠一が昨日全裸で僕の隣で安心しながら寝てたのが悪いよね。しかもさ、やった本人に助けを求めるとかさ、どんなになっても知らないよ。まっててね誠一、今から僕が誠一を助けてあげるからさ。
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