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フィングス「いや朝h」
マリオ「朝は小説書く手が進まんな〜」
フィングス「俺のセリフ取んなオイ」
マリオ「いや大体冒頭俺から始まってんだからいいだろそんくらい。」
ルイージ「雑談が茶番並のカオス。」
マリオ「しゃーねーよこのフェニックスウィング7-70Rのせいで。」
フィングス「名前あんだから名前で呼べよ」
マリオ「だりい」
フィングス「んだとコラダルくねえだろたったの5文字だぞ」
マリオ「発音がだりい」
フィングス「文面の癖に何を言う」
ルイージ「あはは⋯」
マリオ「それにしてもねぇ、朝に小説って投稿しにくいよなぁ。」
フィングス「そりゃぁそう。」
ルイージ「そうそう、兄さん、Mario’sMadness×ブルーアーカイブは?」
マリオ「ブルアカマリオとは完全個別作品として出す。その時に、ブルアカマリオの俺も出る。」
ルイージ「そうなんだ。」
マリオ「だが、ブルアカMMの生徒はブルアカMMとしての世界線で、ブルアカマリオとは完全に別だ。クロスオーバーとクロスオーバーをクロスオーバーさせてるクロスオーバー作品、多重クロスオーバーだ。」
ルイージ「クロスオーバーとクロスオーバーをクロスオーバー、でもそのクロスオーバーの片方のクロスオーバーの登場キャラ兄さんしかいなくない?」
マリオ「そこは気にしないお約束。」
フィングス「じゃ今回ここまで」
マリオ「See You Next Time!!」