テラーノベル
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うp主
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ある森の中にある1軒家にて
「異世界の生活にも慣れてきたな」
でもここに来て不便なのは、記憶がなくなって何も覚えていないことだ。 なぜここに来たのかも覚えてない
「誰かー!」
なんだろう聞き覚えない声がする。ここは森だぞ
「誰だ」
「人居た!」
「お前の名前は」
「名前は望月善といいます善って呼んでください」
「あなたの名前は?」
そんなこと言われても何も覚えていない
「ボソッ(何も覚えていなんだよな)」
この声は善にも聞こえてたらしく
「何も覚えていない?」
「ああ、何も覚えていなんだ」
「可哀想に」
「とにかくここにいるのは危険なので移動しましょう」
「危険?ここが?」
「はい危険です」
善の顔は何かに怯えている顔だった
カサカサ
「来た!静かにしていてください」
「おう」
俺は善の方向をチラッと見た善は目をつぶっていた
俺はやつの方向を向いた、やつは身長3mくらいでなにかを身にまとっていた
これは善が目をつぶるのは納得だ
善がやつの方向をチラッと見た
「もう行きましたよ」
善がここを危険と言っているのが分かった
いろいろ質問はあるがやつについて聞くしかない
「やつはなんなんだ」
「やつはポイズンヒューマンで体にある毒液で攻撃してきて、触れると、とてつもない痛みで苦しみます、ちなみに一度自分は毒液に触れてしまって病院送りにされました」
「とにかくここは危険なのは分かりましたよね」
「ああ」
「移動しましょう」
「どこに行くんだ」
「たしかあっちに村があるので行きましょう」
「ああ」
コメント
2件
めちゃんこ面白いじゃんか😍😍
読んだよ〜!!📖✨ 第1話からもうワクワクが止まらなかった!!記憶喪失の主人公と森で出会った善くん、なんかもうバディ感あって熱い🔥 それにしてもポイズンヒューマン…名前からして怖すぎるし、善くんが「病院送り」って言ったとこでゾッとした😱 この世界の謎とか主人公の過去とか、続きが気になりすぎる!!うp主さん、素敵な世界観をありがとうございます🌸 次話も楽しみにしてるよ〜!