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最近土曜日投稿できなくてすいません💦

⚠️注意⚠️

BL、誤字、キャラ崩壊、下手、口調迷子、これでもいい方はどうぞ!!



















ガチャッ

竜/蘭「おはようございま〜す」

春「あぁ、おはよう」

九「、、おはよう」

蘭はすぐに自分の席に座った。

竜胆は三途の近くまで歩いてきた。

とんとんっ

竜胆が三途の肩を優しく叩く。

春「ん?どうしたんだ?竜胆」

三途が竜胆の方を向いてそう聞く。

ちゅっ

竜胆が三途の頬にキスをする。

竜「ッ、///、、おはようの、キス/////」ぼそっ

春「は、かゎ、、」

竜「、、またね!///」

竜胆はそういうと恥ずかしかったのかすぐに自分の席の方へ行ってしまった。

その後特に竜胆と話す暇はないぐらいに三途は仕事を終わらせに頑張っていた。




竜胆side

資料を取り、廊下に出ると兄ちゃんがいた。

俺は兄ちゃんの方に少し急ぎながら向かっていた、その時何かにつまづいたのか転びそうになった。

転ぶと思いギュッと目を瞑っていた、、でもいつまでたっても痛みは感じない。

ゆっくり目を開けると兄ちゃんが俺の体を抱きしめて支えていた。

俺は兄ちゃんを抱きしめ返しありがとうと言い手を振って三途のいるところに資料を運びに行った。






三途side

今何時だ、?昼か、、竜胆と飯でも食おうかな〜♡♡

よし、竜胆探しに行くか〜

俺は廊下に出てキョロキョロ見回して竜胆を探す。

1分ほど探していると資料室から出てくる竜胆が見えた。

あ、いた

俺が竜胆に話しかけようとした時だった



春「りん

急に蘭が竜胆を抱きしめた。

春「は、?」

俺は疑問に思った、俺と竜胆が付き合っていると蘭は知っているはずなのに竜胆を抱きしめたからだ。

その後俺は見たくもない光景を見てしまった、、竜胆も蘭を抱きしめているという姿を、、、。

竜胆は蘭と離れると手を振って先程まで三途がいた仕事場に向かっていった。

春「、、浮気、?竜胆が浮気したのか??、、あぁそっか竜胆が蘭と浮気したんだ、、もうこんな事できないようにしねぇと、、♡♡」ボソッ












きりがいいのでここで切らせてください💦

変なとこあると思います💦

投稿めっちゃ遅れてすいません💦

しかも投稿遅れたのに短いというゴミですね、すいません🙇

テストがあってあんまり書けなかったんですよね💦

ついで私携帯に制限かかっちゃうのであんまり書く時間がないんです💦

投稿遅れてもいいよって方はフォロー外さないで欲しいです💦

最後まで見てくださりありがとうございました!!



履き違えた愛の形

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126

コメント

8

ユーザー

竜胆の照れてるところ凄い好き♡

ユーザー

お疲れさまです!! はるちの束縛マジ最高です!!😏💕寒暖差激しいので体調に気をつけて下さい!!

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