テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
本当は出す気なかった、
私の性癖と適当さが詰め込まれた
私の好きな、私のメモの作品、
似てる作品は多分あります、、
私が大好きな作品です、、
意図的に似せたわけじゃないので
許してください、、、、
本人様方には何も関係ございません。
nmmn注意
二次創作です。
雑で、下手で、適当です、
ちょいDDとま(ほぼ百合)
駄作、性癖歪んでる人向け
ゆるゆるのゆるゆる、??
あたおかオフ会中
とーます
「かえちゃ〜んどう?飲んでる、?」
かえる
「いちいち聞きにこなくて
大丈夫です、!
貴方はちゃんと周り回って来なさい」
とーます
「ぇ〜わかった、ぁ、のじゃだ〜
やっほ〜」
のじゃじゃ
「ぉ、とーますくんじゃん
やっほ〜ていうかとーますくん
さっきkunさんに呼ばれてたよ?」
とーます
「え~?そうなの、?
行ってくるわ」
のじゃじゃ
「いってらっしゃ〜い」
とーます
「kunさ~ん、なんか呼びました、?」
kun
「ぁ、あぁ、呼んだ呼んだ
ていうかとーます
俺には敬語なんだな、」
とーます
「そりゃぁ、目上の人間ですから、、、」
kun
「ふ~ん、、、」
(なんか自分が目上の
人間である事に少し後悔するわ)
とーます
「で~なんか用事ですか?」
kun
「いや~?楽しんでるかなって」
とーます
「すっごく楽しんでます、!」
kun
「良かった、そうだ、これあげる」
(惚れ薬と媚薬のミックスジュース♡)
とーます
「お酒かな?ありがとうございます」
kun
「〇〇のところの新作だって、
飲んでみて?」
とーます
「ほぉ〜、、、」
ゴクゴクゴクッ
kun
「一気一気、!」
コップを掴んで全部飲ませる
とーます
「ん゛っ」
ゴクゴクゴクッ(全部飲)
kun
「おぉ~、」
とーます
「kunさんっ何するんですかっ
しぬかとっっはっ、なに、これっ、、、」
kun
「俺の目見てよ、、、」
顎掴目見
とーます
「はぁっはぁっ///♡♡」
(目♡&赤面&発情)
(kunを見つめながら膝から崩れ落ち)
kun
「っかわい、♡」
とーます
「なにっこれぇっ///♡♡」
(目♡&赤面&発情 状態)
(kunを上目遣いで見ながら)
kun
「ここじゃダメだな、♡」
(とーますを姫抱し、
トイレの個室に向かう、)
途中、
かえる
「あれ、kunさん、なんで
とーます抱っこしてるんですか、?」
(とーますの顔を覗き込み)
とーます
「はぁ、、、っ はぁ、、、っ、///♡♡」
かえる
「ぇ、とーます大丈夫、??」
kun
「た、体調悪そうだったからさ、、、」
とーます
「はぁっはぁっ///♡♡」
かえる
「ぇ、僕も一緒に行きましょうか、?」
kun
「ぃ、いや、大丈夫、かえるくんは
楽しんどいて、!」
(逃げるように早歩きで)
かえる
「ぇ、えぇ、、、」
(なんか怪し、らーばとのじゃに
相談しよ、、、)
(らーば、のじゃ、かえる、は
とーますくん好き同盟である、)
そのころkunとまは、、、
kun
「あぶな、バレるとこだった、」
とーます
「kunさっ///♡♡」
kun
「可愛いね、♡」
とーます
「たすけれぇ、?///♡」
(上目遣い)
kun
「っ、個室で、シよっか、♡ 」
(2人で個室入り)
(個室はあの、多目的トイレ
みたいなとこです、広いです、はい、)
とーます
「kunしゃんしゅき、っ///♡ 」
kun
「俺も大好き、♡
とーます、服脱いで、♡ 」
とーます
「はぁいっ///♡ 」
(服脱ぎ)
kun
「偉い偉い、笑♡ 」(よしよし)
とーます
「んふ、っ///♡
はぁくっ///♡ 」
(はやく)(手を伸ばす姿勢)
kun
「慣らそっか♡ 」
(とーますをオムツ交換の所に乗せ
M字開脚させる)
とーます
「っっ///♡ 」
kun
「赤ちゃんを乗せる場所に
いい大人がね?♡ 」
つぷっ (ぐるぐると、少しづつ
掻き回し始める、)
とーます
「うぅ、っ///♡」
ぴくぴくっ(腰振)
kun
「もう挿れるね、♡ 」
ぬぷっ ずぷぷぷっ
とーます
「kunしゃんのきらぁ、っ///♡」
(kunさんのきたぁ、っ)
その頃かえるたちは〜
らーば
「えと、つまりはkunさんが
とーますを姫抱してたと、」
かえる
「そうなの、!体調悪そうって
言ってたけど、目ハート
だったんだよね、」
のじゃ
「ぇ、じゃあ、もしかして、?」
らーば
「2人を探しましょう、
とりあえず怪しい場所、」
かえる
「kunさんの家は遠いし、
ここらホテルは無いし、、」
のじゃ
「まだこの建物に
居るかもだね、」
らーば
「kunさんがせっ○すしそうな
場所、?」
かえる
「まぁ、そうかな、」
のじゃ
「普通にトイレとか?」
らーば
「あ〜、よくあるやつね、」
かえる
「一応行ってみようよ」
のじゃ
「おけ、」
(3人でトイレに向かう)
そのころkunたちは
ばちゅばちゅばちゅっ(激)
とーます
「んぁ゛っくんしゃぁっ
しゅき゛っらいしゅきっ♡ ♡ 」
kun
「俺も好きだよ、っ♡
はぁ〜っ、きもち、っ♡」
ばちゅばちゅばちゅっ(激)
とーます
「んぅ゛ぁ゛っィきそぉっ♡ 」
ぴたっ
kun
「だ〜め、♡
耐えてね、?♡ 」
とーます
「うぅぅっ///♡♡」
びくっびくっ
kun
「びくびくしてんのかわい、♡ ♡ 」
ばちゅばちゅばちゅっ
(また激しく動き始め、)
とーます
「ぁ゛んっきゅ~にっ♡♡
ぁ゛へぇ、っっ♡♡」(あへ顔)
かえるたちーーーーー
かえる
「トイレ着いた~」
らーば
「1個1個調べる?」
のじゃ
「いや、ャってる場合
声で分かるでしょ」
かえる
「とーますってどんな声で
喘ぐんだろ、」
らーば
「こら、こんな時まで
余計なこと考えない、!
俺も気になるけど、、」
のじゃ
「ん、ちょっと
2人とも耳すまして、、、」
ぁ゛っ♡ ィぎらぃっ♡ くんしゃんっ♡
かえる
「あ~ら可愛らしい喘ぎ声、」
らーば
「そこじゃないだろ、
これkunさんャってるな、」
のじゃ
「う~ん、多目的トイレから
っぽいけど鍵あるしな、」
かえる
「とりあえずノックしよ、?」
らーば
「えぇさすg」
こんこんこんっ
かえる
「kunさ~ん、!
とーます返して~、!」
のじゃ
「えぇ、、、笑」
kunの方ーーーーー
とーます
「ぁ゛っ♡ ィぎらぃっ♡
くんしゃんっ♡ 」
kun
「まだだめだよ、♡ 」
とーます
「おがじぐなりゅからぁっ♡ ♡ 」
kun
「っ、じゃあなっちゃえ、っ♡♡」
ごちゅごちゅごちゅごちゅごちゅっ
(さっきよりももっと激しく)
とーます
「ん゛ぉ゛ぉ゛っ♡ ♡ 」
びゅるるるるるっ
「ぁ゛ぁっさっきィっら
とこらからぁっ♡♡♡♡」
kun
「俺に堕ちろとーます、っっ♡♡」
ごちゅごちゅごちゅごちゅっ
どくんっどくんっ(中出)
とーます
「ぁ゛へぁへっ
くんしゃぁっ♡♡」
びゅるるるっびゅるっ
(快楽堕)
こんこんこんっ
kunさ~ん、!とーます返して~、!
とーます
「はぁっ♡ はぁっ♡ 」
びくっびくっ
kun
「ww、ちょっと行ってくるね、♡ 」
(軽く後片付けし、)
とーます
「はぁくかえっれきてれぇ、?♡♡」
kun
「分かってるよ、♡」
入出口に歩いてゆき
がちゃっ がらがらがらっ
kun
「ど~したの?
かえるくん、らーば、
のじゃじゃ?笑」
かえる
「あ、kunさん」
らーば
「あ、あれで出てくるんだ、」
のじゃ
「とーますくんかえせ~」
かえる
「とーますは俺たちのだから
返して~、?」
らーば
「返してください、」
kun
「う~ん、無理かな、」
かえる
「えぇ、なんでですか、!
とーますは僕達と1番
仲良いんですよ、??」
kun
「今のとーますは
どうかな?笑」
らーば
「それってどうゆう、?」
kun
「ん〜、どうだろね?笑」
のじゃ
「あと、喘ぎ声めっちゃ
聞こえてましたよ、?」
kun
「あ~俺以外にも聞こえちゃったか、」
かえる
「とーますに何シたんですか、!」
kun
「ちょっとャっただけだよ、笑」
らーば
「とりあえずとーます出して
くれません??」
kun
「仕方ないなぁ、ちょっとまってて、」
がらがらがらっ(ドア閉)
kunさん側
kun
「とーます♡ とーます呼んでる人居るから一緒にいこ、?♡ 」
とーます
「ん、!いく、♡ 」
(腰がくがくのままkunさんの肩を
掴みながら歩き、)
がらがらがらっ
のじゃ
「とーますく~ん、大丈夫、?」
とーます
「だい、りょぶ、てか、
どうしたのみんな、、//」
かえる
「どうしたのって、貴方が
kunさんに連れてかれた
からでしょう、?」
とーます
「えぇ、そうだっけ、
覚えてない、//」
らーば
「、、、とーます早く帰りましょ、?」
とーます
「ぇ、う~ん、//」
kun
「とーますは俺のとこ
来るもんな、♡ 」
(とーますの腰に手を回し)
とーます
「、っ♡ 」
(びくっと反応する、)
(kunさんの片肩を両手で持つ)
のじゃ
「ぇ、とーますは俺らと
住んでるじゃん、」
らーば
「帰ってきてくださいよ、」
かえる
「俺らとーますの事が凄く
好きなんだよ、??」
とーます
「、っでも、っ俺、
kunさん好き、だから、///」
のじゃ
「ぇ、なに洗脳?」
かえる
「僕ら4人で愛し合ってたのに、」
kun
「ごめんごめん笑 寝とっちゃった、笑」
らーば
「絶対取り返しますから、
覚悟しといてください、」
kun
「出来るもんならな?笑」
とーます
「kunさん、?」
kun
「ん~とーますくん敬語無くして
欲しいなぁ~、?♡ 」
とーます
「ん、わかった、!♡ 」
のじゃ
「お互いでは~と付けながら
話すのやめてくださ~い、」
かえる
「こっちが気分悪くなるんですよ~、」
kun
「笑笑、じゃ、またな、笑」
(とーますくんを抱っこして
会場に戻る)
らーば
「はぁ、ほんと自分勝手な人だな~、」
のじゃ
「とりあえずどうやって取り返すか
考えよ、」
かえる
「うん、」
kunさんの方ーーーーー
とーます
「kunさん、っ?
抱っこ恥ずかしい、、、///」
(kunの肩に顔を近ずけて隠しながら)
kun
「でもそれじゃ歩けねぇだろ?笑」
(腰をトントンとする)
とーます
「んっそう、だけどぉ、///」
(トントンされて
一瞬びくっと反応する、)
kun
「とりあえずオフ会は
楽しも~よ、笑」
(自分の席の隣にとーますを座らせる)
(まだとーますの腰に手を回している)
とーます
「ぅん、楽しむ、ぁ、あれ欲しい、!」
(お酒を指さす)
kun
「ん~、度数低いし良いよ、」
(取ってあげる)
ヴェノム
「あ、kunさん、なんかやけに
とーますと距離近いっすね、笑」
kun
「とーますは俺の愛人だから、笑」
ヴェノム
「この人ついに男にも
手出し始めた、笑」
kun
「まぁな?笑」
とーます
「くぅ~んさん、」
(こっちを見ろ、と言うように、)
ヴェノム
「ww意外ととーます
可愛いんすね、笑」
kun
「そりゃそうよ、俺の愛人だから、」
(とーますの頭をよしよしする)
とーます
「んむ、、、」(少拗)
ヴェノム
「とーます拗ねてますよ?笑」
kun
「あ、ごめん、とーますと
話しとくわ、またなヴェノム」
ヴェノム
「ww~さよなら、w」
(普通に可愛いくて惚れるんだが、?)
kun
「とーます大丈夫?笑」
とーます
「別に、拗ねてないし、、」
kun
「ヴェノムと俺が話しすぎて
拗ねちゃったよね、笑」
とーます
「ちがうし、、」
kun
「何したら許してくれる、?笑」
とーます
「、じゃあ、ちゅ~して、」
kun
「そんなのでいいんだ、」
ちゅ
とーます
「んっ、」
kun
(舌入れ)くちゅっぐちゅっ
とーます
「ん?!ふっんぅ、っ///」
kun
ちゅっじゅるっ
とーます
「んっふっ///」
DD
「お熱いねぇお二人さん笑
公共の場所でキスしちゃうなんて笑」
kun
「っは、お前もどうせうみにゃと
いちゃいちゃしてんだろ?笑」
とーます
「ぷはっ、ふぁ、はぁっはぁっ///」
DD
「は、っ///なぜバレた、!///」
kun
「お前のことだからうみにゃ
居ないとオフ会来ねぇだろ?笑」
DD
「さすがkunさん、正解だわ、笑」
kun
「ほらな、」
DD
「それよりとーますくん大丈夫そ?笑
めっちゃ蕩けちゃってるけど、笑」
とーます
「っふぅっふぅっ、///」
kun
「今日は俺が持ち帰るから
大丈夫っしょ、笑」
DD
「wwがちお熱いねぇ、w」
うみにゃ
「あ、DD居た~急に居なくなって
びっくりしたんだけど、?」
DD
「ごめんごめん、w
この2人が気になって、w」
うみにゃ
「ここの絡みあんま見なかったけど
お熱いのはいい事でしょ、笑」
kun
「お前らもいちゃいちゃするなら
見せつけてやったらどうだ?ww」
うみにゃ
「えぇ~見せつけちゃおっかな?笑」
DD
「絶対俺クソ恥ずいんだけど、??笑」
とーます
「俺だって恥ずかったわ、!」
うみにゃ
「あ、とーますくん生きてた、笑」
DD
「しかもDだったもんね?笑」
とーます
「そ~だよDは聞いてない、!」
kun
「いやいや、キスと言ったら
Dだよね~、?」
うみにゃ
「まぁ可愛いから意地悪
したくなりますよね~、笑」
DD
「お前もそっち側かよ、!
とーますくんここでキスすることは
別に良かったの?w」
とーます
「は、///別に違うし、?!///」
DD
「してって言ったのとーますくん
だったよね?笑」(とーますの耳元で)
とーます
「なっ、聞いてたの、っ?///」
kun
「はい、そこまで、受け同士が
イチャイチャすんな、?」
とーます
「してないし、っ!///」
うみにゃ
「この場合DDは攻めになるのか、、、
今度ャらせます?笑」
kun
「まぁ、あり、」
とーます
「kunさん?!」
DD
「あの人達(攻め組)は何を言っている
のだろうか、、、俺には理解が出来ない」
kun
「媚薬盛って部屋に閉じ込めたら、、、」
うみにゃ
「天才、笑 その後どうせ消毒お互い
するでしょ?見せ合いどうすか?笑」
kun
「うは、笑いいじゃん笑」
DD
「とーますくん、その時は
一緒に逃げような、、、」
とーます
「うん、裏切りは無しね、、、」
kun
「ま、日程は後日予定
送るわ、w」
うみにゃ
「りょ〜かいっす、w」
DD
「話進めないでもらって、」
とーます
「俺たちの話は聴いて
くれないのかな?」
kun
「うみにゃそろそろ帰る?」
うみにゃ
「あ、もうこんな時間か、
DD〜帰るよ〜」
DD
「はいよ、」
とーます
「またね〜」
kun
「じゃ〜な」
うみDD帰り、
kun
「とーます何時くらいまで居る?」
とーます
「ん〜、kunさんと帰る、」
kun
「おけ、じゃあそれまで
楽しも〜、」
この
「あ、kunさんやっと見つけたわ、」
kun
「このどうした?」
この
「kunさんに挨拶しようと
思って探してた、1時間くらい、」
kun
「長すぎ、w
しかも挨拶の為だけに?w」
この
「んじゃ挨拶したんでさよなら〜」
kun
「がち早、w」
その頃とーますの方は
らーば
「と〜ます、っ♬」
とーます
「どうしたのらーば、?」
らーば
「ちょっとおいで、?」
とーます
「ぇ、でも、kunさん、」
らーば
「すぐ終わるから、!」
とーます
「じゃあ、ちょっとだけね、」
(真反対の所まで来る)
かえる
「ぁ、来てくれた〜良かった、」
のじゃ
「かえるくんすっごく
不安そうにしてたよね、笑」
とーます
「えっと、何か御用、?」
らーば
「まず〜、kunさんを好きになった
理由、教えて欲しいな〜、?」
とーます
「ぇ、えと、好きだから好き、、、///」
のじゃ
「理由になってないよ、?笑」
とーます
「でもぉ、、、」
らーば
「じゃあ好きになった
きっかけとか、?」
とーます
「えっとぉ、、、kunさんに
呼ばれてて、行って、
新しいお酒?みたいなの
もらってぇ、飲んだら、
暑くなってきて、、
kunさんに運んでもらってたら、
なんか、かっこよく見えて、、、///」
かえる
「絶対その新しいお酒だって、、、」
kun
「あ、居たとーます〜、!」
とーます
「ぁ、kunさん、!」
kun
「もお、俺から離れんなよ、?」
(とーますを抱き寄せ)
とーます
「ぅ、うん、//////」
kun
「俺が見てない隙に連れてくとか
びっくりしたわ、」
らーば
「あちゃぁ、来ちゃったか、」
のじゃ
「もうちょっと4人だけが
良かったなぁ、」
かえる
「そんだけ取り返したいんですよ、!」
kun
「俺も本気だからさ、笑
色んな手段使わせてもらうわ、笑」
(とーますにぎゅーしながら)
とーます
「( *¯ ꒳¯*)ンフフッ♡」
(kunさんにぎゅーしながら)
らーば
「はいはい、次の作戦考えるから
1回退散、さよなら、、」
かえる
「(•́︿•̀)、じゃぁね、、、」
kun
「とりあえず明日、、
あれするか、笑」
とーます
「あれってな~に、?」
kun
「明日分かるから楽しみに
しときな、?」
とーます
「ん、」
次の日
参加型にて
kunとま
で並んでおり()
kun
「みんなちゅうも〜く」
とーます
「、、、?」
参加勢(チャット)
「なになに??」
「kunさんどうしたの〜」
「とーますくん?」
kun
「実は〜とーますくんと
付き合いました〜」
参加勢(チャット)
「おぉ〜」
「いちゃいちゃだね〜」
「おめでと〜!!」
かえる
「発表はズルくない??」
らーば
「卑怯ですよ??」
DD
「おめおめ〜」
うみにゃ
「日程DM送りました〜」
ヴェノム
「おめでとございま〜す」
とーます
「、、、みんなの前で恥ずかしい、///」
kun
「てことでとーますに寄ってくる
虫は排除するんで
良いですね??」
参加勢(チャット)
「え〜」
「可愛いのに」
「護衛着いちゃった〜」
「近ずいたらどうなる??」
kun
「うーん、その時考える」
とーます
「もしかしてオフ会とか
自由に挨拶行けない?」
kun
「当たり前、一緒にだったら良いよ?」
とーます
「kunさんと一緒に
居れるならいっか、」
参加勢(チャット)
「いちゃいちゃしてる、笑」
「アツアツですな〜、笑」
うみにゃとkunさんのDM
うみにゃ
「𓏸𓏸日とかどうすか〜?」
kun
「良いよ、空いてる、」
うみにゃ
「えと、どうやって
媚薬飲ませる気ですか、?」
kun
「そうゆう効果のある線香
こうたんから貰ったから、
部屋に連れてけば大丈夫、!」
うみにゃ
「え、天才、DDは任せてください」
kun
「は〜い宜しく、〇時くらいに
連れてくから線香置いててね」
うみにゃ
「把握で〜す。」
参加型ーーーー
kun
「GG、!」
とーます
「じぃ~じぃ~、、、///」
参加勢
「GG!!」
「GG」
「GG、!!!!」
現実ーーーー
kun
「とーます?」
とーます
「な~に~、?」
kun
「𓏸𓏸日予定ある?」
とーます
「ないよ~、?」
kun
「は〜い、ありがと、♡」
よしよし(^_^)ノ
とーます
「えへへ(⸝⸝´ `⸝⸝)」
(GL作戦当日)
kun
「とーます〜」
とーます
「なぁに~、?」
kun
「おいで、?」
(手を開き)
とーます
「、ん、っ//」
(抱きしめられにゆき)
kun
「ほっそ、」
(そのまま抱っこし)
とーます
「?!?、っ///」
kun
「目は閉じてね~」
目隠しさせ
とーます
「ぁ、見えな、っ、//」
kun
(抱っこしたままうみにゃのとこに
連れてゆき)
とーます
「どこ連れてってるのぉ、、?」
うみにゃ
(状況把握し、そこのドアだけ開け)
kun
(そのままドアの中に入れ
自分は出)
とーます
「ん、、ここ、どこ、、?」
kun
「目隠し取って良いよ〜」
とーます (目隠し取り)
「DD、、?」
DD
「とーます、、っ?///」
(顔赤)
とーます
「なんか甘い匂いする、、
なんか、、暑い、、?」
DD
「とーます、ごめ、
我慢出来ない、、っ//」
(とーますを押倒)(服脱がし)
とーます
「、っ?///」
DD
「慣らすよ」(耳元)
つぷっ くちゅっ ぐちゅっ
とーます
「ま、まっれ、っ?///
DD、っだめだよ、っ///」
DD
「でも、とーますも、
シたいでしょ、、?♡//」
ぐちゅぐちゅっ
とーます
「んぇ、っそんなっ、わけぇ、っ///」
DD
「でもここ勃ってるよ?♡//」
つんつんっ
ぐちゅぐりゅっぐりゅっ
とーます
「ち、ちが、ぁっ///」
びくっ びくっ
DD
「早くィっちゃいな?♡」(耳元)
とーます
「んぁ、っ、///」
びゅるるるっ (顔蕩)
DD
「声でィった?♡挿れるよ、♡/」
ずぷぷ、っ
とーます
「ィったばっからのぉ、っ///」(顔蕩)
(少痙攣)
DD
「関係ない、♡ 動くよ、っ♡」
ぱん、っぱん、っぱん、っ
とーます
「んぁぁ、っ変なのくりゅぅ、っ///」
がくがく、っ
DD
「我慢しちゃダメだよ?」(耳元)
ぱちゅぱちゅぱちゅ(早)
とーます
「やら、っやらやら、っ///」
がくがくっっ
DD
「我慢せずに
気持ちよくなっちゃお?♡」
ぱちゅぱちゅごりゅごりゅごりゅっ
とーます
「ぇ 、っ ぁ゛へ、っ♡///」
びくびくっ(メスイキ)
DD
「、っ♡メスイキした、っ?♡」
ごりゅごりゅごりゅっ
とーます
「でぃ、っでぃっ、?!♡///」
びゅくびゅるるるっ
DD
「とーます、っ出すよっ♡」
びゅくびゅくっ どくどくっ
とーます
「ぁ゛ぁぁ、っらかぁ、っぃ♡///」
びくびく、っぷしゃぁぁ、っ
途中までですが、
これで終わりです、!
8232文字でした!
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読了しました。タイトルからして正直「ふふ」ってなりますね。「性癖歪んでる人向け」と注意書きしておきながら、ちゃんとオフ会の賑やかさや「とーますくん好き同盟」との奪い合いコメディとして成立してるのが面白いです。個人的には、かえる・らーば・のじゃが心配して探してるのに、本人は「kunさん好きだから///」って絆されちゃう流れが切なくてツボでした。雑で適当って言うけど、キャラの掛け合いの空気感はちゃんと伝わってきますよ〜。続きも気になります。