テラーノベル
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たっだいまー!主2泊3日のスキーから帰ってきたー!楽しかった…全身筋肉痛です
〜サビ組外〜
カラスバ「こいつまた金借りたんか、アホやな〜」
ジプソ「私が行きましょうか?」
カラスバ「いや、自分で行くは…?」
なんやあのポケモン
サーナイトにエーフィ?野生にしては珍しい組み合わせや
エーフィの方はやけに怪我してるようやけど
エーフィ (カラスバに近ずく)
なんや… ?首にメガストーン着いとるやないか!!てことは…こいつらカレンのポケモンか?!
カラスバ「お前…もしかしてカレンのポケモンか?」
ジプソ「どういうことでしょうか…」
サーナイト「サー!」首を縦に振る
カラスバ「どうしたんや!カレンは!?」
ジプソ「地図です、場所分かりますか?」
エーフィ 「ビチャビチャ🩸」 自分の血で書く
カラスバ「誰も使ってない倉庫やないか」
カラスバ「よく頑張ったなエーフィ、サーナイト」
カラスバ「後は任せえ」
カラスバ「ジプソ今すぐエーフィをポケセンに連れてけサーナイトも一緒にな」
ジプソ「はい」
カラスバ「俺は倉庫に行ってくる」
ジプソ「したっぱも10数名送ります」
カラスバ「助かるわ」
カラスバ「あとはあいつやな……」
〜電話〜
カラスバ{もしもし聞こえてるか?}
???{あら、あなたから描けるのは珍しいですわね!}
???{もしかしてポケモン勝負の…}
カラスバ{俺の大事なヤツが連れ去られたさかい}
カラスバ{お前に借りが出来るのは癪やが今回はお前に頼るしかないねん}
???{……わかりましたあなたがそこまで言うって事はその人はとても大切なのですね}
???{私の権力でできることはいたします}
カラスバ{あぁ頼むわ}
〜倉庫〜
目隠しをされているのだろうか何も見えないそして口に何か付けられている話せない体を縛られていて動けない……
ほんとに何も出来ないね?!
とりあえずサーナイトとエーフィは無事なのだろうか、今は何時だろう
シュルシュル(目隠しを外す)
カチャ(口のやつを取る)
カレン「ん…」
✕✕「おぉ、綺麗な女じゃねえか」
△△「いいねぇ、」
✕✕「まぁ、タイプではないがまぁ抱けるな 」
クイッ(顎クイ)
カレン「あなた達誰…?」
○○「お、起きたのか」
✕✕「おい、遅えよ」
○○「すまねえカラスバが動いたかどうか確認してたんだよ」
○○「どうよその女」
△△「俺は好み♪」
✕✕「まぁタイプじゃねえけど抱ける」
カレン(何こいつらキモイ…)
カレン(○○…この間の店で騒ぎをした人ね)
この間とは3話〜香水店クリステル〜の事である
✕✕「いや、そうじゃねえだろカラスバは動いたのかよ」(タバコを吸う)
○○「あぁ動いてた、そろそろ人も来るだろう」
△△「俺この子好みだし色々したいな〜♪」
(タバコを吸う)
△△「この子どうする気なの?」(顎クイ)
○○「カラスバをおびき寄せるエサだからな用が済んだら用無しだ」
△△「じゃ俺が貰うね〜」(指で唇を触る)
カレン「ガブッ」(指を噛む)
△△「痛った!!」
△△「このクソアマ!」
ジュッ(タバコを頬に擦り付ける)
カレン「ッ!!」
熱い絶対に火傷をしたでしょこれ…最悪だ
✕✕「おいそろそろ出るぞ、カラスバ来るかもしんねえからな」
△△「はいはい、じゃ後でね〜」
△△「後でゆっくり可愛がってあげるw」
○○「これでカラスバを殺せば…完璧だ」
カラスバを殺す?
無理だろうねだって彼は…… あれ…?
だって…なに…?私は彼のこと知らないそれにドレットさんが言うことが本当ならば彼は私の両親の仇だ
でも…彼に死んで欲しくないと思うのは何故だろう、彼に思い入れがある訳でもないのに
カレン「無理だと思うよ、あなた達がカラスバを殺すなんて」
○○「あ”ぁ”?無理じゃねえよ」
○○「殺すためにお前をさらったんだからな」
○○「もしカラスバが来たとしても、お前を殺すって言えば身動きも取れないだろうよ」
カレン「それは違う、だって私はただの幼なじみ彼に取ってはそれだけ」
○○「じゃお前を殺すって言ったらカラスバはそれを見過ごすって言いたいのか?」
カレン「それも違う、彼は絶対に見過ごさない」
○○「なんでわかる」
カレン「ただの感でも」
カレン「私は彼を信じてるから!」
????「ペンドラーメガホーンや!」
ペンドラー「ギュピー!!」
ズドーン!!(メガホーンが天井に当たる)
カレン「?!」
○○「なんだ!?」
びっくりして目を瞑り開けた瞬間
小さいくせにごついでも、何故か安心する手が私の頭に乗っかった
カラスバ「よう言ったでカレン後は任せえ」
カレン「カラスバ…!」
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