kyrt付き合いたて。
初々しい感じをどうぞ(?)
↓
rt視点
どうもレトルトです、、、、。
皆さんお気づきだろうか、。
今俺はキヨくんと、、ほ、ホテルにいるっっ
なんでこんなとこにいるかと言うと、、、、
「ねぇねぇきおくん、、、、」
「きょうさ、やろうよ」(酔ってる)
う、ガ「wwwwwwwwwww」
キ「え、?こんなとこで何言ってんの?」
「いつもさ、やろうやろうっていって出来ないからさ、、、」
「きょうこそはやりたいのぉ、、、!」
酔った勢いでこんなことを言ってしまった俺。
まぁやりたかったのは事実だけどさ、、、
酔いが覚めてから数十分経った今。
不安が頭をよぎる。
痛くないのかな、本当に俺とやっていいの?
やっぱり女の人の方がいいんじゃないか?
そんなことをグルグル考え込んでいると、キヨくんが話しかけてくる。
キ「レトさん?どうしたの?」
「あ、いや、、なんにも」
キ「、、、緊張してる?」
「、、、ちょっとね、」
キ「、、、、」
ベッドに移動して対面座位になる。
こんなに顔を見られたことないから恥ずかしい、、、、
俺はそこにあったクッションで顔を隠そうとするが、そのクッションをキヨくんに取られてしまった。
キ「顔隠すのだーめ。」
「うぅ、、、、」
キ「恥ずかしいの?」
キ「んふ、かぁいい、、、」
「うぅぅぅぅ、、、、」
キ「キスしてもいい?」
「う、うん、、」
最初は触れるだけのキス。
初めて恋人とキスしたかも、、、、
なんとなく落ち着く感じがした。
キ「舌、入れるよ」
その言葉に俺は静かに頷くと、キヨくんは嬉しそうに微笑んだ。
その直後、俺の口内に舌が入ってきた。
「んん、、、、?!」
「んぅ、、、はぁ、、、」
キヨくんの体温がダイレクトに伝わる。
息が続かなくて少し苦しい。
苦しいのに全然やめてくれない。
トントン
息続かねぇよ、、、!
キヨくんの胸板を叩いてみる。
キ「はぁ、、、苦しかった?、、、、ごめん」
「ぁ、、、ちょっとね、」
いちいち俺の様子を気にかけてくれる。
優しい。
キ「初めてだから手際悪いけど」
キ「下解かそうか」
き、きた、、、
いつも思うけど痛くないのかな、ほんとに大丈夫?
怖い怖い怖い。
気づいたら俺は泣いていたみたいで、キヨくんがギョッとした目でこっちを見てくる。
キ「レトさん、、!?」
キ「大丈夫?、、じゃないよね、怖い?」
「、、、、、っやっぱり心配で、、」
「痛いのかなとか、、、、っ」
「やっぱりキヨくん、、っ女の人とやった方がいいんじゃないか、って考えてたら、、、、っ」
キ「、、、、、!」
ギュッ
「!?」
キ「大丈夫、絶対痛くない、っていうか痛くしないから」
キ「レトさんと付き合ってから女の人とやりたいと思ったことないから」
キ「安心して、」
キヨくんに強く抱きしめられる。
と同時に頭や背中を優しく叩いたり撫でたりしてくれた。
少し苦しいが、こうやって愛情をくれるキヨくんが大好きだ。
「ありがと、、、、っ」
キ「落ち着いた、、、?」
「ん、、」
キ「よかったよかった」
キ「もう解かしていい?」
「う、、、、うん、」
キ「痛かったらすぐ言って、無理はさせたくないからさ」
「う、、はい、」
キヨくんの指が俺の中に入っていく。
異物感がすごいが、痛くは無い。
キ「痛くない?大丈夫?」
「ん、、、、大丈夫、」
キ「もう一本指入れるよ?」
「ん、、、、ぁ、、、?」
キ「気持ちい?」
「ん、、、」
キ「ふふ、なら続けるね」
さっきよりも圧迫感がすごくて思わず声を出してしまう。
うあああ、、、恥ずかしい、、、、
キ「顔赤っ笑」
キ「恥ずかしいの?」
「ん、、、いちいち言わせんな、、、、っぁ」
キ「前もやってあげるよ」
と言って俺の胸をさわさわと触る。
やばいぞ、、、、
1人でやってる時にそこを弄るといいのではと思い、やってみると気持ちよくて。
する時は毎回弄ってしまうほど癖になってしまった。
なんならそこだけでもいける。
これはやばい、、、、
「、、、、っぅ、、、ぁ、、」
キ「、、、、」
「、、、き、おくん、やだ、」
キ「これやなの?」
「や、、、」
キ「そっかぁ」
「ん、、、、ゃあ、、」
そっかぁと思うならやめろや、、、、!
「、、、、っむ、りむりっ、、、、いっく、、」
キ「え、もういっちゃうの??早くね??」
「んぅ、、うっさい、、、ぁ、、、、っ」
キ「あーあ、もういっちゃったの??」
キ「でも俺限界だから続けんね」
「ふ、ぅ、、、っん、、、、やぁだ、、」
「も、い、れていいから、、、、っ」
キ「え、もういいの?ちゃんと解れてる?」
「んぅ、、俺だけが、、、きもちいのや、、、、」
「きよくんも、、、、っきもちよくないといや、」
気持ちさのあまり、俺の本心が出てしまった。
なんてこと言ってんだ俺は、、、、。
キ「、、、、!?」
キ「ありがとレトさん、じゃあ入れちゃうね?」
「ぅ、、、、」
俺のなかにキヨくんのが入ってくる。
な、にこれ、なにこれ?!
指とは全然違う圧迫感に俺は生理的な涙を流していた。
キ「レトさん、、!?」
「ぅぇ、、、、っ」
キ「ごめ、抜くわ、」
「や、だ、」
キ「え、だって泣いてるじゃん、、、」
「や、ちがう、その、、、」
キ「?」
いつもなら絶対言わないことを言ってしまう。恥ずかしい、、、
「う、うれしくて、、、」
キ「へ?」
「やから、、、、!きよくんと繋がれたのがうれしいの、!何回も言わせんなや、」
キ「あぇ?なにそれかわいい」
「、、、、////」
キ「続けるね?」
「ん、、、」
キ「夜はまだ長いよレトさん」
ーーー
ky視点
俺が自分の部屋で編集していると、
コンコン
レ「キヨくん聞いてぇ!」
と目を輝かせながら駆け寄ってくる俺の天使。
「んー?どうしたの?」
レ「俺ね、編集とね、まとめて実況撮るの頑張ったの!」
「おー、偉いなーレトさん」
「よく頑張ったね、えらいえらい」
レ「ふふ、ありがと」
用が済んだのか、てこてこと部屋から出ていく俺の天使。
あの日からレトさんは俺になでなでしてもらうのが好きになったみたい。
あぁー、、、可愛すぎんだろぉ、、、
今日はどうやって甘やかしてやろうかな。
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はい、皆さんお久しぶりです。
低浮上投稿ですみませんね、リアルが忙しくて、w
R久しぶりに書きました、下手になってる。
すごく話が変わるんですけど、最近ね、ご飯食べたら腹痛起こすようになってどうしようか考えてる。
ストレスかなぁ、、、
コメント
3件
あ゛ー!!ご馳走様でした! とっても美味しかったですまた食べたい