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短編ストーリー総集編

4 - メリバ「シルラム(テトラム)」

♥

42

2024年09月16日

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うぇい

前回とは関係ないストーリーかくっぜ

ちょっと腐ってるかもしらん





_______________

?「皆様どうもです!」


__…


?「見てくださりありがとうございました!」

_______________

?「この前テトと_」

_______________

?「それでテトがですね!_」

_______________


「…」

「私のことも見てくれたっていいじゃん…」


_______________

皆さんこんにちは

シル汁です

私には今大きな悩みがあります

それは、

ラ「あ、シル汁様こんにちはです」

「!ラムネさんこんにちは~」

「今から何処かお出かけです?」

ラ「そうですテトとこの前遊ぶ約束しまして」

「…」

「そう…楽しんできてね」

ラ「…?はいそれではまた」

「また~」

そう、それは

一生かなわない恋をしてしまったことだ


そのことに気づいたのはついこの前でもっと早く気づけていたらこの恋は叶ったのかなとか、今からでも変えれないかなとか、考えても、どうやっても、何をやっても、叶わないんだって

気づいてしまったんだ、


ラムネさんと会った時からその存在に気を惹かれてはいたんだ

でもそれはきっと憧れや尊敬で、いつでも明るくて優しくて天使みたいで、恋愛みたいな感情ではないと思ってた

でも違った

ラムネさんが誰かと仲良くするたびに心からどす黒い何かが溜まっていってさ

本当は喜ばしいはずなんだよ

それでもどす黒い何かは止まらずに溢れていく

あぁ、そっか

私ラムネさんが好きなんだ

そう受け止めるしかなかった

それと同時に諦めなければいけないということも

受け止めるしかなかった

ニトちゃんがいたから

ラムネさんの特別は一人だけで

ニトちゃんもそれが独占できる程の人間で

あの二人の間に入れるわけないじゃんか


「あーあ…」

「もっと早く気づけてて」

「行動できてたらな、」


憧れの人に持ったどす黒い感情と

仲のいい人に持ってしまった嫉妬心

この二つのあまりにも重い足枷を付けて


「さて、今日も頑張るぞー!」









_______________

テトラムに焦がれるシル汁さん好きなんだよな

そしてそれを「残酷だな…」って見てるもちさん好き

テトさんはラムネさんの特別枠を独占してたら尊い

私いるのに!?って感じで

それに押されちゃうラムネさんも好き

妄想だけどねっ!!!

またこの後出るかもしれないです~

次のストーリーで会いましょう!!!


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