テラーノベル
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僕は一体何個小説を同時投稿するのだろうか⋯
詳しいキャラ紹介↓
fu
優しいくて魔法界の四天王的存在で1番強い
無条件で未来が見える
syu
優しくて魔法界の四天王的存在で2番目に強い
無条件で人の心が読める
jp
明るくて魔法界四天王的存在で4番目に強い
dn
ふわふわしてるけど魔法界四天王的存在で3番目に強い
これがギャップって奴(?)
et
優しいけど手荒なときも
魔法界で1番強くて誰にも負けたことがない
他のkrptメンバー
優しかったり明るかったりする
魔法界で結構強い
ptrmhrnz (im抜)
優しくて魔法界で結構強い
rm
最低ランクで狐とハーフ
ビビリだけど優しい、警戒心めちゃ高い
kz、imと兄弟
奴隷として扱われてる
kz
最低ランクで狼とハーフ
クールで、優しくていつも他の二人を守ってボロボロ
警戒心ばか高い、rm、imと兄弟
奴隷として扱われてる
im
最低ランクで猫とハーフ
臆病で優しい、警戒心はめちゃ高い
rm、kzと兄弟
奴隷として扱われてる
stpr
何でも屋をやっている
ランクが何であろうが悪い人には容赦無し☆
こんなっすね
物語も書くよ
注意
ひらがな表記が多いです。ご了承下さい
暴力、暴言など含まれます
血表現なども含まれます
それでも良い方はどうぞ
________________________________
r.ぼくはひとがきらい
r.みんなkzにぃをたたいて
r.ひどいこといってくる
r.いつもkzにぃはだいじょうぶっていう
r.ぼくとimをまもって
r.けがしてる
r.そんなkzにぃがぼくはしんぱい
rm「kzにぃ⋯だいじょぉぶ⋯?」
kz「へーき」
im「でもっいたそぅ⋯」
kz「大丈夫だって」
(ガシャン)
奴隷管理?してる人(人)「おいお前ら三人」
人「でろ」
rm「ピェッ」
im「⋯(ブルブル」
kz「⋯何故」
人「お前らをオークションに出す」
kz「⋯(睨」
人「でないなら今まで以上の扱いを受けてもらう」
kz「⋯っ」
k.困ったことだ
k.誰に買われるかって問題だ⋯
k.今まで以上にひどい人なら⋯行かない選択をするが⋯
k.いや、俺の負担が少し増えるくらいか
(ふぁ?↑)
kz「二人とも⋯動ける⋯?」
rm「うっ⋯うん⋯」
im「⋯(コクッ」
オークション会場
司会「さぁさぁ皆様!」
司会「お次は本日の目玉商品でございます!」
客「おおぉ!」
fu「⋯」
f.どいつもこいつも救いようが無いって
f.買っても彼らはみんな無感情のままなんだよな⋯
f.俺が見る今までの彼らを買った未来はどんな選択肢をとっても
f.皆自滅する未来しか見れない
司会「本日の目玉商品はこの三兄弟!」
rm「⋯(震」
im「⋯(怯」
kz「⋯」
司会「なんとこいつらは今まで感情を失った奴よりも苦しい環境で育ったにもかかわらず」
司会「感情を正確に持っているという耐久力があります!」
司会「さぁさぁ!彼らは100万円からスタートです!」
客A「500万!」
司会「最初から大きくでている!」
司会「この人で決定かぁー!?」
客B「1000万!」
司会「その倍がでてきたぁー!」
rm「っ(耳塞」
im「⋯(涙目」
kz「⋯」
k.早く終わってくれ⋯!
客C「1500万!」
客D「5000万!」
司会「本日の最高額の5000万!」
司会「こちらの方が落札かー!?」
その時
fu「⋯(スッ(手上」
fu「その子たち1億で買います」
kz「⋯」
司会「なんとぉー!歴史内最高額の1億!」
司会「あちらの方で落札か!?」
⋯
司会「おめでとうございます!貴方が落札しました!」
司会「それではこちらに移動をお願いします」
fu「はぁ」
rm「だいじょぉぶ⋯だよね?」
kz「絶対二人には手出させないから」
im「kzにぃは⋯?」
kz「大丈夫だから」
kz「行くよ?」
im「⋯うん」
r.kzにぃ⋯
個室にて
司会「ご購入ありがとうございます」
fu「いえ」
司会「それにしてもまさかfu様が直々にこちらに伺われるとは」
司会「驚きましたよ」
fu「⋯そうですか」
司会「来るなら報告しておいてほしかったですよ」
司会「もっといい奴を出しておいたのに⋯」
fu「この子達で結構です」
司会「かしこまりました」
購入
司会「ありがとうございました」
移動中
fu「⋯」
kz「⋯」
rm「⋯(震」
im「⋯(震」
fu「あ⋯そーいや名前言ってなかったね」
fu「俺はfu」
fu「よろしくね」
kz「⋯(ペコ」
rm「⋯(震」
im「⋯(震」
fu「あー⋯」
fu「君たちはなんて言うの⋯?」
kz「好きに呼んで下さい」
fu「⋯(^_^;)」
f.話になんねぇよぉ⋯
fu「でっでもー⋯ほら⋯ね?」
kz「⋯(警戒」
fu「⋯」
fu「教えてくれない⋯かな⋯?」
kz「⋯kz」
fu「!」
fu「kz裙ね✨️!」
fu「よろしくね✨️」
kz「⋯はい(引」
fu「⋯(´・ω・` )」
f.初日からひかれちゃった⋯(´;ω;`)
fu「⋯君たちは?」
rm「⋯ビクッ」
im「ピッ」
※↑驚いた反応です
fu「あ、全然嫌だったら言わなくていいよ!?」
fu「その〜出来れば教えてほしいな〜⋯みたいな⋯」
rm「⋯rm」
im「im(ボソッ」
fu「rm裙とim裙か」
fu「( `・∀・´)ノヨロシク」
kz「⋯」
k.なんかよくわかんない人だな⋯
家
fu「ただま〜」
syu「はいはい⋯おかえり」
kz「⋯」
k.誰
rm「⋯」
r.だれ
im「⋯?」
i.だれ?
syu「俺はsyu」
k.心読んだ?
r.あれ⋯こえにでてた⋯?
i.?
fu「syuは無条件で人の心が読めちゃうんだよねー⋯」
rm「⋯?」
im「?」
kz「⋯」
r.むじょうけんってなんだ?
i.むじょーけん?
k.隠し事通用しなさそう
syu「⋯」
s.またうるさくなりそう⋯
pt「お、fuさんおかえり〜」
fu「ただいま〜」
pt「あれ新人?」
fu「買った」
pt「奴隷ってこと?」
rm「⋯(震」
im「⋯(怯」
kz「⋯(警戒」
pt「⋯」
pt「この紫の子借りていい?」
im「⋯ぇ」
kz「駄目です」
pt「えー⋯」
syu「初対面ですから」
syu「警戒されてもおかしく事理解して下さい」
pt「はぁい⋯」
p.一緒にゲームしたかっただけなのに⋯
syu「じゃあそういえばいいじゃないですか⋯」
pt「確かに」
fu「やべぇ話についていけねぇ⋯」
pt「ねぇねぇ✨️」
三人「⋯(警戒」
pt「ゲームしよ✨️」
rm「⋯?(警戒」
im「⋯?」
k.げーむ?
kz「なんですかそれ」
pt「⋯」
pt「一緒に遊ばない⋯?」
rm「⋯?」
im「遊ぶ⋯?」
pt「⋯」
kz「まず持って貴方誰ですか」
pt「⋯」
pt「確かにそうじゃん」
fu「草」
syu「⋯(呆」
pt「俺はpt☆」
pt「ヨロシクな☆」
k.テンションについていけなさそう⋯
r.うるさそう⋯
i.このひと⋯だいじょぉぶなの⋯?
syu「ptさんめちゃめちゃ信用されてないですよ」
pt「⋯(´;ω;`)」
fu「あはは⋯(苦笑」
syu「いい加減中入りましょうよ⋯」
fu「行くか」
fu「⋯ってことで」
fu「買ってきた」
kz「⋯(警戒」
im「⋯(怯」
rm「⋯(震」
女子組「⋯可愛い」
三人「⋯」
三人「?」
k.かわいいってなんだ?
r.かわ?
i.?
syu「知らないこと多すぎでしょ⋯」
ht「とりあえずゲームしたい」
gk「みんなでゲームしましょう✨️」
fu「この子たちゲーム知らないよ」
他「⋯」
jp「人生損してるよ⋯」
ya「ゲームめっちゃ楽しいよ!?」
ya「やろうよ!!!」
kz「なんの得があるんですか(真顔」
ya「人生満喫出来る(即答」
et「ya裙だけだよ⋯」
kz「⋯(呆」
syu「年下に呆れられてる⋯」
im「まほうのほうがきになる⋯(小声」
rm「うんうん⋯(小声」
dn「⋯」
dn「魔法学学ぶ?」
他「え⋯」
im「⋯」
i.きぃなるけどついてってだいじょぉぶなの⋯?
syu「まぁ危ないことはさせないよ」
im「ゃ⋯」
im「やり⋯たい⋯!」
rm「ぼく⋯も⋯!」
rn「貴方はどうしますか?」
kz「別に」
kz「二人に何もしないなら何でもいい」
hr「まぁみんなで魔法学学ぼう!」
他「おお!」
im「お⋯おお?」
rm「おー⋯!」
kz「おー(棒」
________________________________
長く書きすぎた⋯
しばらくこれで我慢して下さい⋯
次回→魔法学勉強編(?)です
おつフル
コメント
6件
ぐっはぁぁぁ○んだ imさんたち可愛すぎやろぉぉぉ そのまま純粹になれぇぇぇ((
こういう系好き! もう好き!ずっと好き!永遠に好き! (何言ってんだこの人)

いそがしくて最近いいねだけしてるけど、久しぶりにコメント出来た、! え、可愛いすぎ ません?? 続き待ってる!!