テラーノベル
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🔞なし
猫化
キャラ崩壊
捏造注意
ご本人様とは関係ありません
らだ→rd
ぺん→pn
rd「…。」ムスッ
俺の彼女のらっだぁは何故か頬を膨らませてムスッとしている。
どうやら珍しく不機嫌らしい
pn「えーっと…らっだぁどうした、?」
rd「どうした、?じゃねーよ!!」
rd「”これ”みてわかんない!?」
声を荒らげながら耳を指す。
別になんともないけど…みたいな顔をして首を傾げると肩を掴んで思い切り前後に振ってくる
rd「なんで当たり前みたいな顔してんの!?猫の耳としっぽ生えてんのに、!!」
pn「わ、わかったから!!」
pn「でも可愛くない、?らっだぁ似合ってるよ」
rd「今はそんなこと言われても嬉しくないもんっ、」
そう言って後ろを向いてしまうが、しっぽが小さく揺れていてつい笑ってしまった。
pn「らっだぁ、?笑」
pn「しっぽ揺れてるよ?笑」
rd「だからなんだよっ」
pn「しっぽが小さく揺れてるのは嬉しいっていうサインなんだってさ」
pn「可愛いって言われるの嬉しかった?」
rd「へぁ…ッ、ぁう、ぅ…」
図星だったのか情けない声を出していた。
ようやくこっちに顔を向けてくれたかと思えばらっだぁの顔は真っ赤でつい俺まで顔を赤くしてしまう
rd「なんでぺんちゃんまで照れてんの、」
pn「いや、っごめん…可愛くてつい、…」
rd「…あっそ、」
pn「…あ、らっだぁちょっとまってて」
rd「、?うん、」
急いで部屋から何故か(?)俺の部屋に置いてあった猫じゃらしを手にとる。
rd「…!」
pn「おわっ」
目を輝かせたらっだぁは猫じゃらし目掛けて飛び込んでくる
猫になったとはいえ体は元のまま。俺よりも背の高いらっだぁが飛び込んできて受け止めきれず倒れてしまった
pn「ってぇ、」
rd「…ぁ、ごめん、。」
pn「大丈夫だよ、笑」
pn「てか可愛いね、猫じゃらしにつられて飛び込んできて…、笑」
rd「ぅ”~…、、」
頭を撫でるとらっだぁの喉からゴロゴロ…と音が鳴る
pn「はぁ~…可愛い、」
rd「ぅ、うるさい、…ッ、!!」
照れたらっだぁは元の位置に戻ってしまった
らっだぁが猫になってから数時間、未だに戻る気配はしない。
いや、むしろそのままでいてくれたって構わないけどな…。
pn「らっだぁ〜、ん。」
スマホを見るのも飽きたためテレビでも見ようと思い、らっだぁの近くに置いてあったリモコンを取ってもらおうと手を伸ばす
rd「、?」
rd「ん、…」
pn「ぇ?あ…、?」
rd「…ん、?」
何故からっだぁは頭を下げていた
俺もよく理解できてないしらっだぁも「なんで、?」みたいな顔をしている。
rd「…、? ぺんちゃんなでないの、?」
pn「撫でます!!」
rd「んふ、…」
pn(はあぁ〜…なんだよこの可愛い生き物、)
どうやら頭を下げたのは撫でてというサインだったらしい。
どうして俺の恋人はこんなにも可愛いのだろうか。いつも自分からは撫でてとか言わないくせに…。
rd「ん~、…」ゴロゴロ
pn(喉なってる”ッ…)
rd「…ウザイ、いつまで撫でてんの?」
pn「エッ…、」
猫は気分屋って聞くけど思っていた以上に気分屋だった。
俺の手を振り払って今度は俺の部屋に向かうらっだぁ。もう遅いし眠いのかな?とは思ったが最近は別々で寝ることが多かったし…と謎に思い後を付ける
pn「らっだぁ、?そっち俺の部屋だよ?」
rd「うるさい、こっちで寝るもん、」
pn「…そう、?でもまだ編集残ってるから俺まだ寝んよ?」
rd「こんな可愛い子猫1人で寝かせんの?」
rd「となりきてよ、」
気がつけば俺はもう布団の中。
編集は…今はどうでもいい。今は俺の腕の中で丸まっている可愛い子猫(?)と一緒に寝るとしよう
end(?)
最後よく分からんくなってふざけました()
うちの猫頭撫でようとしたら頭下げて撫でてってするの可愛すぎて書いて見たやつ(?)
ボツよりではある()
そういえば自己紹介文のとこにも書いたんですが
Twitterのアカウント復活した!!
のでやってる人良ければ仲良くしてください(?)
一応!
@harusame_013って調べたら出てくると思われます(?)
ほぼ何もしてない
たまーーーになんかツイートするかも?
たぶん絵はツイートしない()
投稿するとしたら日女生活ツイートすると思う(?)
それでは見てくれてあざしたん
またね〜
コメント
11件
可愛いぃ””、、、ほのぼのもいいわね、、rd猫は最高だぁ~!!
かわいぃ…( ´ᾥ` )ウッ…… そうだもんね猫ちゃん気分屋だもんね可愛いね…(死)