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そんなこんなで、暮らしていた

でも、来てしまった

病み期が

一旦みんなには、

連絡いれてるから

大丈夫だ

自分の部屋で

汚れてもいい

最初に着ていた

パジャマを着る

引き出しを開けて、

包帯と

薬と

カッターを取り出す

この部屋は、快適だ

ご飯は、ラーメンかなんか食べれるし

ウォーターサーバーあるし

みいぬ「嗚呼、忘れてた」

みいぬ「出てきな。うつか」

うつか「はーい」

うつか「みいぬ。死ななかったらいいんだよね」

うつか「さてとメモはどこだ?」

うつか「あった」

そう。僕達は。メモでやり取りしている

これが、いちばん簡単だからだ

うつか「そういえば」

うつか「輝斗(てると)お前の役目って」

うつか「不良になったんだろ?」

輝斗「うん」

うつか「じゃ、報告またしに行こっか」

うつか「いい方の不良だから」

うつか「害悪を片付けるだけだよ」

輝斗「うん」

うつか「さ〜て」

うつか「今日は、何錠のもっかな?」

うつか「20錠でいっか」

ごくごく

うつか「気持ちい〜」

うつか「お次は」

シューザシュッ

うつか「手当すればいっか」

こんなのが、一週間続いた


突然ですが

バッドエンドです

この小説

あともう一話くらいかな

で完結予定

です

また、君とこのセカイで笑い会えるように

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