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こんにちは〜!
ぼーです!
いやぁ〜ハートがどんどん増えております…
周りの先輩方と比べるとやっぱりまだまだだなぁとは思いますが、見てくださっている方が
いらっしゃるというだけで 嬉しいです!
感謝感激ですっ!
今回は…
どうしましょう…ネタがそろそろ底をつきそうですね…
いや、あるには、あるんですよ?
ただ技術的に厳しいなとか苦手な方多そうだなぁとか、考えるとあんまりないんですよねぇ。
と、いうことで困ったときはえっち!
すごいIQ低そうな発言ですが、許してください…
なので、今回はゴリゴリ大人な感じになります。
苦手な方は逃げてください!
では、頑張ります!
kz「」kn『』
kn Side
店員〈おめでとうございま〜す!〉
ちょうどゴムがなくなったので、
ついでにマンネリ防止としてなにか玩具でも
買おうかと大人のお店に入った瞬間、ベルの音と、 複数の店員さんの声が響き渡った。
『へ?』
店A〈開店からご来店された、お客様が あなた様 でちょうど1000人になりました!〉
店B〈お客様にはこちらの福袋をプレゼント!〉
店C〈中身は、お家で確認してくださいねっ!〉
店C〈…ぐへへっ///〉
『ど、どうも…』
店A〈今日は何をお買い求めですか〜?〉
『…それ、言わないとだめですか?』
店B〈さようでございますか。そちらの福袋に
必要であろうものは全て入っておりますので!〉
店員〈またのご利用お待ちしておりまぁ〜す!〉
…独特な店だった。
なんか、ぐへへって言ってたし…
必要なものは全て入ってるって言ってたけど、
欲しいもの言ってもないのに?
『ただいま…』
「おかえり〜」
『はぁ〜疲れた…』
嬉しそうに駆け寄ってくる葛葉を見て思わず、
癒しを求め、葛葉に抱きつく。
「なッ///何…?」
「なんかあったのか?」
『いやさ…』
いいかけて、口を閉じる。マンネリ防止のために
大人なお店に行ってきた。なんて、流石に言えない。
『…途中で、ヤンキーに絡まれてぇ〜。』
「ふーん。」
「なんかごまかしてるだろ?」
『いや!マジで大丈夫だからっ』
「そうか…?ならいいけど。」
逃げるように寝室にいき福袋を机のしたに隠す。
葛葉と寝室はおなじだ。
ただ、配信をお互いするときに、
音が反響してバレたら嫌なので、
僕の机は寝室から短めの通路でつながっている
部屋にある。
『はぁ…この福袋どうしようかな…』
「叶〜?」
遠くから葛葉の呼ぶ声がする。
はやくいかないと 怪しまれてしまう。
『今行く〜』
kz Side
叶が、なにかを隠している。
子どもじゃあるまいし、心配しているわけでは
ないのだが、 何でもないって言われると
気になるもんだよなぁ?
『葛葉?僕お風呂入るけど一緒に入る?』
「あー…すまんパス。」
「やることやってから入りてぇから。」
『わかった〜』
嘘は言ってない。
叶が帰ってきたとき隠した袋が原因だろう。
「へへッどこにあるかなぁ〜?」
寝室にはいったが、あの袋は見つからない。
まぁ隠すとしたら…叶の配信部屋だろう。
ガチャ…
叶の配信部屋は入るなとは言われていないが、
別に入る理由もないのであんまり入ったことがない。こんなふうになっているのか…
周りを見渡し隠せそうなところを探す。
ガサ…
「おっ?」
「みっけた!」
中身をみていいものだろうか?
見た目は普通の紙袋だが、なにげに結構重い。
「まぁ…いっか!」
恐る恐る、袋のテープを外す。
「どれどれ?」
「…」
「…は?」
中には、いわゆる大人のおもちゃがたくさん入っていた。
もこもこの手錠。潤滑剤にゴム。
プラグにローター。猫の尻尾に耳。媚薬まで。
たくさんの玩具が入っている。
「はぁ〜ッ?///」
「な、なんだこれッ」
「叶が…これを?」
ガチャ…
「あ、」
『なにしてんの〜?』
風呂からちょうど上がった叶が頭を拭きながら
部屋に入ってきた。
『あ…それ…開けちゃった?』
「叶…?これ叶が買ったのか?」
『いや?なんかもらった。』
「…これを?」
大人のおもちゃを手に取り叶に見せる。
『そんなの入ってんの…?』
「いや、知らねぇよ。叶は知らなかったのか?」
『いや、まだ中身見てなかったんだよ。』
「はぁ…これ捨てていいか?」
「買ってないならいいだろ?こんな物…」
『え…もったいないでしょ 』
『せっかくだし使おうよ〜』
叶が、悪そうな顔をしてこちらの様子を伺っている。
「やだよ…」
『きっと、気持ちいよ?』
「…叶で十分だっての///」
『…可愛すぎなんだけど』
急に叶が近づき、足が地面から離れる。
「わッ…やめろって//」
叶をペシペシ叩いて抵抗するが、逃げ出せない。お姫様抱っこってやつか?普通に恥ずいんだが…
バフッ
ベットに投げられる。
『…』
「叶…?」
『どれからがいいかなぁ〜…』
『悩む。』
「ぇ〜マジでやんの〜?」
『もちろん。』
『ほら、服脱いで〜』
「はぁ…//」
ガサ…ゴソゴソ
『まぁ、一旦これかな〜』
叶が手に持っているのは、もこもこの手錠。
さっき見たやつだ。
ガチャリ…
「あ…」
いつの間にか両手は前で揃えられ、手錠がかけられた。
『これで…暴れられないね』
「…///」
叶は手錠をかけられた俺の手を頭のうえにやり、
動けないようお さえつける。
『ちょっと待ってね…確か〜』
『…あった』
叶は袋の中から小瓶を出し、口に含む。
「…おいッまさか…」
チュ…ゴクッ…
「お前ッこれ…媚薬じゃ…///」
『そうだよ?』
「よ?じゃねぇよ//前飲んだときヤバかったの忘れたのか?」
『いやぁ〜あの時の葛葉可愛かったな〜』
「かなぁえ〜ッ!」
ドクンッ///
「ふぁッ//♡」
『おっ?効いてきたかな…?』
下半身がゾワゾワする。
叶が触った場所が全部ジンジンする…ッ
「かなえッ…これヤダッ///」
『そうだね。辛いね〜♡』
チュ
叶は葛葉を愛おしそうに見ながら、額にキスをした。
『さて、はじめるよ?』
「…ん///」
潤滑剤が葛葉にかけられる。
「んッ…?//」
「なんか…あったか…い?」
『え?何もしてないけど…?』
叶が、潤滑剤のラベルを見る。
『あ、あったかく感じるって書いてあるわ』
『ちょうどいいね、いつも冷たいって言ってたで しょ?』
「…そうだけどッ///なんか、わかんないけど…
なんかやばい…ッぁ」
『じゃあ、次は…おもちゃだよねん』
「かなえっ…?」
『何?』
「それ…今度じゃだめか…?///」
『…なんで?』
『そんなにいや?』
「そうじゃ…なくてッ…あ”」
「も…イきそうッ…だから、ふぅ//」
「かなえので、イきたい…からッ///」
『はぁ…』
「っ…ごめんっ…」
『違う…可愛い。普通にやばい。』
『我慢できない… 』
「だったら…いいだろ…?」
『わかった。』
叶はゴムを取り出し、自身のに取り付ける。
葛葉の足を持ち、指を入れる。
『…ここグチョグチョだね…?』
「言うなってぇ//」
「はや…くッ」
『お望み通りっ』
バチュッ///
「あ”ッ〜///♡」
入れられた途端、すぐに達してしまった。
とちゅ…パチュッ…バチュンッ!!…
突かれるたびに熱を吐き出してしまう。
「やらぁッ♡イッた…ってばぁ…ん”ぁ」
『ほら、頑張って?』
「…ムリッ///ぁッ…ん」
手錠をかけられているうえ、媚薬を飲まされたから、まともに抵抗ができない。
「かなえっ♡」
『なに?葛葉』
「大好きッ///」
『ッ…今日は、甘えただね?』
「いつもは…恥ずいから言えないだけでッ」
『わかってるよ。葛葉、本当は甘えん坊だもんね〜?』
「ちがっ//」
『イきそうなときキスねだるくせに?』
「それ…は」
『確かめてみようか?』
ゴリッ///
「お”ッ///そこ…やぁ…ぁ”」
『ほら、イッていいよ?』
「〜///意地悪ッ…ぁ”う」
ドチュッ…バチュッ
「むりッかなえっ…も、イくからっ♡///」
『もうちょっと…頑張って?』
パチュッ…グポッ!!
「あ”ッッ〜///…♡」
そこで意識が途絶えた…
kn Side
「あ”ッッ〜///…♡」
葛葉の身体が大きく反り、絶頂した。
その後も、ビクビクと身体が震えている。
『葛葉…?』
『ごめんね…やりすぎちゃった…』
「…」
『…』
『葛葉、怒ってるの?』
横を向いた葛葉の顔をこっちに向ける。
「…」
「スー…スー…」
『ありゃ?寝て…る?』
『ほんとにやりすぎちゃった…』
『こりゃ、明日怒られるなぁ…』
『おやすみ。葛葉』
ちゅ…
『…さて、後片付けするかぁ』
ガチャ…バタン。
「やりすぎなんだよ…バカっ//」
(ちなみに、媚薬には自白作用が含まれていたらしいですよ…へへっ)
どうでしょうか?
お気づきの方もいらっしゃるでしょう。
途中でおもちゃプレイから、媚薬、縛りプレイ?にかわりました…すみません…
いや…ただでさえ、ネタぎれだと言うのに、
こんなモリモリにしたら、やばいと思い変えました。
あと、単純におもちゃも入れたら、4000文字は絶対超えてしまうなぁと思ったので…
また、おもちゃプレイは出しますので許してください…
では、またお会いしましょう!
コメント
5件

今日もありがとうございます!最高でした!明日も待ってます!
おつかれさまです〜読み終わりました! いい意味で「え、ここで終わるの!?」って思いました(笑) 葛葉が叶に隠し事バレて、しかも中身が大人のおもちゃって…しかも媚薬入りでお姫様抱っこからの手錠プレイ、重すぎず軽すぎず、ドキドキしました。 ラストの「やりすぎなんだよ…バカっ//」、照れながらも実はちゃんと受け入れてるところが萌えます。 次のおもちゃプレイも楽しみにしてますね🌙