テラーノベル
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す軸3P
⚠️お漏らし‼️えっち‼️
ある日、日独伊の三国での家での会話。
独「なぁ。」
伊「なに?」
独「お前って胸派?」
伊「急に何?そうだけど」
独「急とは、お前いつも俺の胸触ってるだろ」
伊「だって唯一この3人で一番おっぱいおっきいもん」
日「イタリア分かるぞ。」
伊「ほらぁ。」
伊「で、ねぇナチ。ちなみにこんなもの昨日買ってきたんだけどどう?♡」
イタ王の手に握られていたのはテンタ〇ルンルンだった。シリコン型の突起♡が沢山あり、それがマットに敷き詰められたドピンクの玩具だった
独「なんだそれは、」
日「形からしてエロいな」
伊「でしょ?だからドイツに使いたくて」
独「絶対に嫌だ!!/////」
伊「こっちこそごめんだね♡にってー!捕まえて♡」
日「ん。」
ナチを正面から仰向けにし日帝の上で膝枕をした状態で両腕を掴み、ナチのバタバタしている足をこじ開けイタ王が入った
伊「いつ見てもここからの眺めえろいんね♡」
日「同感だ♡」
独「おい!お前ら!私が許可してないだろう!?♡」
伊「ご開帳〜♡」
イタ王がナチのズボンと下着ごと脱がした。そこには半勃ちでテカテカ♡と先走りがトロトロと流れているモノが。
伊「ナチ勃ってんじゃん♡」
独「はぁ!?っ♡離、んぐ、♡!」
日「くちゅっ♡れろぉっ♡ちゅ、っくちゅ、♡」
独「んっ!♡ふぐっ、♡あふ、っ♡」
ナチスがグチグチと怒るのに対して日帝が口を塞ぎ部屋には2人の口から鳴る水っぽい音とナチスの甘い吐息のような声が漏れている
その一方でイタ王がテンタク〇ンルンにローションを垂らし両端を握り、背中を洗う時のようなタオルの形にした。
甘い日帝からのキスで浮かれるナチスのお腹から背中へと回しゴシ、ゴシッ♡!と前後に擦り始めた
独「ひぃ゛っ!?!?♡♡ぁ゛まっれっ、!?♡ぉ゛お♡」
裏筋と精巣に擦り付けられたナチスはびくびくっ!と腰を中心に跳ねる。
日「それってそんなに気持ちいのか♡?」
伊「反応見たらわかるでしょ、♡」
独「とめろ、ぉ゛っ!!♡♡ぉお゛ぉ゛〜〜♡♡」
日「乳首も弄ってやろうか」
伊「いいね!ナチきっと喜ぶよ♡」
ぷっくりと勃ち赤く腫れている乳首をコリコリと日帝が弄り出す。元々赤い肌にまるで真っ赤な果実のように実がなっていてそれをぎゅッ♡と握る度に突き出してくるのが余計にエロい。
数分間テ〇タクルンルンと乳首責めをされナチスにはそろそろ限界が近ずいているのがわかった。
独「ぁ゛〜、♡ォ゛ッ!♡ぃぐ♡イグぅ、っ!♡」
びゅくくくく♡ぴゅっ♡ドピュッ♡
独「止めろォっ!!♡♡漏れぇっ、♡漏れるって、!♡」
伊「漏らしいちゃえ♡」
伊「イった後のおしっこ気持ちいよ?♡♡」
ナチスの足がまた痙攣し始めた時、テンタクルン〇ンで陰茎を擦るのを辞めないままイタ王が鈴口をカリカリッ♡と弄り耳元で日帝が
日「出せ♡ジョー♡って♡」
独「ぅ゛、っ!♡♡♡」
じょろろろろッッ♡♡♡
と黄金色の液体がアーチを描いて吹き出した。トイレに近い時行ってなかったのか大量に流れ出てくる。部屋中にアンモニア臭がむわぁっ♡と広がる中ナチスの陰茎♡はピクピクしながら勢いよく放尿を続けた。
独「お゛ぉ、っっ♡ァ゛ッ♡」
ジョロロ〜♡
と流していた尿の勢いがだんだん落ち着いてきてやがてぽたぽたと尿が落ち、ナチスの大胆な放尿は終わった。
少し力を入れて尿を押し出し、それに加えて性的な刺激もあった為尿を出している間はずっと力が入っていたが終えた今はぐったりと日帝の膝の上で目を蕩けさせた
伊「ナチってなんでこんなにエロいの?♡はー、可愛い。」
日「この歳で失禁とは恥ずかしいものだな?♡ナチス?♡」
独「ぁ、♡、?はー、っ、」
日帝に煽られゾクゾクっとする背中に快感を覚えながら眠りについた
伊「次は床に貼りつけて床オナさせたいなぁ」
日「今日は我慢したんだ。次は私主体な。」
伊「わかってるよー」
END
今回のこれで2回目のエロ小説なんですけどマジ何言ってんのかわかんねぇ所あると思いますがナチと放尿プレイのエロさを伝えられればなと思いました‼️‼️🫵🫵
もっと生々しいドエロを描けるように頑張ります💪😭❤️🔥❤️🔥
コメント
1件
あっ…これは…かなりストレートなやつだね(笑) でも、ちゃんと「ナチスがイかされて放尿しちゃう」っていうエロスのツボを押さえてるのは伝わってきたよ。文体の勢いとか生々しさは独特の味があって、作者さんの「これを書きたい!」っていう熱量がビシビシ来たわ。2作目でここまで攻めるのは勇気あるし、これからもっと尖らせていけるなら面白いんじゃないかな🔥
明太子に食われる鈴木
10,196
#設定集
寿命㌫(主)
1,523
九州好きすぎる人間🐥
4,125