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コメント
1件
あの!致し方ない だ!!ご本人様の本当の発言をストーリーに組み合わせているのとっても凄いです!(語彙力)
💛×🩷 🔞あり
だいぶ前の某音楽番組の爆裂披露後のお話です
🚨アブノーマルな表現ございますので、苦手な方はご退出を!
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佐野視点
やってしまった…
つい張り切っちゃったって言うか、クセが出ちゃったっていうか
反省してます、マジすんません…
ってこんな言い訳じゃ絶対に許してもらえない
絶対、仁人に怒られる!
吉田視点
あ、どうも
突然ですが吉田です。
佐野が何をやってしまったのか気になるって?
それはねぇ
爆裂愛してるのソロあるじゃん?
あの「誰にも邪魔させない」って
あそこ皆んな知ってると思うけど、わりとふざけてたのよ練習で
だからね釘刺したの
すごい有名な音楽番組に出演させていただく訳だし…
あ、Mのステーションのことですぅ
💛「お前、マジでそればっかやってると癖づいて間違うぞ」
🩷「いやぁ、これハマっちゃってさ。
でも、大丈夫だから
佐野さんは本番ミスるような人じゃないんで」
なんだこいつ煽ってきてんな
そっちがその気ならちょっとだけ茶化すか
💛「じゃあ、間違えたらお仕置きな」
耳元で囁くと勇斗の肩が大きく揺れる
さーて、本番が楽しみだ。
佐野視点
と言う事で、仁人の家にいます
まあ、何も見えないんですけど
🩷「んねぇ、仁人いる?」
💛「んー?いるよぉ」
遠くから声がする
いねぇじゃん!
絶対に放置するつもりじゃん!
🩷「じんと暗いのやだから取っていい?」
💛「それじゃお仕置きにならないじゃん」
🩷「お仕置きやだ」
💛「だって、言ったよね。
間違えたらお仕置きって」
🩷「ちょっと裏返ったってだけだし」
💛「まあ、いつもふざけてた遊んでたワケだし、間違えても致wwし方wwなwいというかね」
🩷「おまっその言い方やめろ
ってか反省ッ…してるからぁ」
💛「まぁ、反省しててもなんでも賭けに負けたんだから、それなりのお仕置きは覚悟しないとねぇ」
🩷「だからァっ、お仕置きはィヤなのぉ」
💛「ふーん…」
突然、背筋を指でなぞられる
🩷「ひやぁっ」
💛「嫌がってるにしては反応いいじゃん」
🩷「それは仁人の撫で方が…」
💛「俺の撫で方が?」
耳元で囁かれて、身体が飛び跳ねる
💛「勇斗、俺の撫で方がなに?」
🩷「わかってんだろ!」
💛「言葉にしないと分からないなぁ」
脇腹をスルッと撫でられる
🩷「ンっハァ…」
💛「感じてんの?ヤラしーねぇ勇斗は」
予測のつかない手の動きに身体が跳ね上がる
🩷「ンッ、ァ♡…やァッ」
💛「イヤじゃないでしょ?
気持ちいーねぇ勇斗」
太ももをスルリとなぞる手に期待する自分がいる
🩷「ンやぁ♡、なンッでェ…」
肝心な部分には触れずに仁人のぬくもりが肌から消える
🩷「ねェ…じんとぉ…もっとッ」
いやらしく求めてしまう自分がいる
自分はなんて淫乱なんだろう…
仁人に嫌われてしまうのではないだろうか
そばにいた筈のぬくもりが消える寂しさに自然と涙が溢れる
🩷「グスッ、ジントッ…ひとりッニッしなィでェ…」
💛「お前反則…俺が虐めてるみたいじゃん」
🩷「ジンッ!さワッてェ…」
💛「うんうん、勇斗はいい子だからね」
頭をヨシヨシと撫でられる
それが嬉しくて、自分から手に擦り寄っていく自分がいる
その手が自分の首を伝い肩に辿り着くと、俺の肩を思いっきり押してベッドに仰向けにさせられる
これから何をされるのか
その選択肢に心がときめくが、考えた選択肢とは裏腹に無機質なものが自分の体内に侵入する
🩷「んァッ、ナニッコレ!じんッと…やらぁ」
💛「ちょっと用事思い出したから、勇斗はこれと遊んでて」
カチッ)
🩷「ンァぁやァァぁ♡こェっ、ヤダァッ!」
💛「そう?その割には気持ちよさそうだけど?」
🩷「コレッ、きらィ!んンッ、ァアッ♡」
💛「いい子にしてるんだよ」
そう言って頬をスルリと撫でられると、仁人が暗闇の中へと消えていく気配がした
🩷「おねがっィ…ひとィッしなッでぇ」
もう一杯!
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ごめんなさい
書いてるうちに長くなってしまったので、一旦切ります
ちょっと中途半端でごめんなさい!