テラーノベル
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#イラスト部屋
うーん
短編と言うか
なんというか
雑談(相互のみ)に乗っけてるやつです
世界線ごっちゃデス
付き合ってる設定‼️‼️
共感性羞恥心が起きます
ほんまに注意です⊂( ᴖ ̫ᴖ)⊃
マナ↪︎「」
ライ↪︎『』
★
「 ライ~…… 」
ソファに沈み込んだライの隣で、マナが猫みたいに寄りかかっていた。腕をライの肩に乗せ、顎をちょこんと預けている。
『んー? なに、甘えたいの。』
ライは片手でスクロールしていたスマホをぽいっとクッションの上に放り投げ、空いた手をマナの髪に伸ばした。くしゃっと軽く撫でる。
「……別に甘えてへんし。」
『嘘つけ。耳赤いじゃん。』
「部屋が暑いだけやろ。」
『はいはい。』
ライが笑いながらマナを引き寄せると、マナは抵抗もせずにそのまま胸元に収まった。二人の間に流れる空気は、付き合い始めてからもう随分経つのに、まだ初々しさが抜けきっていなかった。
「…な~、ライ……今日しよ?」
一瞬動きが止まって、それからマナを見下ろした。
『え、急にどしたの。かわいいんだけど。』
「別に……したいなって思っただけやし。理由とかないわ。」
『理由ないのが一番かわいいって知ってる?』
ライの手がマナの頬に触れ、親指でそっとなぞった。マナがわずかに目を逸らす。
「……なぁ、はよ行こ。」
『せっかち。』
マナに急かされるまま、ライはくすっと笑って立ち上がった。寝室へ向かう二人の足音がリビングに残され、放置されたスマホの画面だけが、暗い部屋の中でぼんやりと光っていた。
★
はい終わり⊂( ᴖ ̫ᴖ)⊃
Rシーン書けないよ(号泣)
書いてみようかな…
ちょっとだけね
★
寝室のドアが閉まり、カチャリと鍵の回る音。午後の陽射しがカーテン越しに柔らかく差し込んで、ベッドの白いシーツを淡く照らしていた。
マナをベッドに押し倒し、覆いかぶさるようにして顔を近づけた。
『で? 自分から誘っといて、もう目ぇ泳いでんじゃん。』
「……うるさい。はよして。」
『焦んなって。』
ライの唇がゆっくりとマナの首筋に落ちた。鎖骨をなぞるように舌先が這い、薄い肌に赤い痕を残していく。マナの喉から小さく声が漏れ、シーツを掴む指先に力がこもった。
「っ、ん……ライ……」
顔を上げ、潤んだマナの目を覗き込みながら、シャツの裾に手を滑り込ませた。
『……ほんと、こういう時だけ素直になるよね。』
ライの指が素肌を辿り、腹から胸元へとゆっくり這い上がっていく。マナの体がびくりと震えた。
「っ……ん、冷た……お前の手、冷たいねん……」
『エアコンのせい? それとも別の理由?』
「……わかってて聞くな、あほ。」
くす、と笑い、マナのシャツを一気に捲り上げた。露わになった白い胸に唇を落とし、舐め上げるように肋骨のラインをたどる。
「ひっ……あ、そこ……っ」
『ここ弱いの知ってるよ。』
ライは執拗に同じ場所を攻め続けた。片方の手はもう一方の胸の突起を指先で転がし、マナが逃げようと背を反らせるたびに体重をかけて押さえ込む。マナの息が荒くなり、目尻にうっすら涙が滲んでいた。
「ライ、も……下も……」
『ん? 聞こえない。』
「…下も、触って……頼むから……」
満足げに目を細め、震える太ももの内側を撫で上げながら囁いた。
『素直でよろしい。』
★
何書いてんだろう。
そういえばの伊波受けに目覚めました嬉しい(ᴖ ̫ᴖ )♪
書きたくなった時に書く!!
またにぇ
コメント
2件
尊すぎ♡♡ Rシーンかけないのガチでわかるムズいよね
みぅです🤍🥀 読んだよ〜「ぴゃ」第1話! いやもう、ライ×マナの空気感が甘くて重くてたまらんかった…。ソファで寄り添うシーンから、寝室の鍵の音、ライの指が這う描写まで、全部が「付き合ってる」の濃密さに満ちてて、読んでるこっちが照れるレベルだった(笑) 特に「耳赤いじゃん」→「部屋が暑いだけ」のやり取り、めっちゃ好き。照れ隠しが可愛すぎるし、ライの余裕ある感じとマナのツンデレ具合が絶妙だったよ。 Rシーンも「書けない」って言いながら書けてるのズルい(笑)続き、気になる…!