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しかし、時の流れは残酷だ、、、、








ある日、、、


ガヤガヤ




日帝  「どうかしましたか?」


いつもは陽気な街がいつも以上に陽気だと、、、最初はそう思った。  しかし、、、、焦っている国、泣いている国がいて、何だかおかしいと気付き初めて聞いてみることにした。






モブ国1「ああ、姫様、、実はな、、、、、


とある国がこちらに戦争を仕掛けようとしてる

っと噂でな、、、、」


日帝  「!?  それはどこの国が!?」


モブ国1「ああ、それなんだがどうやら、、、姫様のボディガードの国らしいんだ、、」


モブ国1「それで今皆、本当に、、、、ボディガードの国と戦争になるって信じてしまって、ボディガードを追い出そうとしている所なんだ、、、」


日帝  「ッ!?  (なぜだ、、? その国とは友好関係のハズだが、、、)」


日帝  「そんな、、、、いくら戦争になるからって、ソ連をこの国から追い出してはいけません!!」


モブ国1「いや、しかし本当に戦争になったときに裏切られたらどうする?  ソ連を食い止められるのか?」


日帝  「そ、、、それは、、、」


私は、言葉が詰まった。

確かに私はソ連が裏切らぎった時の対処などをどうしたらいいか分からない


日帝  「で、でも、、、」


????「お困りのようだね、、、日帝Chan♡」


日帝  「ッ貴方は、、!?」


モブ国1「!?」


日帝  「あ、アメリカさん!?」

アメリカ「せいかーい!!」


日帝  「な、なぜ、、、、ここにアメリカさんが、?」


アメリカ「いや~、日帝Chanが困ってそうだったから、来ちゃった、! 」


日帝  「な、なぜそれを、?」


アメリカ「まぁまぁ、、、、それより困ってるんでしょ?   俺が力になろうか?」


日帝  「いえ、だいじょu((((」


モブ国1「あ、アメリカ様!?」


日帝  「??、、モブ国1もアメリカさんを知っているの? 」


モブ国1「ええ、、、だってアメリカ様は大の女すk 」


アメリカ「ん?」ニコッ


モブ国1「な、何でもありません。」


日帝  「そ、、そうですか?」


アメリカ「それより、日帝Chan、、、、、ボディガードの国について困っているらしいね。」


日帝  「ど、どこでその情報を、、!」


アメリカ「俺の嫁になったら、この国を守ったあげるよ?」


日帝  「え?」


モブ国1「は?」


アメリカ「どうする?」


日帝  「、、、、、なりまs 」


モブ国1「ッッ!!  待って下さい、、姫様!!アメリカ様は、、、だ、大の女好きとして知られています!! それにその女性の、扱いがとても酷いと噂です!!   だからどうか、やめt 」


グサッ


モブ国1「グハッ」バタッ


日帝  「えっ、、、も、モブ国1!? あ、アメリカさん、、、いや、アメリカ何をやってるの!? 」


アメリカ「いや~、だってソイツ俺の秘密をバラシタラから、●すしかないかな〜って」


日帝  「それでも、彼は、、、、モブ国1は、、いい国なのですよ!? 何でわざわざ●されなきゃいけないんですか!? 」


アメリカ「いや~、、、日帝Chanを手に入れるためには、モブ国1が邪魔だったんだよね〜、、、」


日帝  「ひ、、ひどい、、、、、やっぱり私はアメリカさんの嫁には、、、 なりません!!!」


アメリカ「、、、、、、、」


日帝  「早くどっかに行って下さい!! こ、この、、最低やろu」


ドンッッ(手刀をする)


日帝  「え?」ドサッ


アメリカ「全く、、、、何言ってるの?日帝Chan、、、、君はもう俺の物なんだよ?    逃さないよ♡?」


モブ国1「ぐっ、、、、ま、まさか、ボディガードの嘘の噂を流したのも、、あ、貴方なのですか、?、、、、、 」


アメリカ「おおっ、、、よく分かったね!!  そうさ、彼が、ソ連が邪魔だったから彼を追い出すために嘘を流したのさ!! この俺がね!!」


アメリカ「それより、しゃべる気力があるならもう一回刺そうかな〜、、、、」


モブ国1「、、、、、、、」


アメリカ「ああ、やっぱりしゃべる気力なんてもうなかったね、、じゃ、、、、」



タッタッタッタッタッタッ(アメリカが日帝を抱えて走って行く)

















ソ連  「姫様すみません。寝坊して遅れました、、、って、は?」


ソ連が着くとそこには、モブ国1が倒れていた、、、、、


ソ連  「おい、しっかりしろ!!  何があった、!?」


モブ国1「あ、、あ、ボディガードさん、、、、、姫様が、あめ、りかっと言うやつに、、、さらわれま、、、、、ゴフッ」


ソ連  「しっかりしろ!! 今手当するからな!!」




手当が終わり




ソ連  「それで、何があった、、?」


モブ国1「それが、、、、






あった事を全て話す。



モブ国1「すみません。 姫様を守れなくて、、、、俺は、俺は、、」ポロポロ


ソ連  「いや、俺の方こそ済まなかった。  俺が姫様を守るはずがお前に守らせてしまった、、、。」


ソ連  「俺は、、、ボディガード失格だ、、、」ポロポロ


モブ国1「ボディガードさん、、、」


モブ国1「アメリカの城は分かります!! だからどうか、姫様を、助けて下さい!!」


ソ連  「モブ国1、、、、、分かった!! だが、なぜお前は来ないのか?」


モブ国1「俺は、昔っから戦闘が苦手なので足手まといになるから遠慮しておきます。」


ソ連  「そう言う理由か、、、、分かった!!」


ソ連  「必ず俺が姫様を取り返してみせる!!(、、、そして、米国を潰す!!)」




こうして、ソ連は旅に出ていきました、、、。








続く

ボディーガードと姫

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