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こんしゅわ~.。o○

さいだーです!

パソコン一時復活したから書くね!

りぬきゅんとライくんの人狼みながらw!

どうぞ~!




~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

???「失礼しまーす、って、は?」

tg「スーースーー(素顔出、寝」

???「…えーと、おーい(tg揺」

tg「……」

???「どないしよ、…とりあえずもどろ、」

tg「…ん、ふぁ…(???抱」

???「は、⁉え、ちょ、(急にかわいいとイケメンの融合物に抱き着かれたんだけど!)」

tg「…あれ、(目覚」

???「あ、」

tg「わ、!ごめ、なさい!寝ぼけてて…(離」

???「いや、大丈夫やけど…あ、俺はprな!」

tg「え、あ、tg、です…?」

pr「あの、質問なんやけど」

tg「あ、はい…」

pr「お前、もしかして――――”リオフィ”?」

tg「…っえ、⁉…なんで…」

pr「俺この前お前の素顔見たんよ」

tg「え、素顔って…あ!眼鏡とフード、!」

pr「丸見えやで~」

tg「わー、バレてるならいっかー…」

pr「やっぱ”リオフィ”なんやな?」

tg「そうだよ、俺が”リオフィ”だよ…噂と全然違うでしょ?」

pr「いや、噂以上やろ…お前の50m走のタイム何秒なん?」

tg「6.5秒」

pr「俺より速いやん!あと可愛いもかねそなえとるしさ」

tg「俺はかっこいいです~可愛いじゃないです~」

pr「いやいや可愛いだよ」

tg「かっこいい」

pr「可愛い」

tg「かっこいい」

pr「可愛い」

tg「かっこいい…って、あ、」

pr「どないしたん?」

tg「いや~、ちょっと用事思い出してさ~」

pr「喧嘩?」

tg「そーそー、夜だからいいけど」

pr「ついていってもいい?」

tg「…(ジー」

pr「?」

tg「…いいよ」

pr「どゆこと?」

tg「いやー、今回は強いやつじゃないとやられるから…prくん、強いね?」

pr「一応ヤンキーやってるもんで」

tg「ああ、AMPTAKだっけ…、よく覚えてないや」

pr「覚えてないんかい、!というかprくん呼びやだ」

tg「えー、…じゃあprちゃんで」

pr「やったー!」

tg「あ、右足には気を付けてよ?」

pr「…え、」

tg「んー、じゃあいくかー(フード、眼鏡付」

pr「お、おん…」

tg「今回は俺一人だけで倒したいから見てるだけね?」

pr「わかった…」

tg「~♪」

pr「なんで右足の怪我を見抜けたんだ…?(ボソッ」






tg「ついた~(フード、眼鏡取」

pr「お~、なんかすごそ~(見上」

tg「てかお仲間は大丈夫なの、(ネクタイ取、」

pr「おん、連絡しといたわ」

tg「ふーん、…じゃ、乗り込むかぁ」

pr「ほーいよ」





pr「…tg?」

tg「ん?なーに?(ニコッ」

pr「150人相手に暴力ふるって当たり前に勝つのやめてもらっていい?(引」

tg「いや、こんな雑魚余裕だし(ボコッドゴッ」

mob「ぐはっボキッ」

pr「…骨いったくね?」

tg「あばらは確実だろーね」

pr「戦い方はめちゃキレイなくせにやってることが残酷なんよ…」

tg「俺がキレたらこんなもんじゃすまないよ」

pr「…怒らせないでおこー」

tg「引かないでよ…帰ろ」

pr「…なんか、お前おもろいな」

tg「唐突にどーしたの」

pr「学校だと陰キャなのに、実は噂のヤンキーで、怖いと思ったら可愛いとかギャップあったりしてさー」

tg「…褒められてる?」

pr「…さあ」

tg「はいさっさと帰ろー」

pr「笑」

tg「あ、仲間にばらしてもいいよ?」

pr「いいの?」

tg「うん、どーせ明日バレるから」

pr「…?」

tg「もー、キミ達がヤンキーなのにそんなことやってるからバレるんだよー」

pr「そんなことって?」

tg「明日のお楽しみ(不敵笑」

pr「…こりゃ眼鏡とフードつけたほうがいいわけやな」

tg「どういうこと?」

pr「なんもー?」

tg「ふーん、…あ、俺こっちだから」

pr「おれこっちやわ…じゃあなー」

tg「ばいばーい」


pr「…そんな顔されたら惚れてまうやろ…ばらしたくないなー」






最後下手かも?

パソコン完全に帰ってきたよーヾ(≧▽≦*)o

私も受験組なので、

どっかで投稿休むかも…

それまで頑張るね!

おつしゅわ~.。o○




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