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さねぎゆ


⚪︎注意事項…⤵︎

・印象崩壊注意

・過激注意

・ネタバレ注意

・🔞


・さ=実弥

・ぎ=義勇

・た=炭治郎


苦手な方は見ないのをおすすめします






任務が終わり、街を歩いてい ると見たことのある後ろ姿を見つけた。


ぎ「不死川、?おはぎを見ているな」


にしてもおはぎならなんでもいいと思っていたのだが…悩むのか?と俺は思う。


ぎ「話しかけてみるか。」


俺は嫌われていない、の精神で話しかけに行ってみた。


ぎ「不死川…おはぎを見つめてどうした、」


さ「ッは⁈なんでてめぇがここにいんだァ?」


ぎ「特に理由はない。」


さ「なんだァ?てめぇ喧嘩売ってんのかよォ」


いつもいつもなんでそうなるんだ…、 正直言って俺は仲良くしたいんだが…。

そうだな…ここは一つ炭治郎に聞くか


ぎ「おはぎなら買ってやる(ポイッ)。」


さ「チッ…なにがしてぇんだァ⁇」


ぎ「じゃあな。」







た「なるほど!義勇さんは、不死川さんと

仲良くなりたいんですか~‼︎✨」


た「そんな義勇さんに、‼︎とても 良いものを

あげましょう‼︎」


ぎ「何だこれは…」


明らかに見た目はただの飴(?)…だが… こんなもので仲良くなれる…のか、?


た「こ・れ・は‼︎惚れ薬ですよ‼︎」


ぎ「惚れ薬、?」


た「胡蝶さんが作ってくれたんですけど…

俺使わないので‼︎それを 食べさせたら、

もう義勇さんの勝ちです‼︎」


ぎ「勝ち、?」


た「まぁそれは置いといて‼︎頑張って

くださいね!(今から任務なので!)」


ぽつん


これをどうやって食べさせるんだ……

あんな笑顔で言われてもな、、難しいぞ

炭治郎、 。

まぁ一応持っておくとしよう、




次の日




ぎ「不死川、おはよう」


さ「うわッ、なんだてめぇ…きしょくわりぃ

なァ…。」


ぎ「この飴食べてくれないか?((ニコニコ」


さ「あ”?いつもに増してきしょくわりぃ

なァ…。」


さ「ていうかよォ、そんなの食うわけn、」


チュ((D


さ「ッ?!」


ぎ「どうだ?うまいか?」


さ「てめぇ、◯すぞ?急にキスしてきて

よォ、『うまいか?』じゃねェよ」


⚪︎実弥視点


チッ…なんだこの甘い飴…なんか視界が少しぼやけてねェか、⁇

まさかコイツ…なんか入れやがったなァ‼︎


さ「てめぇ…これに何入れたァ⁇」


ぎ「なにも入れてないぞ?」



やべェ…くらくらし……て…


バタンッ((倒


ぎ「不死川ッ⁇‼︎」







_____あれから何時間かして.


パチッ


あァ、⁇俺…なにしてたんだァ、⁇

あ… そうだ…あいつに……チッ、


ぎ「お、起きたか…」


さ「おはよう、、」


あぁ”“⁇!勝手に喋ってんだけどォ⁇!

意味わかんねェ、、‼︎


ぎ「惚れ薬飲ませたけど…どうだろう…

(ボソッ)。」


はぁ”“あ”⁇コイツ後で潰す…あり得ねェ、

しかも惚れ薬ってこんな効果つきかよォ、、


さ「冨岡ァ…飴、、うまかったぜェ、⁇」


ぎ「それはよかった。じゃあ俺は失礼

する。」


さ「おい、待てよォ、」


あ”~何言ってんだ俺は。

コイツを早く帰らせろよォ、、


ぎ「わかった。」


チュ((D

⁉︎⁉︎⁉︎

コイツ…‼︎また、ッ


ぷはっ


さ「も、、っと(ボソッ)」


あ”““ァァァ‼︎何言ってんだよォ‼︎だめに決まってるだろォ‼︎


ぎ「わかった。」


ずぷッ


さ「ひッ、⁇!♡きゅ~ッにィ?!…ッ」


⚪︎義勇視点


何か様子がおかしいが…欲しがっているなら…あげれば仲良くなれると信じよう、


さ「んぁ”ッ♡~ッくそッ♡♡」


⚪︎実弥視点


あ、自分の意思で話せる、ッ‼︎

これならッ、、


さ「ッう”“んッ…やッ♡めろォ‼︎」


ぎ「もっと…って言ったじゃないか、。」


さ「なーんてなァ‼︎」


ぐるっ…


ぎ「なッ?!なんで俺が押し倒されてッ、?!」


さ「てめェが攻めとか100年はえーよ笑笑」


さ「さァ…やり返しの時間だなァ、‼︎」


ずぷッ


ぎ「あ”ッ?!♡…ッ、、」


さ「可愛い声も出せるじゃねェか‼︎」


ぎ「~ッッ♡」


さ「いつまで声を我慢できるか…楽しみだなァ‼︎」


ぎ「ッう♡…しなずッ、がわぁッ、、♡

やめッ…♡」


⚪︎義勇視点


俺の視界は涙でほぼ何も見えなかったが、不死川ははっきりと見えた。

こんなのダメだとわかっているのに…逃げようと思えば逃げれるのに…逃げたくない…


ぎ「ッッ?!イッ…くぅ、ッ」


さ「も~イくのかよォ、はやすぎんだろォ」


ぎ「とめッろぉッ♡♡ぅッあ”、」


さ「チッ…早くイけよォ♡(耳元)」


ぎ「んぉ”“ッ♡うッぐぅッ?!」


ビュルルルル


ぎ「ふ~ッ♡は~ッ♡」


さ「イき顔やべェなァ笑笑唆るぜェ?その顔♡」


ぎ「んぉ”“ッ、??ぁ”ッう♡」


頭が真っ白で…何も考えられない…ッ

俺…どうなって、?


さ「見ろよこの顔をよォ♡」


((鏡


ぎ「ッ?!俺ッこんな顔、ッして、、」


その顔は、柱とは思えないみっともない顔で蕩けており、目にハートさえもついていそうなほどだった。

しかもまだ余韻で、なのかは分からないが不死川の声でビクビクッと体が反応する。


さ「どうだァ??この顔♡」


ぎ「ッ恥ずかしいからッ…///やめろ、ッ」


さ「だがまだまだなんだなァ♡アヘ顔まで追い込んでやるよォ♡」


ぎ「ッへ、?」


どちゅんッ((奥突


ぎ「お”“ッご?!♡♡ッあ”“ぅぅッ♡お”“ッんぐぅ♡♡やッめぇ、ろッ♡♡へんッになッちゃ、ッ♡」


さ「”変” じゃなくて”気持ちいい”だろォ、??♡」

ぎ「だッめ、だ♡柱ッが、ぁこんッなぁ♡」


さ「その顔でよく言えるなァ、??お前はもう戻れないんだよォ♡♡」


ぎ「ッう”“ッ♡♡ま、たッイくぅ、ッ♡♡」


ぎ「とめ、ッてぇ、ッ♡♡」


さ「無理だなァ笑笑」


ビクビクッ♡


俺…ッ♡♡だめだッ…頭…ッ♡♡電流が走ったみたいでッ♡何も考えられない、ッ♡


ぎ「あッへぇ、ッ♡」


さ「お、アヘ顔してんじゃねェか笑笑」


パシャッ


さ「見ろよォ♡この気持ちよさそ〜な顔をよォ笑笑」


そこにはいかにも気持ちいいことしか考えられていない変態のような俺の顔があった。

こんなことを考えている今もずっと奥を突かれて……死にそうだ。


さ「立派な”淫乱”だなァ?♡」


ぎ「ちがッ♡♡お”“ぉッ♡♡♡♡」


さ「ほらッ♡淫乱じゃねーかァ笑違うって言うなら5秒喘ぎ抑えてみろよォ♡」


ぎ「わかった~ッ♡」


さ「出来なかったら俺の奴隷なァ、?♡」


さ「いーち♡」


ずちゅんッずちゅん♡


ぎ「〜ッ♡♡」


俺はッ♡淫乱なんかじゃッないッ♡


さ「にィ〜♡」


さ「さァ〜ん♡」


ビクビクッ♡


体がッ♡♡反応してッ、、♡


さ「よォ〜ん♡」


ごちゅッごちゅッ♡♡


やッばいッ♡?!イくッ?!


ぎ「お”“ぉぉぉ”“ッ♡♡ッイぐぅ”‘“ッ♡♡」


ビュルルルル


さ「あれェ??きったねェ声出して…笑笑イったなァ?♡」


さ「てめェは今日から俺の奴隷だなァ?♡」


⚪︎実弥視点


その瞬間義勇の目がとろんっと蕩けた。


ぎ「はいッ、♡♡」


さ「じゃあ愛を誓って見ろよォ♡♡」


俺は奥を突きながら愛を誓えと命令した。


ぎ「俺ッ、は、ッ不死川ッの…お”“ッ?!奴隷ッで…ッ、アヘ顔しちゃう…ッッんぅ、ッ変態淫乱ですッ、、♡不死川のことが誰よりもッ…好きッでぇッ♡…」


さ「やり直しだァ♡不死川”様”だろォ?♡」


ぎ「ッお”“♡♡はい、ッ♡」


ぎ「不死川様ぁ、ッ♡♡しゅッきぃ♡」


さ「ダメだなァ??お仕置きやるよォ♡♡」


ごちゅッッん♡


ぎ「おッへぇ?!♡♡♡♡お”“ッお”“ぉ”ッ♡んぐう”“♡あ”ッへぇ♡♡お”“ぉッごぉ”♡あ”“っうッ♡♡んッ?!ほぉ”“ッ♡」


さ「すげー反応だなァ?笑そろそろ壊れるかァ?笑」


ぎ「お”“ッ♡♡んッごほぉ”“ッッ♡イぎゅ、ッ♡不死川ッさまッ♡♡のおちんッぽで、♡イぐぅッ♡♡♡」


ビュルルルルビクビクッ♡


さ「メスイキと同時に言ったなァ♡笑完全に堕ちてて可愛いぜェ?笑笑」


ぎ「不死川ッ様ッ♡、しゅッきぃ、♡」


さ「とんだかァ♡笑笑」
















堕ちる系大好きですッッッッ




次回 ♡=300


リクエストもよろしくッ




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