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2件
かわいい…utsypもええな…
ねえ俺たちの関係ってなんなん。
まあセフレやろ。
……そう…
悲しそうな顔をしてまた煙を吐く。
毎晩呼び出して体を重ね合わせたらベランダで煙草を吸う。毎日それの繰り返し
俗に言うセフレと言うやつだ、身体だけの関係、気持ちなんてものは一切ない。
こんな関係に彼は飽きてしまったのだろうか
ut「…この関係嫌やった?」
syp「別に、俺は気持ちいし大先生も気持ちいなら俺はそれでいいし…。」
ut「そーか…。」
これ以上詮索してしまっては彼の何かに触れるのではないかと思って踏み込むのを辞めた。
syp「明日も会えますか…?」
ut「おん、久しぶりにさぱあっと飯でも食いに行こや」
sy「はい!」
ご飯に誘うと彼は嬉しそうに顔を上げた
…
彼が帰ってしまうとやはりこの関係性について考えてしまう。ショッピはこの関係のことよく思っていないんじゃないか、と。
確かに行為中に良く「すき」と言ってくれるが俺はそれを気持ちいいという意味で汲み取っていた。もしかして”そういう意味”での好きだったら???うーん、でもクールなショッピがそんな事…いやでも実際言ってくれてるし…。 飯の時に聞いてみるかなぁ…。
少し考えたあとまた煙草を吸いにベランダに出る。
…
時刻は18:58
居酒屋に着くとまずビールを頼んだ
ut「ほらショッピくんも好きなの頼みぃや。今日は俺の奢りやで」
sy「…あぁ!そうですね 」
ut「この後うち来るよな?」
sy「はい、そうします」
彼がメニュー表を開くと、日本酒を頼む
ut「ショッピくん俺にもメニュー表見せてー」
sy「はい」
メニュー表を手渡される際に手が触れ合う
sy「…ぁ…//」
身体を毎日重ね合わせている俺にとっては別に大したことではなかったがショッピが妙に反応する
ut「…ショッピくん大丈夫か??」
俺はそれを気にしてショッピの体調不良を疑う
sy「あぁ、はい全然っ、ほんとに大丈夫です…!」
ut「それならいいんやけど…。」
…
その後も飲み食いし、会計をし店を出た
ut「ショッピ珍しく酔っとるやん」
sy「…ぁえ…酔ってないですって…」
ut「どーする?もうお前ん家送ろか?」
sy「…まだ大先生といっしょがいい…」
行為中以外で甘えるなんて珍しい。
そんなことに感心しながら俺の家に連れていく
ut「ほらショッピ家着いたで。」
sy「あぁ……ありがとうございます」
少しの間沈黙が流れる
ut「…水でも飲むか?」
sy「ぇ、しないんすか?」
ut「俺はしたいけど…お前はそれでいいの?」
sy「それでいいってどういうこと…?」
ut「ショッピはこの関係嫌じゃないのかってこと」
sy「……俺は大先生と恋人になりたいと思いますよ…」
少し照れくさそうに言うと、俺に甘えるように抱きしめる
ut「ふふ、よお言ってくれた…」
そう言うとショッピを押し倒して服をぬがせる
sy「だいせんせぇ…俺もう解してきたんではよいれてください…♡」
ut「今日は積極的なんだな!♡」
ショッピの孔の中にゴチュン!!と俺の性器を勢いよくいれる
sy「ッぁ”あ”あ”あッ…♡///」
そうするといつもより大きい淫らな声で喘ぐ
バチュンッバチュンッ…!!
ut「ショッピ…恋人になって初めてのえっち気持ちええなぁ…♡」
sy「ぁへッ…///んぁああッ♡♡はへッ♡」
気持ちぃッ///ぁッんんッ♡んお”ッ♡」
いつもより素直で甘え上手なショッピに俺は興奮してもっと奥に深く打ち付ける
sy「あ”ぁ”あ”ッ♡♡まっへ…♡らいせんせ……///深い…ッ♡♡」
ut「可愛ええでショッピ♡」
sy「ん”ふッはぇ”ッ♡ぉッぉおおッ…///」
sy「んあ”ッはふッイッく…♡らいせんせ…イっちゃうッッ///」
ut「出してええで♡」
そう言うと俺はショッピのものを扱く
sy「それッ♡♡ぁあああッやばぃッ♡
ホンマにイくッ♡ぁあああッ…///」
彼がイったタイミングで俺も中に精を出す
sy「んッふぅ…///ぁあぁッ♡♡」
酒に酔っていたせいかもう疲れて寝てしまった。
彼の中にある精子をかき出すと下着を着せて俺もその隣で一緒に寝る。
「おやすみショッピ♡」
utとsypだと
ut受け多いけど私はsyp受け派です絶対に‼️
コメントよろー‼️‼️‼️‼️