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ぁらあらあら、♡つくのはやくてびっくりです😳
ありがとうございす!よければじゃんじゃんしちゃってください、笑
それじゃいってらっしゃーい!
ーーak視点ーー
看守めっちゃ可愛かったなぁ、♡
次はどの呪文使おう…、
ak「ん〜…、」ペラペラ、
「ぁ、」
《 モレアセント 》
対象の顔や耳などを赤くし、魔法をかけてから時間が経つほど、体温を徐々に上げていく。
ぉお、これみんなの前で使ったら面白そう、! 朝のご飯のときとかにかけたらいいかな、?
pr「ぉい、朝だ」
ak「おはよ〜こざいます、笑」
pr「っ、/」
あらまぁ、照れちゃって、普段の厳格で横暴な看守はどこにいったんだか、めっかわなんだけど
mz「看守どうかしました〜?」
pr「ぃ、ぃや、なんでもない」
kt「看守〜! 僕お腹空きました、!」
pr「ったく、お前は相変わらずだな、」
tg「はい、今日のご飯ね〜」
ょし、ktちに目線がむいてる今のうちに、
ak「モレアセント、!」ボソッ、
pr「ぅし、じゃぁ…、」
tg「、?」
at,kt「ん、?」
pr「ッ、?/」ピトッ、
ぅわ、自分で顔に手あててる〜、何あの人めっちゃ可愛いんだけど、??
mz「どうしました、?」
pr「っ、ぃや、なんでも、」
「じゃあmz太と〜、芋、その2人は農作業な」
ぁれ、でも意外と反応は薄い、?
ak,mz「はーい」
pr「atとktyおは釣り、そっちはtgにたのむ」
tg「了解です、!」
pr「ょし、では移動するぞ、」
ー刑務作業ー
pr「芋はマンドラゴラの方、mz太は畜産な」
ak,mz「はーい、」
ガチャッ、
あんま反応なかったなぁ、だいたい背中しか見えなかったし、
ak「まぁ、刑務作業するか、」
mz「なぁak〜?」
ak「ん? どしたのmzち、」
mz「お前昨日pr看守になかんしたでしょ、朝もだけど、笑」
ぉっと、やっぱあの牢屋だと看守に睨まれてたらバレるか、あそこ看守のことよくみえるもんなぁ、
ak「ぁちゃ、わかっちゃった、?笑」
mz「まぁいいけど〜、それ俺にも使わせて!」
ak「ぇえ〜? どーしよっかなぁ、笑」
mz「tg看守に言うぞー、笑」
ak「やめてやめて、!笑」
mz「なぁ、お試し一回!」
ak「もぉ、しかたないなぁ、笑」
まぁ、これでpr看守を2人で…、ってのでも、
ー刑務作業終ー
pr「っょし、刑務作業終了だっ…、/」
ぁれ〜、めっちゃ顔赤い、きたんじゃないこれ? 可愛すぎんだろッ、今すぐ犯したい、♡
mz「顔に出てんぞ、笑」ボソッ、
ak「まじッ、!?」
mz「顔の表情筋緩みすぎ、めっちゃ悪い顔してんぞ〜、笑」
ak「まじか、気をつけよッ、mzちないす、!」
mz「はいは〜い、まぁアレの代わり、笑」
ak「ちゃんと取り立ててくんのこわ、笑」
pr「ぉいお前ら、何つったって喋ってるんだ、早く着いてこい、/」
ak「ぁ、はーい!」
mz「顔あっかくない、? お前だいぶやばいことしてんな、笑」
ak「ふはッ、笑」
ー牢屋ー
pr「このあとは悪いが牢屋にいてもらう、だが芋、/」
ak「はい!」
pr「お前は俺に着いてこい、わかったな、?/」
ak「は、はぃ、」
mz「なんかやらかしたのか〜?笑」
kt「akまじか〜、笑」
ak「ぃやそんなことないから!!」
pr「tg看守に日数を減らしてもらえ、ではまた明日、/」
at,mz,kt「はーい」
tg「先輩大丈夫ですか、?」
pr「ぁあ、ここは頼むッ、/」
tg「わかりました、!」
pr「お前はこい、/」(睨)
うわぁ、理性ぶっとびそうまじでかわいぃ、これフード被ってなかったらもっと見えそうなのに、
ak「はーい、」
ーprの部屋ー
ak「ぉお、看守の部屋すげ〜、」
pr「ぉまえッ、ほんまに調子のんなや”ッ、俺に変な魔法次々にかけやがって”、//」
ak「な、なんのことかわからないですー、」
pr「嘘つけッ、とっとと魔導書渡せよッ、!/」
ぅわぁ、強気だなぁ、まぁそんなとこもかわいーけど、笑
だって顔真っ赤で詰め寄ってくるpr看守なんて、ただのかわいー猫ちゃんだもん、♡
気分屋ですぐ俺らにちょっかいかけてくるのに、自分が恥ずかしいとこーやって強気で照れ隠ししてんの、ほんとかわぃ、♡
ak「ぃやです、」
pr「そしたら力づくでもっ、」スッ、
ak「そしたら俺が魔法でねじ伏せる、♡」
っぁ、やべッ、つい本音がッ、!
pr「は、? ぉまッ、看守にどんな口きいてッ、/」
ぁれ、めっちゃ弱々しいじゃん、? 意外といけたりするのかな、?
ak「…だって看守は前からすぐ手がでるし、俺んことよくいじってくるし、ちょっとくらいいいじゃないですか、?笑」
pr「っ、! ぇと、それはお前が囚人だからッ、/」
ak「ぇ〜、この前の魔法かけてもいいですか?笑」
pr「っはぇ”、だッ、だめっ、/」
ぁ、やっぱり魔法、嫌だったんだ、笑
ほんと、弱気なのかわぃ〜、♡
ak「んふ、♡」
こーいうこと言われちゃうと余計にふっかけたくなっちゃうんだよなぁ、笑
ak「じゃ〜なんでここに呼んだんですか? そーいうことしたかったとか、?笑」
pr「っ、そそそんなこと”ッ、!/」
ぁら、まじか、?笑
ak「前みたいにしたいんですか、?笑」
pr「っ”、なわけ、なぃしッ、/」
ak「ぇえ〜、? もぉ、本当のこと言ってくれればいいのに、♡」
ドンッ、
pr「っはッ、ちょッ、⁉︎//」
ak「ほら、抵抗しないんですか、?♡」
pr「ぃやッ、ちッ、ちがっ、/」
パサッ、
ak「っぅわ、耳まで真っ赤、かわぃ、♡」
pr「っはぇッ、!?//」ブワッ、
ak「っ、顔めちゃめちゃ赤いですよ、?笑」
pr「っ”〜、ぅるさぃ”ッ、!//」
ak「んふ、笑」
ー数十分後ー
mz「ak帰ってこないな〜、」ボソッ、
pr「っぅ、ぉい芋ッ、はやく牢屋はいれ、ッ、/」
ak「は〜い、笑」
mz「…、笑」
ak「、笑」
at「akがなんかやったんですか、?」
pr「ぁあ、まぁちょっとなっ、/」
mz「看守顔赤くないですか、?笑」
pr「ぃや、気のせいだ、てかお前らしっかり寝ろよ…、ッ、/」
ak「はーい、笑」
mz「…お前なにしたの、?笑」
ak「ん〜、新しい呪文、?笑」
mz「ふ〜ん、ちょっと何あったか教えろよ、笑」
ak「はいはい、笑」
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コメント
3件
最高です!赤面する魔法だなんて!