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コメント
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全削除なってたヤツです何とかできました‼️‼️🥰🥹
頑張った俺に賞状ください😘
伸びますように!!!!
俺のと比べてみる 。 が 、
勿論頭ん中でだ 。
だってな , いきなり出して
も 、怖がられるだろ 。 ?
卍「… , 見んな っ ゙ 、 」
声が震えていた 。
きっと泣いてる 。
正直見なくてもわかる
そしてそっと君の頬を触れてから
☭「安心しろ , 優し ~ くするからな ♡ 。 」
そう優しく語りかけた 。
そして、君のを上下にゆ~っくりと動かす
君の体がびくっとゆれたよつなきがした 。
卍「とめ ッ 、 ん っ゙ ♡ ぉ , ♡」
感じんのはやっと思いつつ 、
止める気は全くない , 。
☭「あ ~ , かわい … ♡ 。 」
そ んなことを呟きつつ ,
徐々にはやくする
卍「なんッ゙ , で っ はやッ゙ , ♡ 」
君は少し驚いたような表情をしてから直ぐに , あまっ , たるい声が部屋中にひびく 。
無言でなんとか , 変に見られないように ニヤつきを抑えながら , 動かす
卍「ま っ ゙ , イ “ ッ く , か ら
とめ ゙ ッ , ♡ 」
学習して欲しいもんだな
と , 多少呆れつつも ,
☭「 や ~ だ 。でも , イってもいいんだぞ ? ♡ 」
そんな事を甘ったるく ,
でも … ,
そんな君もか ~ わい … 。
卍「 ~ ~ ッ 、? ! ♡ 」
盛大にイった 。
手に白濁がつく 。
すんご ~ い … ,
とろ ~ っ としてる … ♡
手に付着した白濁を少しだけ
なめた 。
☭「ま っ ず… , でも , 癖に
なりそ ~ だな … ♡ 。 」
イった余白かは分からないが ,
多少 びく , ビク ッ と していた
凄くえろい
多少展開かえました!!
攻めが美味しいって言うところをマズイって言ってみた!!
不評だったらかえます