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こんにちは〜
ぼーですっ
フォロワー様が、30人超えそうです〜!!
ハートも3000を超えそうです…
本当に皆様ありがとうございますっ!
昨日の投稿にですね、叶さんの自慰行為を
ちゃんと見てる描写も見たいとのことでしたので…それをやらせていただきます!
では、頑張ります〜!
kz「」kn『』
kz Side
忘れられない…
叶の…自慰行為をしている姿が。
叶と、そういうことをし始めてから…
俺はおかしくなっていっているような気がする。
叶のあの姿が頭から離れなくて、何をするでも
集中できない。
「…//」
いつも叶は、余裕ぶっこいてんだな…
あんな…快感に正直な叶の顔…見たことなかった。
「もう一回…」
見たい。
「どうすれば…」
「あ…」
「いやぁ…でも」
あのお店に頼るしか…
また、この店に来てしまった…
「すいませーん」
店A〈はーい。少々お待ちくださいっ〉
奥からバタバタと足音が聞こえてくる。
店A〈はい。どちら様で…ッ?!〉
店B〈葛葉様ッ?!〉
店C〈え”ッ?!〉
「…」
「どうも。」
「あの…ぇっと」
店A〈何をお探しでしょうか?〉
店B〈言いづらいですか?〉
店C〈…わかりましたっ〉
店C〈精力剤ですよねっ?〉
「な、んで//」
店C〈当たりましたっ!〉
店A〈遊ぶんじゃありませんっ〉
店A〈失礼しました…〉
店B〈葛葉様が飲まれますか?〉
「いえ…叶に仕込もうと//」
店C〈んふふふ…〉
店A〈では…こちらどうでしょう?〉
店A〈すぐ効きますし、無味無臭ですっ〉
「…いかがわしぃ」
店員〈〈〈大丈夫ですっ!〉〉〉
「は…はぁ」
「お代は…」
店A〈あ…すみません…店長にバレてしまい…〉
店A〈お代いただいてもいいでしょうか…〉
「いや…それが普通なんで…」
店A〈すみません…〉
店B〈100円です。〉
「ひゃ、く…?」
安すぎやしないか…?まぁ…いいか?
「はい、」
店A〈ちょうどで…ありがとうございます。〉
店B〈お品物です。〉
店C〈数滴で効果ありますのでっ…んふふ〉
店員〈〈〈またのご利用おまちしてまぁ〜す〉〉〉
「叶ー?」
『ん〜?』
「飲み物いるかぁ?」
『あー…よろしく』
「へーい」
数滴…
ぴちょん…ぴちょん…
2滴にしとくか…
確かに…無臭だな…
「はい。どうぞ」
『ありがと。』
叶が飲み物を飲む。
「…」
『なに?』
「おいしいか?」
『ん…?うん。』
『水だけどね?』
『まぁ…美味しいといえば』
大丈夫そう…だな?
よし…作戦開始
「じゃあ…俺ちょっと外出てくるから。」
『…はーい。』
で…外に出たふりをして…風呂場に隠れるっ
kn Side
『…ッふ』
なんだ…?なんて言うか…身体が熱い
『これは…』
盛られたな。
もしくは風邪かな…
どっちにしろどうにかしないと…
kz Side
そろそろ、効いて来た頃だろう。
キィ…
お…?部屋に行ったか?
叶の後を追うと、叶は自室の椅子に座り
引き出しの中を探っていた。
『ふー…っ』
結構効いているようだ。
叶は引き出しの中からローションを見つけ出し
手に出した。
「…」
クチュ…ずり…すり
あんまり見えないな…
でも、こっち見られたらバレるしなぁ
前回は斜めからだったからギリ見えたけど…
どうにか見えないか…?
ガタッ
「ッ」
やらかした…バレるか?
『…なんだ?』
『…』
『気のせいか』
お…ちょっと後ろ向いたおかげで見えるぞ…
『ふーッ…ふぅ…』
『あつぃ…』
なんか結構効いてるな…
部屋からなんか甘い匂いがするんだが…
服が少しはだけた状態になった叶が再び手を動かし始める。
クチュ…グチュ…ズ…ズリュ
『ッ…』
やらしい音が部屋に響く。
前回は…あんまりよく見れなかったけど…
ズリュ…ズリュッ…
『ふ…ッ』
声を出すわけでもなく、我慢をしているような
声が聞こえる。
…音とか…匂いのせいで俺まで変な気分になるな//
『はぁ……ッ』
あんな…風に触るんだな…
ズリ…ズリュッズリュ
音が頭の中で暴れ回り、叶から目を離せなくなる。
『…はぁ…ッ』
なんか…俺も身体熱い…?
「…ッ」
でも…声を出すわけにはいかない…けど
我慢できる気がしねぇ…
ズボンに手をいれる。
すでに先走り液で、ヌルヌルだ。
…叶を見ながらヤる日が来るなんて…
「…ッ」
音…出ないようにしねぇと
グッ…グリグリ
「ッ…」
グチュ…ズリュッ
『ッふ…』
ズリュ…ズ……ズリッ…ズリュッッ
『ッく…』
叶が熱を吐き出す。
くらッ
な…んだ?匂いが…強く?
視界が歪む。身体中な熱い。
「はぁッ…ん」
「ふーッ…ふぅッ」
「はぁッ…んッ?」
「か…なえッ」
『え?…葛葉?』
しまった…なんで叶のこと呼んで…
今、こんなとこバレたら…
『…見てたの?』
「ごめッ…」
「ふーッ…んぁ」
『って大丈夫?』
「はぁ…はぁッ…」
「叶の匂い…嗅いだら身体がおかしくッ 」
『僕がイッてから…?』
「…強くなったか…もッ?」
『とりあえず…それ、どうにかしようか。』
『ほら…寄りかかっていいから。』
グチュ…クチュ…ズリュッ
「はッ…ん”///」
ズリュ…グリグリッ
「ん”ぁッ?!///♡♡」
「で…ちゃうッ///」
『いいよ。イッて?』
ズリ…ズ…ズリュッッ
「ん”ッ…~~~ッッ///♡♡♡」
『どう…?』
「わかんな…いけどッ」
「多分だいじょー…ぶ///」
『良かった。』
呼吸が整い、叶の方を見る。
『…ねぇ、なんか盛ったでしょ』
「…なんのこと」
『はぁ…どこで手に入れたの?』
「…あの店」
『あぁ…そりゃこうなるでしょ。』
『で…僕がやってるの見たかったの?』
「あ…たまから、離れなくて…」
『…?』
「こないだ…叶が俺動画みてヤッてただろ?」
『あぁ…』
『で、僕のヤッてる所見てたら我慢できなくなったの?』
「…ぅん//」
『ふ…可愛いね』
『お風呂、入ろうか。』
「…ゃ、ヤんねぇの?//」
『葛葉、薬盛ったでしょ?そのお仕置き。』
『今日はお預け。』
「…//」
どうでしょうか…
やっぱりあのお店は使いやすいですね〜
困ったときはとりあえず、みたいな所ありますね
思ったより眺めてる感なかったですけど…
許してください!
では…またお会いしましょう〜!!
コメント
5件

リクエスト書いてくださりありがとうございます!最高ですっ!!!!あのお店の使い勝手が良すぎるw100円って怪しすぎるけどねw次のネタが決まってなかったらポリネシアンセッ⚪︎スと言うものを書いて欲しいです!
あー、なるほどね…。kzがknの♡♡♡を見たがる心理描写が凄くリアルで、「もう一回見たい」って中毒性に絡んでいく感じがゾクゾクした。あの怪しい店のアイテムでknを誘導する戦略も抜け目ないし、逆に自分が匂いでやられちゃう展開が面白かった。お仕置きでお預食らうところで関係性の面白さが際立ってたよ。ただ、眺めてる感が薄いって自分で書いてたけど、個人的にはkzの焦りや興奮がちゃんと伝わってきたから気にならなかったかな。