コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!
ここはとある魔界にある悪魔学校 バビルス
俺は我々師団(パトラ)に所属しているsypだ
悪魔というものは実に欲深いもので欲に従順だ。そんな悪魔には人間と違って悪周期と発情期がある。
…
ci「なあショッピ〜ピコを召喚するために勉強するのはええ事なんやけどさ…」
「さすがにやりすぎちゃうか?もう夜やで。」
syp「しょうがないやろ、こうでもせんとピコ召喚出来ん」
ci「それもそうなんやけどぉ〜…。」
俺はチーノ。我々師団に所属している2年だ。現在ショッピの悪魔召喚の勉強に永遠と付き合わされている。
syp「お前も暇なら手伝ってや」
ci「えぇ嫌や。昼間に充分手伝ったやろ」
syp「はあ、それもそうやな…遅くまで付き合わせてごめんなチーノはもう帰ってええで」
ci「ええの?まあ遠慮なく帰らせてもらうけど…」
syp「ん、分かったじゃあまた明日な」
ci「おん…」
今日のショッピはやけに諦め早かったな…どうしたんやろ。
もうとっくに1年のシャオロン達は帰ってゲームでもしている頃だろう
うーん、俺も家に帰ったらゲームでもしようかな。
そんなことを考えて暗い夜道をとぼとぼ歩く
ああ、そうだ最近頭が痛くなることが多いねんなあ、悪周期か発情期どっちやろ…
どっちにしろまだ体の限界は来ていない
抑制剤を飲めば収まる事だ。明日もsypの練習に付き合わされるだろうから行ってやらないと。
…
昨日は家に帰って風呂に入って薬を飲んですぐ寝た。…はずなのに昨日より頭痛が悪化してる…??でも抑制剤飲めば収まるやろ。
抑制剤を口に詰め込んで呑み込む。
少しすると効果が効いてきたみたいだ
体調が治ってるんるんの俺は2年教室へ向かう。いつものようにsypに挨拶して授業を受ける。
…
syp「今日も練習付き合ってくれるか?」
ci「ああええよ。」
放課後、悪魔召喚の練習をするため師団室へ向かう
sh「おお、チーノショッピ〜!
「今来たとこ悪いんやけど俺ら今からテスト勉強しにトントン家行くからバイバイ〜!!」
テスト勉強と言っているが、どうせゲームでもするのだろう。
でもスペースが広くなったのでいつもより悪魔召喚はしやすくなるだろう
…
ci「なあ、ショッピこれ…」
俺がショッピに話しかけようとすると
突然ソレは来た
…あれ視界が眩む息がしにくい…
ci「ハァッハァ……」
股間が酷く腫れている
ci「あぁッ助けてショッピぃ…///」
syp「待ってなチーノ抑制剤飲ますから」
そう言うとガサガサバックを漁るが出てくるのは本だらけで薬らしいものは一切出てこない
syp「…。」
発情期の時甘い匂いを周りに撒き散らすその匂いがフェロモンを刺激して人を興奮状態にさせる
syp「…なあチーノ」
ci「なに…」
syp「お前も楽になりたないか…?俺もう限界やねん、いれさせてくれや」
ci「えぇでも俺…」
sy「もういいやろ、お前も苦しいんやろ?楽になろうや」
そう言うと俺の服と下着を脱がせてくる
ci「はぁッ♡」
脱がされただけでもっと興奮してしまう俺は変態なのだろうか
sy「チーノ、ほぐすから足開いて」
そう言われると脚を開いて待つ
sy「…ちょっと痛いと思うけどすぐ気持ち良くなるから少し我慢してな。」
指をそっと俺の穴に入れる
ci「あぁッショッピ痛い…ッ」
sy「痛いのは最初のほんのちょっとだけや。あとは本当に全部気持ちよくなるから」
数分経つと穴が濡れてきたのかクチュクチュといやらしい音が聞こえるようになった
ci「んッ…ふッぁあッ♡」
sy「気持ちよくなってきた…?」
ci「ぅんッ気持ちいい…///」
sy「それはよかった…もういれてええか?」
ci「いれてッ早くぅ♡♡」
そう言うと俺はショッピの方に脚を開いて孔を広げる。
sy「じゃあ遠慮なく♡」
一気にショッピのそれが入ると今までに感じたことの無い気持ちよさが全身を駆け巡った
ci「はへッぇあ”あ”ッ…♡♡」
最初はゆっくり腰を動かしていたがあまりにもciが気持ちよさそうに喘ぐのでスピードを上げる
ci「んッんッ♡ぁ”あ”あ”…///しょっぴぃ…ッ♡こぇッきもひぃ…♡」
sy「はッ…俺も気持ちええでチーノ♡」
ci「あぇッそぉ…??♡良かったぁ♡」
俺の目にはもうショッピしか映っていないもっとぐちゃぐちゃにしてどろどろに溶かしてショッピのものだけにして欲しい
ci「ショッピぃッ…♡もっとぱんぱんして…///」
sy「お前はほんっまに罪深いヤツやのぉ…♡」
そう言いながらも腰のスピードを早めてくる
ci「あ”ッあ”ッ♡あああッ…///」
「しょっぴぃ……///ぁあッはふッ♡♡おぇ、そろそろイキそぉ……///」
sy「んッ…俺もそろそろ出すッ♡」
そう言うと結腸をぶち抜かれ腰のスピードが今までよりもっと早くなる
ci「あ”あ”あ”ッ♡♡しょっぴイクッ!イっちゃうぅ///」
sy「ッッチーノ、出す…ッ!!」
俺の孔に精子が注ぎ込まれる
受け止めきれなかった精子が師団室の床にポトポト落ちる
発情期のきつさはどこかに行ってしまった
ci「あ”ぇッはッぁあッ♡♡」
まだ行為後の気持ちよさが消えない
sy「チーノまたやろうな♡」
ci「んッ…♡」
終わり
‼️本編には発情期はありません‼️
コメントよろすく🥴
👐