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そのじん書きます
3話で完結です🔥❕
※2人は付き合いたてで未経験の設定でよろしくお願いします(*^^*)
💛side
❤️)今日泊まりきてーや?❤︎
レッスン終わり。俺の彼氏…曽野舜太にこう言われた。
咄嗟に頷いちゃったけど、これってアレだよな…。今日ヤるって意味なのか…?
考え事をしているうちに、舜太の家の前に着く。
❤️side
❤️)今日泊まりきてーや?❤︎
そう言った瞬間、じんちゃんの顔が真っ赤になった。焦って、咄嗟に頷いて俺の元から逃げるじんちゃん。
耳まで真っ赤じゃん。もしかして、そっちのこと考えてたんかなぁ?❤︎かーわえ〜❤︎
仁人が来るまで家で待つ
❤️)おれもヤったことなんかないしなぁ〜ちょっと調べとかんとあかんな!
全てはじんちゃんに気持ちよくなってもらいたいから。
ピンポーン❤︎
❤️)あ、じんちゃんじゃん!
💛)おーー
ちょっと緊張してるよな?気づいとるで俺は
まあとりあえず仁人を部屋にあがらせる。
2人揃ってソファーに座ると、無言が続く。
💛)ね。しゅんた…?
おれの服の袖を少し掴んで、彼は言う。
💛)キスしたい…❤︎
💛side
実は家の中に入るまで緊張していた。
2人揃ってソファーに座り、無言の空気が流れる。
今日くらい…甘えていいよね…?
💛)ね。しゅんた…?
💛)キスしたい…❤︎
❤️side
は?え、は、?
キス…したい…??
いつから甘えれるようになったんや?じんちゃん…❤︎
❤️)ん。ええで?その代わり口にしてな?❤︎
💛)ん…。
そう言って口付けをするじんちゃん。
柔らかい。じんちゃんの唇は、豆腐よりも柔らかかった。
俺はこっそり、じんちゃんの腰に腕を回して、逃げないように固定させる!
呼吸が乱れるじんちゃんの口の隙間から、おれの舌を入れて、絡ませる。
❤️)じんちゃんの舌…❤︎めっっちゃ熱い❤︎
💛)んッ…やッ…。❤︎
かわいい喘ぎ声出しちゃって。
ほんとに可愛い。
苦しくなったのか、トントンと俺の胸を叩いてくるのがほんまかわいい。
❤️)気持ちよかった?
💛)はぁ…❤︎急すぎッ…
❤️)まぁまぁ、?❤︎
次の瞬間、仁人を後ろに押し倒す。
❤️)もう…我慢できへんかも…❤︎?
切ります!
2話は、明日の朝8時〜10時頃に!
それではまた会いましょう*˙︶˙*)ノ”
コメント
3件
そのじんが一番好きなので嬉しいです😭

リクエストに応えてくれてありがとうございます!続きも楽しみにしてます😍
❤️💛は神過ぎて滅!夢じゃないって証明して欲しいレベルでドキドキなシーンでした…!末っ子に甘えちゃう💛くんが可愛い過ぎる!