テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
10
がぅ
101
ぁ 、 どうも 、 主です 。
流石に 、 チャットノベルは 、
難しかった (
ので 、 リクエストにお応えする のは
ここで 、 がんばります 。
今回は 、 リクエスト が あった 、
『 ゆり組 』を 書こうと思います !
ぁぁ 、 いちごプレイ です 、
伽羅崩壊有かも 、 ?
誤字有 ? nmmn 有 ?
※ 既に付き合ってます 。
地雷 の 方 は バイバイ 👋
それでは 、 どうぞ !
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宮舘 side ,
時刻は 、 現在10時半 。
今 、 俺はめっちゃ我慢してます 。
なぜかというと 、 、
💙 『 涼 太 、 何 見 て ん の 。 』
幼馴染 ( 彼女 ) が 、
可愛すぎるのです 。
本当 、 無自覚なのが 、 特に 。
💙 『 な ぁ 涼 太 ぁ 、 、 』
耐えろ 、 俺 、
耐えろ 、 理性 。
💙 『 、 苺 、 食 べ な い ? 』
❤️ 『 っ 、 苺 、 、 ? 』
苺 、 、 使えるかも 。
💙 『 っ あ 、
嫌 な ら 食 べ な く て も 、 』
❤️ 『 食 べ る 、 翔 太 ご と 。 』
💙 『 っ は ?
ち ょ 、 涼 太 ! ? 』
まぁ 、 そりゃあ 、
急に抱き上げたら 、
そんな反応にはなるかな 。
それも 、 可愛いんだけどね 。 笑
💙 『 今 日 、 や ん の 、 ? 』
❤️ 『 苺 を 食 べ る だ け だ よ 、 』
💙 『 ぜ っ て ー う そ 。 』
❤️ 『 あ ぁ 、
翔 太 ご と だ け ど 、 笑 』
💙 『 や る な ら 、 、
早 く し ろ っ 、 、 』
頬を赤らめ顔を隠す姿は 、
俺の理性を少しずつ
いや 、 大胆に 、 削っていった 。
❤️ 『 は ぁ 、 、 可 愛 い 。 』
💙 『 う る せ 〜 、 、 / / 』
❤️ 『 事 実 だ か ら 。 』
そういって 、 翔太の服を少しずつ 、
焦らしながら 、 脱がしていく 。
💙 『 お っ せ 〜 、 、 / / 』
❤️ 『 わ ざ と 、 笑 』
頭を撫で 、 口を重ねる 。
💙 『 ん ぅ 、 ふ ぅ 、 、♡ 』
少しずつ 、 声が甘くなっていく 。
少しずつ 、 声が漏れていく 。
💙 『 ん ぁ っ 、 ♡ 』
舌をいれるだけで 、 可愛い声が部屋に響く 。
ちゅ 、 とわざと音を立て口を離す 。
❤️ 『 可 愛 い じ ゃ ん 、 笑 』
💙 『 だまれ 、 、 / / 』
我慢して 、 抑えて 。
ゆっくりと 、 体をなぞる 。
💙 『 っ あ 、 ♡ 』
びくり 、 と翔太の肩が跳ねる 。
そのまま 、 秘部へ指をなぞらせる 。
💙 『 う ぅ 、 、 』
恥ずかしそうに俺を見る 。
❤️ 『 ど う し た の ? 笑 』
わざと知らないフリをする 。
💙 『 は や く 、 指 、 / / / 』
❤️ 『 お 望 み ど 〜 り 、 笑 』
上目遣い 、 こんなに上手だっけ 。
急なあざといに少し喰らいながら 、
翔太のソコに指をいれる 。
💙 『 ん ぅ 、 っ ♡ 』
そのままゆっくりと動かす 。
💙 『 う ぁ っ ♡ 』
翔太のソコは 、
もう一本欲しがるように 、
広くあいている 。
しょうがないなと思いながら 、
二本目をいれる 。
💙 『 あ ぁ 、 っ ♡ 』
もっと乱れてほしくて 、
もっと声を出してほしくて 、
くちゅくちゅ 、 と 、
激しく 、 だけど優しく 、
翔太のナカを 、 掻き回す 。
💙 『 あ “ ぁ っ 、 ♡ 』
危ない 、
慣らしはここまでにしないと 。
指をする 、 と抜く 。
今日は ” いちご “ を食べるから 。
❤️ 『 翔 太 、 そ ろ そ ろ 、
い ち ご 、 食 べ よ ? 』
💙 『 っ は ?
い ち ご 、 、 ? 』
❤️ 『 そ 。 ほ ら 、 コ コ 、
開 け て 。 』
俺は翔太のソコをトントン 、 と
叩く 。
💙 『 こ 、 う 、 ? 』
翔太のナカが見えるほど 、
頑張って開けてくれてる 。
そこに俺はいちごを一ついれる 。
💙 『 つ め っ た 、 っ ! ? 』
感じているのか 、 冷たいのか 。
前者であってほしいと思いながら 、
もう一つのいちごを押し込んだ 。
💙 『 っ 、 ち ょ っ 、 ♡ 』
❤️ 『 翔 太 潰 す な よ ? 笑 』
翔太が大好きな少し荒い口調で忠告を 。
もう一つ 、
三つ目のいちごを入れ込む 。
💙 『 あ ” ぁ っ ! ? ♡ ♡ 』
❤️ 『 よ く 耐 え ん じ ゃ ん 、 笑 』
俺は 、 そこらへんの棚から
ゔ ー となるオモチャを持ってきた 。
❤️ 『 潰 さ な い よ う に 、
耐 え ろ よ ? 笑 』
翔太の 、 下の 、 突起物 に 。
俺が持ってきたオモチャを当てる 。
そして 、 スイッチを付ける 。
もちろん 、 最大レベル に 。
💙 『 は ” “ っ ♡ ♡ 』
腰を反らせ 、
快感から逃げようとする姿は
俺しか見られない幼馴染の姿で 、
思わず口角があがる 。
五分ほど経ったとき 、
翔太がベッドのシートを
バンバン 、 と叩く素振りを見せた 。
💙 『 も ぉ 、 む り っ ♡ ♡ 』
ぐちゃ 、 と いちごが潰れる 。
❤️ 『 あ 〜 あ 、 潰 し た 。 』
💙 『 ごめ 、 涼太 ぁ っ ♡ 』
❤️ 『 だ 〜 め 、 お 仕 置 き 』
ぐちゃぐちゃになったいちごを
掻き出し 、
俺自身のモノにゴムを
なるべく早くつける 。
そして 、 一気に翔太のナカへ
突き上げる 。
💙 『 お ” ぁ っ ” “ ♡ ♡ ♡ 』
❤️ 『 い れ た だ け で い く な よ 』
翔太のお腹は 、
翔太自身が出した液で濡れている 。
俺は 、 手加減無しに 、
腰を振る 。
💙 『 ん ” “ っ っ ♡
は や い っ ” “ ♡ ♡ 』
翔太の足がガクガクと痙攣する 。
そんなもの気にせずに 、
もっと 、 はやさをあげる 。
💙 『 ま っ ” “ ! ? ♡
な ん か ” で る っ ♡ ♡ 』
ぷしゃ 、 と翔太から 、
ナニカ が 吐き出される 。
❤️ 『 翔 太 こ れ っ て 、 笑 』
💙 『 た ぶ っ ん ♡
し お れ す 、 ♡ ♡ 』
滑舌が失われ 、
赤ちゃんのようになった言葉 。
その赤ちゃんが 、
女の子しか出せないものを
出してしまった 。
❤️ 『 翔 太 、 女 の 子 に
な っ ち ゃ っ た ん だ 、 笑 』
💙 『 じ ゃ 、 俺 、 涼 太 の
子 供 つ く る っ ♡ ♡ 』
❤️ 『 可 愛 い こ と 言 わ な い で 』
俺のモノを抜くフリをして 、
翔太のイイとこ 、 、
前立腺 、 を突く 。
💙 『 ん ” “ ぃ っ っ ♡ ♡ 』
💙 『 涼 太 っ っ ♡ む り ♡ ♡
ぃ っ ち ゃ う ♡
一 緒 に ぃ こ っ ? ♡ ♡ 』
その言葉と共に 、
ナカ が 締められる 。
❤️ 『 い 〜 よ 、 笑 』
💙 『 〜 〜 っ ♡ ♡ 』
❤️ 『 っ 〜 、 、 ♡ 』
同時に果てた 、
翔太は 、 寝た 、 というか 、
気絶した 。
❤️ 『 可 愛 か っ た よ 、
余 っ た い ち ご は 、
明 日 の 朝 食 に す る ね 。 』
そして俺は 、 後処理を始めた 。
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閲覧ありがとうございました ♪
いちごシーン少なかったですかね ?
リクエストは 、
『 雪男のBL書いてみた。 』
のコメントにて 、 お待ちしてます ♪
それでは 、 またいつか ♡
コメント
3件
📛組が最近見れず瀕シしそうな中 見つけ出した作品がこれって何事(褒めちぎり) 滑舌悪くなっちゃうのほんまに癖まさぐってきてありがたいです😭😭 ❤️攻めは口調荒くてなんぼですからね、ほんまにありがたい限りですわ( 久々の❤️💙が主様の作品で良かった...🤟🏻💚 ありがとうございます‼️‼️‼️🙂↕️👍
だてなべLOVE❣️
涼太と翔太の甘くてエモい関係性、めっちゃ刺さりました…!!苺使う発想、面白すぎますw翔太の反応がいちいち可愛くて、涼太の余裕あるけど実は我慢してる感じもたまらないですね。既に付き合ってる設定だからこその信頼感とイチャつき具合が最高です。後処理までしっかりする涼太、彼氏力高すぎる…続き待ってます🔥