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👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!
どぉもぉ
あのー、小説書いてるとまた違うネタが派生してきますよね!!
て、ことで皆さんお楽しみ今回のcpは〜??
ドゥルルルルル、テン!!!!!
shotn!!
私の大好きなトン氏受けです。
嬉しい
今回はリーマンパロとなっております!
最初の方シャオロン受けみたいになってるけどちゃんとトン氏受けですからね!安心してください!
では〜前置きはこれくらいにして
【注意】
・nmmn作品です
・ご本人様とは無関係です
・shotn
・Ⓡ有
・微妙にレイプっぽい
苦手な方はここでUターンお願いします!
大丈夫な方のみどうぞ!
tn「…あッ”♡♡ん”ッッぃ♡」
sho「 きもちええやろ?♡」
tn「ぉ”“あ”‘♡♡きッ…もちぃ♡♡♡」
何故こうなってしまったのか…
それは数時間前のこと、
〈2時間前〉
俺は12連勤を終え重い瞼を一生懸命開けながらいつも通りの道を歩いていた。
そんなとき, 声をかけられた。
??「お兄さんいま暇〜?」
tn「…?」
声が聞こえた方を向くとそこには俺より10cm程背の低い子がいた。
こんな時間に未成年の子が路地裏をうろついてもいいのだろうか…
tn「…君、こんな時間に外で歩いたら危ないで?親御さん今頃心配してんちゃうん、?」
などと心配の声をかける。
ここらへんはキモいやつらがうじゃうじゃいるし、こんな可愛い容姿ではあっというまだろう
??「あー、お兄さん多分勘違いしてんで」
「俺は未成年ちゃうし普通に男や」
その言葉を聞いて俺は目を疑った
その子、いやその男性は女性のような体格、顔をしていたからである。
tn「ぇ、あ、そうやったんか…」
「それは…すまんな、
けどどちらにせよ気おつけて帰りなや」
??「んぇ〜?お兄さんが送ってくれるんじゃ ないの〜 ??」
tn「……」
正直なところ俺は一刻でも早くここから抜け出して家に帰り、ベッドにダイブしたい。
けどここで帰るのはいかがなものか…
tn「…わかったわ、ここの路地出るまで送ったる」
??「、!ありがと〜」
?? 「あ、まだ名前教えてなかったな」
「俺の名前はシャオロン、よろしくな」
tn「あ、あぁよろしく」
sho「お兄さんの名前は〜?」
tn「トントン、 」
sho「おっけ〜じゃあトントンって呼ぶね〜」
tn「おん」
それから俺はシャオロン?に
年齢、好物、どこの会社で働いているのか、
などめちゃくちゃ質問責めをされている
sho「トントン聞いてる〜?」
tn「聞いてんで」
sho「じゃあ、最後の質問!」
やっと最後か、!
sho「トントンは童貞?」
tn「…は?」
急に不謹慎すぎるやろ…
さっきまでそんなこと聞いてこなかったのに
などと考えていると隣からはやくはやくという急かす声がずっと聞こえてくる
tn「童貞、やけど…それが何?」
あまりにしつこかったため俺は仕方なく答えた。
冷やかしでもするつもりなのだろうか、
sho「、!ならよかった!」
よかったとはどういう意味なのか、
sho「トントン さオレで 童貞捨てひん? 」
tn「…」
いつもの俺ならNOと答えていただろう。
だけどこのときは12連勤明け、つまりろくに思考が回っていない
そんなときに童貞を卒業できるというならYES以外に答えるやつがいるだろうか
tn「…ええの?」
sho「… おん、!♡」
sho「じゃ、ラブホ行こか!」
tn「ん、」
tn「ここがラブホか、」
sho「ラブホくるの初めて?」
tn「、せやな 」
sho「そっか〜」
なんて普段はしない会話をしながらラブホに入っていきシャオロンは慣れた手つきで受付を済ませる。その後は なんてことのない会話をし部屋に入る。
sho「じゃ、俺はシャワー浴びてくるわ!」
tn「行ってらっしゃい」
っとシャオロン をシャワーに送る
それから俺は 何もすることが無く ベッドに 座っていた。する と急激に眠気が襲ってきた…
俺はなんとか耐えようとスマホを触るが耐えれきれ ず少しなら大丈夫と思い 眠りについた。
tn「…んッ、ぅ? (パチッ」
俺が 時間を確認しようとした 瞬間…体の下の方で 違和感を感じた。
その違和感の正体はシャオロンだった
シャオロンは俺の穴に指を入れ上下に動かしている。
tn「…ぁッ♡ん…なッんで、!?」
sho「あ、起きた?おはようさん♡」
何故シャオロンが俺の穴に指を入れているのか、俺がシャオロンを襲うはずでは無かったのか?
sho「トントン寝てるときも感じてたで?」
「もしかしてヤッたことある?」
tn「や、るわけ♡あッるかぁッッ!!♡」
sho「そお?じゃあ才能ありまくりやね」
話してる最中もクチュクチュと卑猥な音を立てながら俺の中でシャオロンの指が動く。
sho「ん〜…ここかな?」
なんて言葉とともに俺の体はビクビクと痙攣する。
tn「ぁぅ…ッ!!?♡な”、にッ!!!??♡♡」
sho「ここな、前立腺言うんやで、」
tn「そんなぁッ”♡しッ”らへん”“♡」
sho「まぁ童貞&処女やし知らんのも無理ないわ、」
tn「あッ”“♡…な”んれッ!!???♡」
「俺がッシャオロン襲う側なのにぃッ♡♡」
sho「そうやねぇ♡」
sho 「でも、今からトントンの処女無くなるんよなぁ、♡」
なんて言葉を言っている時には シャオロンの指は抜かれその代わりにシャオロンの物があてがわられる。
tn「あ 、…ぃ、ややぁ♡…むりッッい”” !!?♡」
俺の嫌がる叫びも虚しくシャオロンの物は俺の中に入ってくる。
tn「うッ、あ♡…い、たぃッッ”“♡」
それは初めての感覚で、思わず涙が出てしまう
sho「うん…泣いてる顔も最高やわ、♡」
tn「んッ…♡、ぁ”…こわぁ、ぃッ”、♡」
俺はそこでやっと気づいた、シャオロンは元から俺の処女を奪うちもりで近づいてきてたことに…
でも、気づくのが遅すぎたのかもしれない
sho「童貞より先に処女捨ててしもたなぁ♡」
シャオロン、こいつは本当に狂っている。
sho「じゃあ、本番といきますか♡」
その言葉と同時にシャオロンは俺の奥を突いてくる。そんな体験したことのない快感に脳が追い付けない
tn「ぁ”ッッ〜〜〜!!?♡♡そッれ”、むりぃッ ♡」
sho「ん〜?無理じゃないでしょ?♡」
「もっとやろ♡ 」
それからどのくらい時間が経ったのかも分からないが 俺はずっと快楽つけにされている
tn「…あッ”♡♡ん”ッッぃ♡」
sho「 きもちええやろ?♡」
tn「ぉ”“あ”‘♡♡きッ…もちぃ♡♡♡」
sho「んじゃあ、もっと気持ちよくなろ?」
tn「んぇ”ッッ???♡♡もっとぉ?♡」
sho「おん♡」
なんて話をしているとシャオロンがさっきの比にならないくらいに奥を突いてくる
tn「んッ”ぁ~~~~!!?♡♡なんかくるッぅ”“!?♡ぉッ”…♡あッん”♡♡」
sho「きもちよさそうやな〜♡」
tn「シャオ、っロ♡♡もっとッ♡♡ちょうらい?♡♡」
sho「んふw、堕ちちゃったか♡」
終わりです〜
うん、むずい、
でねやっぱトン氏受けは良いですね(^p^)
ってこで〜ありがとうございました〜
リクエスト待ってます!
では次の会でお会いしましょう〜