テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
主:みなさん、こんにちは!主のことをフォローしてくれている人がいて本当に嬉しすぎます!フォローありがとうございます!
主は、ちょっと新しい作品を作ろうと思ってます!「この話全然完結してないじゃん!」って思ったそこの人!
安心してください!下書きはもう完結してあります!あとは、公開するだけ!新しい作品のアイディアを募集中です!
(どうでもいいこと話してすみません)
本編どーぞ!!
hr:dnも一緒に来てくれるし、一段落だね!
jp:うん!
dq:次は、どこにいる「きょうだい」を迎えに行くの?(←すっかり馴染んでいる)
jp:えっと、、、。大阪が一番近いかな、、、、、(苦笑)
hr:えっ、遠っ!!
dq:遠いけど、新幹線で一本じゃない?
jp&hr:俺、そんなお金ないよ〜(泣)
dq:え?俺、貯金してるから、それで行けばいーじゃん。
jp:えっ!貯金してんの!?えらっ
hr:dn神〜✨️
dq:へへっ、3人で大阪行こう!!
jp&hr:うん!
ーーーーーーーーーーーーー新幹線乗っているところまで飛ばします(主より)ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
jp:あっ!そうだ!dn、これ持ってない?
(jpとhrが桃のネックレスを見せる)
dq:あ〜、なんか見たことある〜。確かバッグに入ってるよ。
(dqがバッグを漁る)
dq:あった!これじゃない?
(dqがネックレスを見せる)
jp:やっぱり、色が違うだけでほぼ一緒だ、、、
hr:本当だね、
dq:ホントだ〜。おそろいじゃん✨️(目を輝かせる)
jp:これ、やっぱり「きょうだい」の証じゃない?
コク コク(hr&dqが頷く)
hr:他の「きょうだい」も持っているんだったら探すのも苦労しないし、万が一「きょうだいじゃない」って言われたときに、
dq:「きょうだい」が見つかって嫌な人とかいないでしょ
jp:うんうん。俺、めっちゃ嬉しかったし
hr:そうだよね、、、
アナウンス)まもなく大阪駅に到着いたします。
jp:あっ!もうちょっとで大阪着くって!!
dq:わーい
hr:次はどんな人がくるのかなあ?
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー大阪駅につくーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
dq:着いた〜!(尻尾を振る)
hr:dn!これ着けて。
dq:帽子?
hr:いや、その頭巾だったら目立つじゃん。耳隠すのにちょうどよくない?
jp:お〜、hrくんかしこ〜(尊敬の眼差し)
dq:いいの!?
hr:うん!dnのために買ったからね!
dq:ありがとう、hr兄!
jp:よかったね、dn。 じゃあ、大阪にいる「きょうだい」を探すかあ。
hr:何人いるの?
jp:3人
dq:大阪に集まりすぎじゃない!?
hr:あっ!俺達もちょうど3人じゃん。それぞれ別の場所に行けば効率いいんじゃない?
jp:いいね!じゃあ、決めるかあ、、、
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー誰を探しに行くか決める(あみだくじ)ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
jp:俺、**tt(たっつん)**っていう人〜。dnとhrくんは?
dq:俺、**na(のあ)**さんっていう人だった。
hr:俺、**rn(るな)**さんっていう人。
jp:じゃあ、各自探してきてね!見つけて、仲間にしたらLINEで報告すること!!
hr&dq:了解!(`・ω・´)ゞ
jp:絶対に無茶はしないでね。じゃあ、解散!!
dq:バイバーイ(手を振る)
hr:いってきます!
主:今回、ちょっと短かったかも、、、。次回は、hrくんとrnさんのお話から!!(順番はテキトーです)
jp&dq:俺らの出番は、、、?
主:次回は、ないよー。もうちょっとあとで〜
jp:dn、わかってるよね☆
(dn察しる)
dq:うん!
ドカッ、ドゴンッ、ドカッ、
主:ちょっ、、殴らないでください!!だめですよ。天使になっちゃう。誰か助けてー(泣)
hr:じゃ、次回もお楽しみに☆
主:それ、私が言うやつ〜
コメント
6件

うりくんは、まだ出ないんですか❔