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2 - 第2話 pnがrdにいたずら

♥

76

2025年08月23日

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はろ~。


じゃあ早速書いていく。


今回のお題は「pnのいたずら」

最高の予感しかねぇ













:__________________________________________:



俺の名前はぺいんと。


ここの小説ではみんなと初めましてだな!


突然だが、俺にはらっだぁという恋人がいる。


まぁ、らっだぁはすっごく過保護なんだけど、すっごい優しいんだよね~~ 


で、俺は今、そのらっだぁの横で寝ている。


で、でもべ、べべべ別に今回はええええっちなことしてたわけじゃないんだからね!!!!


……はぁ、需要0のツンデレっぷりを発揮してしまった……


まぁ、話を戻すと、単に昼寝をしていただけだ。


今日はどっちも撮影無いからのんびりしている。


………な、ん、だ、け、ど


俺は今現在暇で暇でしょうがない……


察しのいい人なら気づいたと思うが、


……そう、俺は今かららっだぁにいたずらをする!!!


ふふふ……らっだぁよ。暇な俺の前に無防備に寝ている自分を恨むんだな。(※受けです)


…でも、どんないたずらをしようか。


う~ん……


…ピコン!!!


………寝ている人にいたずらと言ったら、やっぱりあれだよな?


pn「そーと決まればマッキーペン~~」


キュポン


rd「……ス~…」


pn「寝顔は普通なのに、なんで俺の事襲うときだけあんな顔になるかなぁ…」


pn「…そう。これは復讐でもあるんだ。」


普段rdpn小説を読んでいる人は分かると思うが、(メタイヤメロ


こいつ(らっだぁ)は……


死ぬほど性欲が高い!!!!!


俺の言葉も聞かずに無理矢理襲ってくるッッッッッッッッッッッッッッッッッッ!!!


pn「らっだぁ!!!!!日頃から無理矢理襲ってきた恨み!!!!!ここで晴らしてくれるわッッッッッッッッッッッッッッッッッッ!!!!」


キュッキュッ…


rd「…ん、う~ん…」


pn「…」


rd「ん~…」


pn「…く、くくく……」


やばい。吹き出しそう。


…我慢、我慢だ………









1時間後……





rd「くっ……あ”ぁ~~~ッ」


rd「いや、久しぶりによく寝たわ。」


rd「て、あれ?ぺんちゃん?」


rd「一緒に寝てたよな……」


pn「ヌッ」


rd「あれ、どこいってたの。」


pn「ら、らっだぁ……」プルプル


rd「何?なんか震えてない?」


pn「か、鏡見て……」


rd「?」


rd「でもなんで鏡…」


rd「…」


rd「……え?」


pn「………くっ!!!!」


pn「あはははははははは!!!!!」


ちょ、、ちょっと待ってwwww


反応面白すぎるwwwww


え?、て…え?て…


ちょっと待って、wwwwつぼったwwwwww


pn「あはははは!!!!か、顔、面白…あははは…!」


rd「…………………………ぺんちゃん?」


pn「え?あ、はい。」


rd「……これ、ぺんちゃんがやったの?」


pn「…」


やっべぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ


らっだぁが起こること全然考えてなかったぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ…………………………


どうしようどうしようどうしようどうしようどうしようどうしよう×167不可説不可説転


rd「……ぺんちゃん。」


pn「ハイ、ナンデショウカ………」


rd「……ベッド行こうか。」


pn「え、昼寝はもう終わった……」


rd「行くよ。(圧)」


…察したわ。


明日俺は生きて朝を迎えられないかもしれない。


えー、読者の皆さん。


次回作にはあまり期待しないでもらえると助かります。









結果  らっだぁ怒りの鬼激sex


そしてpnはあの世に逝きかける
















あーあ、夏休み12ヵ月にならねぇかな。











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