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n番煎じネタ  (何億回か見たやつ…いや何億回も見たことねぇわ!)

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n番煎じネタ  (何億回か見たやつ…いや何億回も見たことねぇわ!)

24 - コスプレ「結局、似合ってんのか…?」kr+rd+pn×tr

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2026年01月12日

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りりは様のアイデアより


※学パロちょい下品な表現あり。







「最悪だ…」


濡れた服を脱いで洗濯機に放り込む。


ぺいんとの家でゲームをしようとなったのはいい。

どうして俺の苦手なホラゲをすることになるんだ。

しかもみんなは分かってて、俺は分からない操作方法の難しい慣れないゲームなんて。


クロノアさんに説明されても、ちんぷんかんで。

尚且つぺいんとに焦せらされるものだから余計に手元も狂ってしまって。


いつの間に取り決めたのか罰ゲーム(内容は知らん)をする羽目になったかと思ったら、たまたま遊びにやってきたらっだぁさんの持っていた炭酸飲料を思いっきり被った。

何故かって?

わざとらしく躓いたらっだぁさんが蓋の空いたペットボトルを放したからだ。


ベタつき甘い匂いがする。

髪から垂れるジュースに怒りを通り越して呆れた。


「……ぺいんと、シャワー貸して」


「ご、ご自由に」


「…らっだぁさんはそこ掃除しといてください」


「お、おう」


俺ん家ではないけど、汚れたままは嫌だから、張本人に掃除をするように命じた。


風呂場に入ってシャワーを浴びる。


なかなか取れないベタつきにムカついてボディータオルをタイルに投げつけた。


「なんて日だよ…」


某お笑い芸人のフレーズのようなものが口からこぼれる。


ふと脱衣所で誰かの影がし、声をかけられた。


『…トラゾー大丈夫?』


クロノアさんだった。

あの中で唯一の良心かと見せかけて一番自由人な人に言葉を返す。


「…大丈夫に見えるんならクロノアさんの目は相当節穴ですね」


『ゔぐ…』


磨りガラスのせいで表情は見えないが、申し訳なさそうにしているのは容易に想像がついた。


「……もういいですよ」


『ぺいんとが服とタオル持って行ってって言ったから置いとくね。あと、なんかごめんね?』


「……ありがとうございます」


『じゃあ俺戻っとくよ』


クロノアさんの姿が消える。


溜息をついて髪や体のベタつきが取れ、もういいかと脱衣所に入った。


大判のタオルで体を拭き、クロノアさんがぺいんとに持っていくように言われた服に手を伸ばし固まった。


「………は?」


てっきりぺいんとの服が置いてあると思った。

そこにあったのはそんな優しいものじゃない。


「これ、を、俺に、着ろと…?」


そういうとこで女の人が着るようなもの。

うさぎの耳のカチューシャまでご丁寧に置かれているし。


こんな物をクロノアさんに持って来させたぺいんとには肩パンだけでは済まさない。


「どういうつもりだ…?ん?メモ、…ぺいんとの字だ」


ひとつはこれ着るのがトラゾーの罰ゲームでーす☆


ビリッビリに破いて洗面台下にあるゴミ箱に投げ捨てた。


「(ふっっっっざけんなぁぁああ!!!!)」


近所迷惑になってはダメだと内心で叫ぶ。


そうか、俺の罰ゲームはバニーガールの格好をしろということか。


「(似合うか!いや、似合ってたまるか!!)」


平凡な顔して、それなりに筋肉のついてる俺が着たところで何の需要があるんだ。

笑いか?笑いの需要か⁈


普通に引くだろ。


「へ、っくしゅ…ッ」


全裸で立って一人コントしてるのも恥ずかしくなり、どうにでもなれと黒いタイツに手を伸ばす。


「ちょっと待て、パンツは…?」


ノーパン?

変態か!あいつは!!


「へちゅっ」


本格的に寒くなってきた。

覚えてろよ、俺にこんなの着させてスベらせたこと。


ぴち、としたタイツ。

女の人や女子たちはよくこんなん履いて動き回れるんだな、と感心する。


ただ下半身は違和感しかない。

パンツを履いていないから。

動くとタイツが食い込んで嫌だ。


「でもあったけぇ」


冬場に女性たちが重宝するのがよく分かる。


「……」


手に取るのも嫌なコスチュームを取り無心で足を通す。

鏡に背を向けてるため全容は分からない。

最後に燕尾服のような上着を着て頭にカチューシャを着ける。

背中側に布地がほぼないから、上着を羽織ったお陰で背中もぬくい。


「…これは、どう着けたらいいんだ?」


ウサギのしっぽ。

ふわふわしたやつには丸い玉みたいな物が何個か連なっていた。


「⁇、ま、いっか」


そういえばお尻のところに穴がちょうど空いてたような気もするけど、まぁ上着で隠れるからいっかと手に取って鏡を見る。


「う、わぁ…」


めちゃくちゃコメントしづらい。

ネタにもしづらいし、なんか普通に気持ち悪い。


逃げ出したいけどこんな格好で外に出れば捕まる。

変態のレッテルを貼られ俺は一生外を歩けなくなる。


行きたくないと葛藤していたら、あまりにも遅い俺を心配したのかまたクロノアさんが戻ってきた。


「トラゾー大じょ…」


「クロノアさ…ふ、ぇ、っくち、ッ」


冷えた体を温めるために腕を擦る。

変なくしゃみが出て恥ずかしくなる。


「……?、クロノアさん…?」


口元を覆って固まるクロノアさんに、気持ち悪すぎて声も出ないのだろうかと分かっていても泣きそうになる。


「……寒いよね、2人のところに戻ろっか」


「え、ちょ、嫌っ…」


急にすん、となったクロノアさんに腕を掴まれて2人がいるリビングに引き戻される。

踏ん張ろうにも弓道やらで力も握力の強い彼に敵うはずもなく連れ戻された。


「ただいま、トラゾー連れて来たよ」


クロノアさんの後ろに隠れていたのに引っ張られて2人の前に姿を見せられる。


「「……」」


無言で固まる2人。

さっきのクロノアさんみたいだ。


「な、なんとか言えよバカッ!」


持ってた尻尾もどきをぺいんとに投げつける。


「き、気持ち悪いって言って笑ってくんなきゃ…罰ゲームになんないじゃんか…っ」


「…トラ」


「は、い?、へぷ、しゅっ」


ふる、と寒気がした。


「トラっておっぱいあんだな」


「は⁇え⁇おっ、ぱい…⁇」


胸筋のことを言ってるのだろうか。

急な話題変換に戸惑う。

俺のこの格好はスルーなのか。


「いや、ちゃんと胸んとこもフィットしてるからさ」


立ち上がったらっだぁさんが俺の胸を鷲掴んだ


「ひぇっ⁈」


「ほら筋肉ってさ、ちゃんと鍛えたやつって柔らかいて言うじゃん?」


するりと入り込んでくるらっだぁさんの手を慌てて掴む。


「ちょ、っと、何してるんですか!」


「バニーガールになって俺らにご奉仕すんのがトラへの罰ゲーム♡」


「はぁ⁈」


クロノアさんに燕尾服の後ろ側を捲られる。


「クロノアさん…っ⁈」


「トラゾーちゃんと尻尾つけなきゃ」


「へっ⁈」


「クロノアさん、はい」


ぺいんとが投げつけた尻尾もどきをクロノアさんに投げ渡した。


「そ、それ、なんなんですか…?」


「これ?これはね…」


丸い玉の部分をお尻のところに押し当てられる。


「ひ、っ、⁈」


「トラ力抜かなきゃ入んねぇぞ?」


「入っ…⁈そ、そこ、そんなの入れるとこじゃな…っ、ぃっう…!」


「慣らさないと入んないすか?」


「無理そうだね。傷付けたいわけじゃないし、緊張してるから余計にかな」


らっだぁさんがぺらりと胸の部分の布を捲って赤ちゃんがお母さんにするように、胸に吸い付いてきた。


「んひゃっ♡⁈」


ちゅ、ぢゅる、と吸われたり歯を立てられたりしながら、ころころと舌でも遊ばれる。


「ゃ、っ、♡や!ぁ、ん、んっ♡、んン!」


知らない感覚に吸い付くらっだぁさんの頭にしがみつく。


「そんにゃおひつけらくへも、ひゃんとしへやるっへ(そんなに押し付けなくても、ちゃんとしてやるって)」


「しゃ、喋っちゃだめ、で、すっ♡!」


触られてない方の胸もじんじんする。

触られてないのに、どうしてと困っていた。


「トラゾーこっちの乳首も触って欲しそうにピクピクしてんぜ?」


そしたらぺいんとがきゅむ、と摘んできた。


「はぅッ♡!」


変な声が出た瞬間クロノアさんの指が口の中に入ってぐちゅりと舌を摘まれる。


「ぅ゛ッん♡⁈」


弓矢を持つしクラリネットもしてるこの人の大事な指を傷付けるわけにはいかず。

出し入れされ舌を摘むクロノアさんの指を受け入れるしかなかった。


「はッ、♡ん、ぅ、うっ!」


飲み込みきれない唾液が顎を伝い、口を開けることで咽せる。


「ふ、っ、ぁっ♡んぐ、ッ!」


「噛めばいいのに、優しいねトラゾー」


俺の口の中から指を抜いたクロノアさんがお尻にその指を当てた。


「ひっ、ゅ、…!」


「「ほら力抜けって」」


両乳首を触られてびくっと肩が跳ねた。


「あれ?乳首だけでイッたんか♡?」


「素質あんなぁ♡トラ」


「ふ、…ぇ、っ♡⁇」


いつもと違う射精感に頭がふわふわする。

みんなに支えられてないと倒れ込みそうなほど腰から力が抜けてた。


「この辺、かな?」


耳元でクロノアさんが囁いた瞬間、さっきまでのが嘘のように後ろに入ってきた長い指。

どこかを押された途端に腰から背筋にかけ脳に走る電気のような感覚がはしる。


「ふゃぁぁあんッ♡♡♡!!?」


隣の部屋に聞こえるんじゃないかって考える余裕はなかった。


「……みっけ♡」


執拗にソコをぎゅっと押すクロノアさんは楽しそうに笑っている。


「あっ♡ゃ、やんッ、やめ、ひぃッ♡♡く、ろぉぁしゃ、やぇへぇ…ッッ♡♡き、かれちゃ、ぅ!、俺、のへ、んな声、聞こえちゃぅぅ…ッ♡!!」


ぐりぐりと押されたり、ナカのなにかをきゅっと挟むように摘まれる。


「あはッ♡…やだ♡」


「ひぁあんンっ♡!」


「聞かせてあげなよ♡トラゾーのえっちな声♡♡」


「…なぁ、お前んとこの黒猫さんめっちゃ悪い顔してるぜ」


「えぇ?知らんかった?この人トラゾーが見てない時こんなよく顔してるぜ?」


ぺいんととらっだぁさんに縋り付き、ただひたすら喘がされる。

そんなとこで気持ちよくなれるなんて知らなかったし、知りたくもなかった。


「トラゾーもう俺の指3本も入っちゃってるよ♡?身体もえっちだね♡」


「え、えっち、じゃなぃぃ…ッ、ふぁあぁん♡!」


塞ぎたくても口が塞がない。

喘ぐ声は俺じゃないみたいで、女の子みたいに声が勝手に出る。


「ぁンんんッッ♡♡!!」


ちゅぷ、と指が抜かれて無機質な質感の物が当てられる。


「うさぎには可愛い丸い尻尾が必要だろ♡」


「ひんッ♡♡」


気持ちいい場所を押されながらナカになにか挿れられた。

違和感な筈なのに、快楽で身体が震える。


「入ったな♡じゃ、トラゾーにはその格好でご奉仕してもらおうか♡」


「トラとAVの真似事してるみてぇ♡」


へたり込んだ俺の頭のカチューシャを直したクロノアさんが腰を撫でてきた。


「あとでちゃんとしたの挿れてあげる♡」


「あ、じゃあトラゾー今はうさぎだから俺らの人参ってか?」


一瞬にして静かになる部屋。


「「………」」


「いや引くなよ!」


「ぺいんと、それは、キモい…」


「…、…」


未知の感覚に震えながらもなんとか言えたのはそれだけだった。


「……いや、なんかトラゾーになら罵られるの悪くねぇかも」


「「キモ」」


ハモるクロノアさんとらっだぁさんにぺいんとがキレる。


「おい!そもそも俺の発案に乗ったお前らも同罪なんだからなっ!」


座り込んでいたら腕を引っ張っられぺいんとの方に倒れ込む。

こいつも剣道してるだけあってか力が強い。


いつもふざけてるから見落とされがちだけど、部活してる時すげぇ真剣な顔してて普段のギャップもあってかっこいいんだよな。

元々かっこいい顔してるし、と2人と言い合うぺいんとを見上げながら思った。

クロノアさんもらっだぁさんもイケメンでモテてんのになんで俺なんかとこんなこと、と頭の隅で疑問に思っていた。


「ぺいんと」


「んぇ?」


ちゅっ、と俺の方を見たぺいんとに軽くキスをした。


「俺に構ってよ。うさぎって寂しいと死んじゃうんだぞ」


「っ!!」


「な、ご奉仕すればいいんだろ?何したらいいか、俺に教えて?」


ふざけた罰ゲームではあるけど、もうここは腹を括って言うことを聞くしかない。

俺も楽しい方がいい。

何されるか分からないほど子供でもないし、みんなのことは好きだし。

戸惑いはあるけど、興味もある。

みんなが俺のこともをどう思ってるかは知らんけど。


「ぺいんと、何すればいい?」


馬乗りみたいになってぺいんとの顔を捕まえる。


「なんでもするよ。ぺいんとの言うこと、なんでも聞くぜ?」


「お、っまえ、そういうのどこで覚えたんだよ…っ!そんな子に育てた覚えねぇぞ!」


「いや、ぺいんとに育てられた覚えはないけど…」


すり、とぺいんとの耳を撫でて首を傾げる。


「今ならぺいんとの好きなように、俺を育てれるよ?」


「……、小悪魔めッ」


「は?どういうことだよ」


思ったこと言っただけだし。


「ぺいんと諦めろ。トラのそれは素だ」


「トラゾーが天然タラシなのは知ってるでしょ」


「…こんなえっちになるなんて思わんかったって」


お尻を掴んで揉む手にはなんの説得力もない。


「んっ、ぺいんとのが、えっちじゃんッ♡俺のお尻、揉んで、勃たせてるくせに♡へ、ん、た、い♡」


耳元で囁いて赤くなってるぺいんとの耳を噛んだ。


「……ブチ犯して啼かす」


そのまま押し倒され、お尻に挿れられてなにかを抜かれた。


「ふぁあッ♡!!」


股の部分をずらされたかと思ったらタイツも裂かれる。

AVとかを観たことないけど、やることがそれっぽい。


「寂しがり屋のトラゾーのココ俺ので埋めてやるよ」


ぴたりと充てがわれるモノに目を見開く。


「ふ、ぇ?、で、かく、ね?」


「あ?煽ったお前のせいだろっ!!」


受け入れる場所じゃないのにぺいんとの根本まで、なんなく咥え込んでしまった。


「ぁン゛ン〜〜〜ッ♡♡♡!!?」


質量のデカさに目を見開く。


「あ゛♡っ、ん、ゃぁあッ♡」


「俺にご奉仕すんならもっと締めて気持ちよくしてみろよ」


「わ、ッ、かんな♡、締めっ、る♡♡⁇」


奥の方を強く突かれて首が仰け反った。


「んぁ゛ッ♡♡!!ぺ、いん、とのっ、なが、いぃッ♡お、く、はいっちゃゔ…ッッッ♡♡♡!」


「バッカ!入ろうとしてんだよっ!」


「やぁ゛あん゛ッ♡♡!!」


思い切りナカを抜かれぺいんとに抱きつく。

びくびく跳ねる身体はこういうことの快楽を覚えようとしていた。


「ト〜ラ♡」


「は、ぇ゛ッ♡⁇」


らっだぁさんに声をかけられたかと思ったら口の中に太いのを突っ込まれた。


「ふぅ゛んっ♡⁈」


「あー♡トラ、口のナカもやべぇ♡超気持ちいい♡」


口いっぱいになるらっだぁさんので苦しい。

喉奥くらいまで入ってくるせいで息もできないし。


「つーか、奉仕させるんならメイド服の方が良かったんじゃね?」


「まぁ、給仕って意味合いなら強ち間違いじゃないし」


「ッ、ん、うぁ、ふッ♡♡」


上も下もいっぱいいっぱいで、頭が真っ白になる。

大きく跳ねた身体とじわりと射精した時とは違う絶頂感に目からは涙が止まらなかった。


「トラもしかして潮吹きした?…ふはっ♡可愛すぎかよ♡」


「ナカすげぇ締め付け♡」


その締め付けのせいでイッたのかナカに広がるぺいんとのモノと、喉奥に出されるらっだぁさんのモノ。


「ッ♡、ご、ほっ♡ぁふ、ん、あッ♡♡」


両方抜かれた時に軽くイッてしまった。


「ほら次はクロノアさん気持ちよくさせてあげような♡」


気持ちよさで力の入らない俺をぺいんとが抱き起こして膝立ちと四つん這いの間の格好にさせた。


「顔もコッチもドロドロ♡俺コスプレに興味全くなかったけど…トラゾーがするのはなんかイイね♡」


「く、ろの、ぁ、さ、んッ♡」


前を寛げたクロノアさんのは、凶器じみていた。


「わ…ッッ♡♡!」


こんなので奥突かれたら死んじゃうかもしれない。

でも、と身体は期待していた。


「トラゾー嬉しそうだな?クロノアさんのデカイの挿れて貰えるから悦んでんの♡?」


「う、んッ♡くろのあさんのおっきい♡♡」


「はは♡なら期待には応えてあげなきゃ、ねッ♡!!」


ごちゅんっ!と音がした。


「ひぁ゛あ〜〜〜♡ッ♡゛♡!!」


ぺいんとのよりも、もっと奥まで入ったクロノアさんのがソコを容赦なく責めてくる。


「ふ、っ、ぐッ♡ゔん、ぁンン♡♡!!」


「き、つッ♡」


「ひッッ♡や゛ん、あぁあ゛ぁっ♡♡!」


「ね、トラゾー気持ちいい♡?」


燕尾服の上着をずらされて丸出しの背中を吸われる。


「はじ、♡めて、なの、にッ♡♡きも、ち、ぃい、れすっ…♡!」


「よかった♡」


「んくッ♡!!」


とんとんと奥を突かれながら、時々引かれては奥まで抜かれた。


「トラゾー♡ちゃんとちゅーしようぜ♡」


「ぺいんと、と♡ちゅぅ♡⁇、うんッする…♡」


「口開けて♡?」


「あー…っ♡、ンむぅッ♡♡」


口の中がぺいんとの舌で気持ちよくされる。

そうしていたら横かららっだぁさんに放置されてた乳首をきゅむ、と摘まれた。


「俺のことも忘れんなよ♡」


「んっづ〜〜〜♡♡!!!」


ナカでびゅるると勢いよく注がれる熱に、クロノアさんのを搾り取るようにして締め付けた。





3人の手のによって身体の至るところ余すとこなく犯され尽くされ解放された時には、着ていたバニー服はぐしゃぐしゃになっていた。


「黒いやつにしてよかったな♡」


「やっぱ黒髪って穢した感でるもんなぁ♡」


「身体中赤くなってるのも、俺たちのつけた痕も映えていいじゃん♡」


「「「あー、可愛い♡」」」


そんな会話は横に流れていく。


「へ、ぁぇッ♡」


「俺らの好きなように育てていいんだもんな?トラゾー♡」


「♡♡⁇、んっ♡!」


「すげぇ、えっちな子になるぜ♡?」


「俺たちの前だけならいいんじゃないです?まぁ他の奴に見せたらお仕置きだけどね♡」


みんなに見下ろされてるだけなのにびくりと身体が跳ねた。

ふるふるといろんなところが期待で震えてい


「見られただけでイッたのかよ♡もう閉じ込めとかねぇとな?」


「いいじゃん♡俺らだけのトラって♡」


「ははっ、現実閉じ込めんのは無理だから、こうやって学校終わったら、ね♡?」


「「「俺ら好みにしてやるよ♡♡」」」


求められるのはやっぱり嬉しい。

そう思って震える両腕を広げて伸ばす。


「は、いッ♡♡俺をす、きに、して…っ♡」


興奮冷めやらぬ3人のそれぞれの目に見下ろされながら、触れられることの悦びに笑い返した。

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