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吉田おいちゃん
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りくえすと : YJ
嫉妬 pr ( YJは付き合ってる設定デス🎶 )
地雷サン 🔙 願
柔太郎 視点
💛「 なあはやと。ちょっと話したいことあんだけどさ。 」
🩷「 ん?どしたの仁ちゃん。」
💛「 いや…あのさ。ちょっと耳貸して //’ 」
🩷「 ん、はい笑 」
🤍「 … 」
距離ちっか。普通に嫉妬すんだけどなあ、これ。仁ちゃんちょっと顔赤くしてるし。はやちゃんも満更でも無さそーだし。付き合うの、俺じゃ釣り合わなかったのかなって不安になるし。なに、俺に話せないこと?俺じゃ不安?仁ちゃんの力にすらならせてくれないの?
🤍「 …帰ったら聞こ。 」
まあ。いーや。仁ちゃんが俺じゃ頼りなかったとしても、はやちゃんの方が良かったとしても。もう、俺じゃなきゃダメな身体にしてあげるね、笑”
🤍「 じーんちゃん。そろそろ帰ろ? 」
💛「 あ、柔太郎。ん、帰ろ。 」
気づいてないんだろうな。俺が嫉妬してるって。そんなニコニコ顔皆に見して。ほんと危機感ないな。
🤍「 ん、じゃあ俺ら先上がる〜~ 」
〜~~~~
🤍「 ねえ仁ちゃん。今日俺んち来ない? 」
💛「 え。まあ良いけど、笑 」
ふにゃ と頬を緩ませる仁ちゃん。やっぱかわいいななんて思いつつもまだ心のモヤモヤは無くならない。
🤍「 ん、着いたよ。行こ。 」
なんて、不機嫌を露わにした声丸出しで仁ちゃんの手を掴み強引的に家に入れる。
💛「 ちょ、じゅーたろ、痛い 」
とかいう可愛らしい声も聞こえてくるけど、今はそんな仁ちゃんの声にも反応できない。自分の心のモヤモヤを、早く解きたいがために _____ ””
仁人 視点
💛「 ぅわっ” 」
柔太郎の様子がおかしい。俺の言葉にも反応しないし、ちょっと喧嘩した時も、こんなに冷たい顔をしたことは無い。いきなり寝室まで連れてこられて、布団に投げられ、ギシ、とベッドのきしむ音が遠く感じる。俺の上に跨ってこちらを見る柔太郎の顔も、何を考えているのか良くわからない顔で。でも、直感的に分かったことは、俺が何かをしてしまったと言う事。
💛「 じゅーたろ、俺なんかしちゃった、?ごめ…んぅ”!? 」
反射的に出てきた『ごめん』という言葉。全部言い切るまでに、柔太郎からの甘く、深い口付けによって途切れた。
💛「 ん、ぅ ” ま “ , 」
色気も何も無い自分の甘い声だけが部屋に響き渡る。ぐ、と柔太郎の肩を押してみるもぴくともしない。口内をお互いで熱く犯し合えば、段々と頭がふわふわとしてくる。じゅる、と舌を吸われれば身体がびく、と反応し始めて息苦しくなってくる。
💛「 ゃ、ぁふ ” んん “っ 」
とんとんと先程より更に強く柔太郎の肩を押せば、名残惜しそうに舌を舐めたあと、唇が離れる。
💛「 んは ” ッ、 はー ッ は、 」
🤍「 …ごめん、こんな、強引に 」
息を整える俺を見て、はっと正気を取り戻した柔太郎は顔を歪ませて謝ってくる。『やさしーな』と考えながらも俺は柔太郎のほっぺを両手で包みこんでこちらから唇を合わせる。
🤍「 ん”、… !? 」
💛「 あやまんなくていーよ。俺、なんか柔太郎が嫌なことしちゃったんだよね、?なら俺が悪いし、柔太郎を傷つけちゃったし…。 」
触れるだけの口付けをしてすぐ唇を離せば顔が赤く火照るような気がするけれど、そんな事よりも今は柔太郎が大事だ。じ、と柔太郎を見詰めてみては、柔太郎は はー、と深く溜息を吐いた。
💛「 ごめん、俺何しちゃった、?もうしないから…教えてほしい、 」
怒っていると感じて、『ごめん』と何度も伝えれば段々と自身の目元に涙が溜まっていく。ちら、と柔太郎を見あげてみては柔太郎は俺をずっと見詰めている。でも何も発する事はない。俺の目元から熱い涙が流れ始めれば、柔太郎が言葉を紡いだ。
🤍「 ごめん、仁ちゃん。俺、勝手にはやちゃんに嫉妬して、冷たい態度取ってた。仁ちゃんを傷つけちゃった、 」
俺の頭を軽く撫でながら俺を抱き締める柔太郎。そんな柔太郎の身体の温かさに、俺の目からは更に涙が溢れた。
💛「 しっと、?柔太郎、嫉妬してたの、? 」
🤍「 そりゃ、するに決まってんでしょ。俺だいぶ愛重いよ? 」
なんて、首筋にちゅ、ちゅと何度も口付けながら甘く優しい声を耳元で囁かれる。時々ぢゅ、と食むように噛まれてもその後に甘く優しく舐められるものだから痛みが快感に変わっていく。
💛「 ん…ぁ、跡ついちゃ、見られる 」
🤍「 もー付いてる。仁ちゃんは俺のって印だから、もーちょっと付けさせて。 」
爛々とした目で見詰められれば否定できずに、穀ゞと頷いては柔太郎は嬉しそうに頬を緩ませて服を脱がせながら全身に優しく、時には食むような接吻をしていく。俺はただびくびくと身体を震わせて色気も艶もない声を部屋中に響かせるだけ。反響して自分の声が返ってくるとたちまち羞恥心に襲われる。
💛「 じゅーたろ、もうおわり。 ん” ッ 」
下まで脱がされて太腿の間をすす、となぞってそこにも跡を付けていく。俺の身体はみるみるうちに柔太郎の愛が詰まった赤い跡でいっぱいになっていく。段々と恥ずかしくなってきて力なく柔太郎を押せば、柔太郎はぴくともせずに
🤍「 むり。てか、終われんの?仁ちゃん。仁ちゃん、だいぶ興奮してるみたいだけど、笑 」
💛「 ッ !? “” // , ばか、言うな。 」
そう、柔太郎の言う通り。俺の鼠蹊部はとろとろと我慢汁を垂らしながら柔太郎を心待ちにしているかよように腹の奥ではきゅんゞと疼いている。
🤍「 んは、かわぃ。俺が居なきゃダメになって。俺に依存して、嫉妬して。 」
いつもの俺なら、柔太郎の言葉に『はあ?』とか『嫉妬なんかしないし。』とか言ってるんだろうけど。今日は、なんだかとても柔太郎に甘えたくなって。柔太郎の言葉に従いたくなって。俺の方から抱き締めて、熱を帯びた顔を隠すかのように、耳元で話した。
💛「 もう、俺だっていっぱい嫉妬してる。御前が居なきゃ、生きていけない。俺を、いっぱいあいして。 」
🤍「 …むり、かわいすぎ。もう我慢できなぃんだけど、 」
💛「 むりしなくていいよ。柔太郎なら何されても嬉しいから。」
🤍「 …っ” , 後で自分が言った事後悔しないでよ。」
何かに我慢していたような柔太郎の顔が一気にまた爛々とし始めて、ちゅ、くちゅ と部屋に響かせるくらいの激しさで俺らはお互いを求めあった ____ 。
柔太郎 視点
どれほど時間が経っただろう。ぐちゅ、ゞと厭らしい水音が部屋中に響き、俺の下で身体をびくびくと震わせながら艶のある声で可愛らしく喘ぐ恋人。壊れたおもちゃを大事に大事に扱うように、仁ちゃんの中で指を潜らせる。最初は1本入ることも難しかったここも、時間をかけて優しく、優しく愛し続ければ段々と広がってくる。
💛「 も、そこ、いい 。 」
🤍「 ん、あとすこし。 」
とんゞ、と前立i腺を刺激してやれば仁ちゃんの反応が大きくなり身体がうねる。
💛「 っあ “ むぃ“ そこやぁ ” ッ // 」
🤍「 ほら、もー1回いッときなって、笑 」
仁ちゃんは耳元で囁かれるのが苦手みたいで、前立i腺を刺激したまま息を吹きかけながら囁いてやれば
💛「 ッ ~~~ ”” / ぁ ” 」
とぷゞ…と仁ちゃんの可愛らしい下のモノから白濁液が流れて恥ずかしさのあまりか、仁ちゃんはぽろゞと涙を零し始める。
🤍「 ん、良くできました。いーこだね 」
よしゞと頭を撫でてやれば涙をこぼしながらも嬉しそうに頬を緩めて、💛「 じゅーたろ、はやく 」なんて急かしてくる。
🤍「 ッ “” , そんな可愛い事どこで覚えてくんの、笑 」
ぷつり、と理性が切れ、自身も下を脱げばモノにゴムを付けて仁ちゃんの後孔にぴと、と擦る。
💛「 ッあ 、ぁ ” // 」
🤍「 なに、これだけで反応しちゃってんの?へんたい、笑 」
可愛さに悶えながらも先程からずっと焦らしていたものだから仁ちゃんは腰を揺らして俺を求める。
💛「 うるさ…、はやくして 、 」
そんなツンデレな姿に我慢できなくなり、自身のモノを仁ちゃんの中に押し込んでいく。
💛「 ん” ~~ ッ / あぁ “っ 、ぅ ♡ 」
段々と奥まで入っていく俺のモノに快楽は大きくなっていき、仁ちゃんは俺の背中に手を回して快楽を逃がそうとなのか力んでいる。
🤍「 こら、力まないの、笑 」
少し入れただけでこんなとろとろになっていては最後まで耐えられるのかなんて頭の中で考えながらも、ゆっくりと奥までモノを押していく。
💛「 はぅ “ , むぃ゙ 、 んん゙ ♡ 」
もう既に仁ちゃんの目はとろんとしていて視界が定まっていない。こんなによわよわだったのかときゅんとしながらもぱちゅ、ばちゅと水音を立てながら腰を揺らしていく。
💛「 あぅ゙ ッ♡ まっ、 ぇ “ / 」
💛「 ゃ、むぃ゙ 、しんじゃ ♡ 」
ごりゞと音を立てながら前立i腺を突いてやればちかゞと頑張って快楽についていこうとしている。仁ちゃんのソレからはとぷゞと白濁液が流れ続けており、それだけでもう愛おしく思えてくる。
🤍「 かわいい。だいすき、ほんと。愛してるよ。仁ちゃん。 」
そしてまた、俺は奥へ、奥へと仁ちゃんに愛を伝えた ___ 。
END
りくえすと ありがとうございました 〜~ 😭
うまくかけていなかったらすみません …。
また リクエスト お待ちしてます 🎶
では ~~ 👋
.
コメント
6件

フォロー失礼します!リクエスト大丈夫ですか、? 🤍❤でお家デートみたいな感じで書いて欲しいです!!✨
うおおおおおおおお⁉️最高ですはい。なんなんですか?キレそうです。もうはい。ニヤニヤしすぎてまじ顔無くなりました😃嫉妬大好物なんですよおいら🙂🙂最高でした🫶🏻🫶🏻

えぇ、まじ天才ですか??リクエストいいですか!!塩レモンで幼児化書けますか!