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Rea🍏💚のサブ垢
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👑side
すちくんが口を開く。
🍵「じゃあっ!みこちゃんといるまくんが仲直り出来たということでっ!!」
🍵「歓迎会 やろーっ!!」
🌸「おー!!」
👑「わぁ~っ!!✨️」
📢「歓迎会ってなにするん?」
🍵「ふっふっふっ…!!2人がお話してる間に いっぱい買ってきたんだ~!!」
そういって なつくんとすちくんが 机に買ってきたものを 乗せていく。
🍍「あ、そうそう マック派かモス派か で分かれると思ったから 両方買ってきた~」
🌸「マックしか勝たん。」
どっちでもいいのでは…?
🌸「馬鹿野郎ッッッッ!!マックからしか 得られないモノが あんだよっ!!」
👑「あッ、はい すいません(?)」
心読まれた…。
🌸「おい 誰だよ エロ本 買ったやつ」
🍍「あ、俺」
🌸「俺にも 見せろよっ!!」
🍍「しゃあねぇなぁ~」
注意するとかじゃないんや…
👑「すちくん、手伝うこと とかない?」
🍵「んー…今はないかも ありがとねぇ」
👑「そっか!」
やることないな~…
👑母「もう、アンタはなんもしなくていいから。」
👑母「やるだけ邪魔。」
違う。今は母さん いないから。
違う。
📢「、みこと。ジュースついでくんね?」
👑「っあ、うん!」
気づいてくれたんかな、
👑「…ありがとぉな」
📢「?おう…?」
無自覚や…無自覚イケメンや…
🌸「よぉしっ!出来た~!」
🍍「うっひょ~…うまそ、」
🍵「あの、あの子。こさめくん…?呼んだほうがいいかな、」
🌸「ん~…さっき部屋の前で誘ったけど返事なかったんよね、」
📢「そっとしといたほうがいいかもな」
👑「そおかなぁ…」
🍍「うしっ、食べるか」
🌸「んじゃあこのシェアハウスに集まれたことを祝してっ!」
🌸「かんぱーいっ!!」
🎼(−🦈🌸)「KP~!!」
👑「っ!!!おいしぃ~…!!✨️」
📢「ん、うま」
👑「んふふ、w」
📢「んだよ…w」
👑「いやぁ、いるまくんと めっちゃ久しぶりに一緒に 食べたなぁって」
📢「え一緒に食ったことあった?」
👑「うん、いるまくんが めぇっちゃ ちっちゃいとき1回だけ 食べさせてもらった」
👑「あの頃のまにき 可愛かったなぁ…」
👑「あ、今も可愛いよ」
📢「うるせぇ…/」
👑「んふふ~w」
🍍「いるま これ食う?」
なつくんがまにきにお肉を差し出した。
📢「お、ありがと」
📢「えと、なつくん…?」
🍍「キモいからなつでい~よ」
📢「キモいは 悪口やろw」
…まにきに友達ができてよかったなぁ…
お母さん感動(((()
🍵「お腹いっぱい~!」
🌸「もう動けん…」
📢「俺もうちょい食える」
まにきが意外と大食いだったことが判明した。
🍍「太るぞ?」
📢「うるせぇ」
お手洗い行こ…
📢「トイレ?」
👑「おん」
📢「ん、いってら」
ドアを開けると、隙間から銀髪が見えた。
えっと…こさめくん…?
みんなで食べてるの、覗いてたんかな
やっぱ 一緒に ご飯 食べたいな…
👑「あの、こさめくんよな、?」
👑「よかったら一緒に…」
🦈「っ…ッ!!」
俺が 声をかけた 瞬間、こさめくんが 逃げちゃった。
👑「っ、待って!」
俺が こさめくんの手を 掴む。
すると、
🦈「触んないで、っ”!!”」
👑「えっ、あごめんッ…」
本日2度目の 触んないで…
俺 もう 何も 触らんもんっ!!泣泣
🦈「っ…」
👑「あッ…行っちゃった…」
まぁ、すぐ 仲良くなれるわけとちゃうしな…
お手洗い行こ。
🌸「なっちゃんも片付けてよ~!」
🍍「もう無理、眠い」
📢「ガキかよw」
🍵「俺も眠くなってきたなぁ~…」
…がちゃっ
あれ今扉が開く音した…?
🌸「ほら二人とも起きて~!」
🍍「今すぐソファ行きたい。」
みんな気づいてないっぽい…
👑「俺ちょっと 外出てくな」
🍵「遅いけど だいじょおぶ?」
👑「ん、だいじょぶ」
👑「いってきます」
🍵「いってらっしゃ~い」
とはいえ何故俺は外に出たんだ…?
多分こさめくんが出てったんよな、?
夜遅いのに…。(大ブーメラン
風きもちぃなぁ…
あれ、?
あれこさめくんじゃない…?
銀髪の後ろ姿…多分そうよな、
👑「こさめく、…」
その瞬間、こさめくんが道路に飛び出した。
コメント
1件
読了しました🌙 みんなでワイワイする歓迎会、ほっこりする反面、こさめくんの影がずっと気になってた…「触んないで」のセリフが刺さる。最後の道路に飛び出したシーン、心臓止まるかと思った。みことの優しさと空回りが切ない。まにきに友達ができて母親視点で泣きそうになったのもここだけの話。続きが気になるよ…!