テラーノベル
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マリオ「はいえー⋯いい加減藤という名前捨てたいらしいのでね、ここは雑にコバルトドラグーンとティラノビートメタルコート:レッドとフェニックスウィングメタルコート:レッドとシルバーウルフから取ってバリェドにしとこうと思います()」
ルイージ「つまり見た目も作るってこと?」
マリオ「いや見た目はフェニックスウィング7-70Rだ。」
ルイージ「ならフィングスでもいいじゃん。」
マリオ「じゃあフィングスでいいか。」
フィングス「流石に俺の扱い雑じゃね?」
マリオ「うわ喋るベイブレードだ。」
フィングス「んだとこら39gの重量でエクストリームダッシュして当たりに行くぞ」
マリオ「うわ地味に痛いやつ」
ルイージ「ほんとに地味に痛いやつ」
フィングス「皮肉テメコラ」
マリオ「つーかお前ベイブレードの癖にどうやって字打ってんの?」
フィングス「助手と言う名のブレーダーにやってもらってる。」
マリオ「ゴミかよお前」
フィングス「最強です」
ルイージ「たしかに環境で活躍できるカスタマイズだけど。」
マリオ「んでおまけのヘルライズプログライズキー」
フィングス「破滅コンボ。」
ルイージ「これ以上カオスにする気か兄さぁぁん!」
マリオ「そうだ弟ォォォ!」
ルイージ「もうやめようよ!!読者が離れていくよ!!」
マリオ「それでも一定の需要があればいいんだぁぁ!」
フィングス「も駄目だこりゃ」
ルイージ「でブレーダーの人は?」
フィングス「藤。」
ルイージ「変わんないじゃん⋯」
フィングス「それよりもねぇ、長く語りますけどねぇ、私が友達だと思えし人、画力よしだったり小説よしだったり⋯もうなんなん!?ブルーアーカイブ関連に関しては皆先輩、尊敬すべき対象。実力では劣ってます、なので!!俺は!マリオとクロスオーバーさせるという、テクニカリティを極めます!!(??)確か自分の他にもクロスさせてる人はいっけど、世界的ジャンルで攻めくぜ()それに、まだMario’sMadnessという手もある。Mario’sMadnessは俺だぁい得意☆そこで差をつければ、差は埋まります(?)ともかく!!俺の推せる人物、是非探し当ててみてね!」
マリオ「なっが」
フィングス「だまらっしゃい」
ルイージ「そんじゃ今回こんなとこかな?」
See You Next Time!!
コメント
10件
ベイブレード最近進化してるもんなぁ...私はなんかブラッディロンギヌス?スプリガン?うんたらかんたらかんちゃらとかならギリ覚えてる
哎呀 、掌握祝你好运