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夢かなんか?総合ハートが…50超えている…だと!?うぁぁぁぁぁ!
ありがとうございます‼︎‼︎今回も頑張って書きます!(ハイテンションデス!)←は?
では!いってらっしゃい!
「って!今思ったけど、もしこっちのマッシュ君が勝ったとしても、そっちのランスくんが勝ってるから、1対1じゃん!」
「あっ!そうじゃーん!☆じゃあ俺負けてもいいんだ〜! 」
「なんで負ける気でいるんだよ…」
「そうか…こっちのマッシュが勝っても、1対1か…」
「あともう一回やらなければ、決着がつきませんね…」
「じゃあ俺がやるぜ!」
「ドット君…!」
とドットが立ち上がる。
マッシュは最後でもいいか?と聞くとマッシュはこくりと頷いた。
「おっしゃぁ!やってやるぜ!」
「え…じゃあ僕があいつと…?」
「そうだ」
「え〜、 めんどくさいな」
「そんなこと言うなよ!な!」
「じゃあ行きますよー!」
「よーい!」
「いくぞ!エクスプロム!」
「エクスプロム」
バーン!
「うわ」
「すごいですね…」
「ドット君!頑張って!」
「負けるんじゃないぞ」
「おし!やってやらあ!」
「マシンガンエクスプロム!」
「…」
ドッカーン!
「ふっ!結構早く終わったな!」
「フィン、まだドット負けてねぇよな」
「あぁ、あいつすぐ姿消すからな」
「!」
「 ドット君!後ろ!」
「あ?」
「マシンガンエクスプロム」
「グァ!」
(くそっ!マシンガンエクスプロムを放ったあとの煙で、 全然相手が見えなかった…)
「…やったかな?」
「ドット君!」
「エクスプロム!」
「え?」
ドガーン
「ヴッ」
「どーだ!俺の魔法は!」
「え、エクスプロム..!」
(って!しまった!また煙であいつの姿が…!)
(どこだ!?どこだ!?)
「エクスプロム」
「横からッ!?」
「バッ」
「すばしっこいんだけど…」
「それはこっちのセリフだ!」
「バッ」
(上へ…飛んだ?)
「マシンガンエクスプロム‼︎」
シロクロ🖤🎧
14
「っ!マシンガンエクスプロム」
「スタッ」
「煙で姿がみえッ」
「バゴォッ!」
「ガハッ!っ!杖が…!」
「いただき!」
ガシッ(2pドットの杖を掴む)
「こっちのドットくんの勝ち!」
「おっしゃぁぁぁ!」
「す!凄いよ!ドット君!」
「ま!当然な結果だろ!」
「ドット君凄いです!」
「えへっ!レモンに褒められちゃった!」
「お前相変わらずキモいな」
「なんだと!スカシピアスが!」
「ま、負けた…どうして、この僕があいつなんかに…」
「ま!お前も頑張った方だろ!」
「結構惜しかったな」
「ドット君は頑張った方だよ… 」
「アンタ結構頑張ったわね」
「ってことで!次は俺と別世界の俺かな!」
「ドット君の頑張りを無駄にはできませんな」
ってことで4話終わりにします!今回マッシュ君対2pマッシュ君じゃなくてごめんなさい!
では!さよなら‼︎‼︎