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レックスウィリーで惨敗しながらもする雑談

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レックスウィリーで惨敗しながらもする雑談

8 - しょうもない茶番とブルアカの先輩方への尊敬を表しつつ自分はどこが優れていてそれで差が(以下略

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2025年08月16日

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マリオ「はいえー⋯いい加減藤という名前捨てたいらしいのでね、ここは雑にコバルトドラグーンとティラノビートメタルコート:レッドとフェニックスウィングメタルコート:レッドとシルバーウルフから取ってバリェドにしとこうと思います()」

ルイージ「つまり見た目も作るってこと?」

マリオ「いや見た目はフェニックスウィング7-70Rだ。」

ルイージ「ならフィングスでもいいじゃん。」

マリオ「じゃあフィングスでいいか。」

フィングス「流石に俺の扱い雑じゃね?」

マリオ「うわ喋るベイブレードだ。」

フィングス「んだとこら39gの重量でエクストリームダッシュして当たりに行くぞ」

マリオ「うわ地味に痛いやつ」

ルイージ「ほんとに地味に痛いやつ」

フィングス「皮肉テメコラ」

マリオ「つーかお前ベイブレードの癖にどうやって字打ってんの?」

フィングス「助手と言う名のブレーダーにやってもらってる。」

マリオ「ゴミかよお前」

フィングス「最強です」

ルイージ「たしかに環境で活躍できるカスタマイズだけど。」

マリオ「んでおまけのヘルライズプログライズキー」

フィングス「破滅コンボ。」

ルイージ「これ以上カオスにする気か兄さぁぁん!」

マリオ「そうだ弟ォォォ!」

ルイージ「もうやめようよ!!読者が離れていくよ!!」

マリオ「それでも一定の需要があればいいんだぁぁ!」

フィングス「も駄目だこりゃ」

ルイージ「でブレーダーの人は?」

フィングス「藤。」

ルイージ「変わんないじゃん⋯」

フィングス「それよりもねぇ、長く語りますけどねぇ、私が友達だと思えし人、画力よしだったり小説よしだったり⋯もうなんなん!?ブルーアーカイブ関連に関しては皆先輩、尊敬すべき対象。実力では劣ってます、なので!!俺は!マリオとクロスオーバーさせるという、テクニカリティを極めます!!(??)確か自分の他にもクロスさせてる人はいっけど、世界的ジャンルで攻めくぜ()それに、まだMario’sMadnessという手もある。Mario’sMadnessは俺だぁい得意☆そこで差をつければ、差は埋まります(?)ともかく!!俺の推せる人物、是非探し当ててみてね!」

マリオ「なっが」

フィングス「だまらっしゃい」

ルイージ「そんじゃ今回こんなとこかな?」

See You Next Time!!

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