TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

シェアするシェアする
報告する

高橋佳輝さんのところであった刑事の優木櫂、

この刑事、30歳

忙しい刑事だった。

送ります。

「私ここの3階の一軒、隣ですよ笑っ」

そうでした、

送られて部屋に戻ってた。

「では私は失礼します!」

お茶でもいかがでしょうか?

「まだ事件がありますので戸締りお願いいたします」

「はいありがとうございました」

4時頃、戸締りをした私

エプロンをかけてたらチャイムがなった

はーいどちら様ですか?

「ママ僕だよ」

スコープを見たら翼君だった

ドアを開けて、

「おかえりなさい笑っ」

「ただいま~笑っ」

まだチャイムがなった

僕が出る?…

スコープ見た。

ママ…知らない人が…

翼君…

パパの携帯電話にかけて、

「どちら様ですか…」

新川ですが…

「新川?…誰だったかな」

コツコツ…コツ…


この作品はいかがでしたか?

32

コメント

0

👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚