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俺は70歳

10年前脳梗塞にあい体が少し不自由になった

仕事で網走まで行ってホテルの部屋で気を失った

チェックインの時間が過ぎているのに出てこないのをホテルの方が見に来てくれて病院にはこばれた

俺が目を覚ましたのはそれから一日たったころだ

目を覚ますとカミさんがいた。

あら——なんでカミさんが網走に、、、、、、、、、、、、、

話を聞くとホテルから連絡があり慌てて車でかけつたらしい

その日から体の不自由の日々のはじまるだ

網走の病院を体の動かないまま車で退院して自宅に戻りたかったが、

そのまま家の近くの病院に移動した

全く体が動く期待もなくリハビリなんてと絶望の中毎日通い続けた

最初は顔を動かすのも痛くてかなわなかったのが顔が動きテレビをみることができ

寝返りや車いすまで乗り降りできるまで回復した

そして、多少の体が動きずらいけど生活には問題がないまで回復した

その期間1年半だ

俺は小さいころから悪ガキでず—-*—–と

アイスホッケ-をしてきたおかげか忍耐と我慢強さがありこのきついリハビリをこなし今日退院する

最初網走で目を覚ました時は絶望を覚えたが今はちがう

人生を楽しく過ごしたい

生かしてくれたこの恩を感謝して生きる

誰かの力になりたい

誰かの生きる力になる言葉をかけてあげたい

そして、俺はあみだした

『命さえあればどうにかなる なんでもやりたいことはやればいい おれが伝えられる人にはそう伝え

俺が応援してることを」伝えたい」』

命なんてとられないから  やりたいことをやるべきだ

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