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rbr視点

「はぁ?!」

sh「まぁそんな驚くなや、お前だってこうゆうの慣れとるやろ♡」

rb「クッ…分かりましたよ、その代わりに絶対にばら撒かないでくださいね 」

sh「嗚呼ええで、これで交渉成立やな」

「じゃあ、早速やろうか」

「rbr♡」

rb「待って?!先生!!俺まだ…」

そんな俺の覚悟がまだできてないうちに先生が急に俺にキスをして来た

rb「ふ…///ムッ♡♡レロクチュ♡♡ン”ぅ〜ッツ♡♡♡!?」

やばい♡気持ちい♡他の人と違ってヤるのが上手くて♡廊下の人に聞こえ内容に俺の耳元で「可愛い♡」って言ってくれるのも全部全部気持ちよすぎる♡♡

rb「プハ♡ハァ///ハァ//アツ♡♡ン”ぅッツ♡♡♡!?ぶ あぅ”ぅ”う”ぅ”ッツ♡」

腰と頭に手を回して離さない

酸欠なる♡♡

口を離すと銀色の糸が伸びる

ムラムラしてはよやられたいと思ってしまう♡

と、思っていたが先生は突然俺の口から離れた

rb「もう、しないんですか?」

sh「なんや?まだしたかったか?」

恥ずかしなりながらも少し頷いてしまった

sh「流石に学校やしな…」

「もし、どうしてもやって欲しかったらまた俺の所おいで」

そう言って先生は、俺をおいてどっかに行ってしましった

先生といけない関係

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