TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

シェアするシェアする
報告する




ガチャ


宮「、、、、(寝ちゃってる笑)」


お風呂から出てきた宮舘

リビングのソファーで寝ている渡辺を見つける



宮「(忙しそうだもんね、、)」


そっと渡辺の頬に触れ、寝顔を堪能する宮舘





渡「、、、、ん、」

宮「(起きた、?)」



渡「りょ、た、、、」

宮「ごめんね、起こしちゃった?」

渡「んーん、べっと、いこ?」

宮「そうだね」

ヒョイッ


渡「!?ぇ、なに、?」


宮舘は渡辺を抱き上げる

宮「連れてってあげるからじっとしてて」

渡「っ、、、、///」



宮舘は渡辺を寝室へ連れて行った





ドサッ

渡辺「りょーた、、、」

宮舘「チュッ」

渡辺「!」


チュッ、、、、チュッ、チュッチュッ


唇が重なる音が寝室に響く



渡「っは、、、、はぁっ」

甘く深く脳を刺激する宮舘のキスは渡辺の思考を働かせなくする


宮「口、開けて」

渡「んぁ、」

ニュルッ

渡「ビクッ、、、ふっ、、、、、んんっ」

段々と快楽に襲われ、乱れている渡辺


宮「翔太、、、」













パンッパンッパンッパンッパンッパンッ


渡「んぅっ、、、ふっ、ふ~~~っ、、んぁっ、///」

「はぁっはぁっ、、んゃ、、ぁ///」


ドチュッ


「りょったぁ、、きもち♡すきぃっ♡すきなのぉっ♡」

宮「好き、愛してるよ」

渡「ひぅっ、、んあぁぁぁぁぁっ、ビクッビクッビクッビクッ///」

宮「可愛いよっ、、、マジでブチ犯したいっ」

渡「りょたっ、、、ひゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ///」







2人は禁断の恋




誰にも知られてはいけないコトをしている







Continued

この作品はいかがでしたか?

111

コメント

0

👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚