テラーノベル
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浪「ぅん、…」
花「うん、」
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一方その頃瀬硫甘希(srng)
瀬「甘希?」
甘「も〜、、何本目だと思ってんだよ…/」
お客さんに頼まれクライナーゲーム中の瀬硫、甘希
約10何本飲んだ甘希はもう飲みたくないだとか
瀬「はいはい、…」
嫌々な甘希に呆れながらも
蓋を取ったクライナーを上向いて咥える瀬硫
瀬「…、ん、」
甘「、…最後だからな!?」
瀬「んぅ、」
甘「…、、」
少し立ち甘希の頬を両手で包み込み上を向かせ
溢れないようにそっと顔を下ろす瀬硫
客b「………」(パシャッ……パシャパシャパシャ)
客a「え、っ…ぇ、っえっ、ぁ、ぁ、」(ピロン)
甘「ッ…っく、…ゴクッ、ゴクッ…」
瀬「…、は、~…飲んだ?」
甘「飲んだよ、…!!」
瀬「えらいえらい、ヾ」
甘「ッゃめろ、…」
瀬「どうする?もう一本欲しい?」
客a「ぁ、……いいんですか、」
客b「え、お願いします!!!!!!」
瀬「だってよ、」
甘「も〜、…むり、むり」
瀬「…じゃあクライナーで入れるからその後俺に口移しで飲ませて?」
甘「は、ぁ″!?!?????」
客b「え、最高?…」
客a「めちゃやってくれるじゃん」
客b「いいっしょここ、」
客a「よくこんなん見つけたな」
客b「だろ?」
瀬「はい、」
甘「〜も、…いや、!」
瀬「甘希飲まないんだからいいでしょ?」
甘「ま、ぁ…まぁ、まぁ、!!」
瀬「ん、」
甘「……、」
瀬「……」
再び甘希にクライナーに流し込む瀬硫
そして瓶の中が無くなり机に瓶を置いて
上を向いた甘希に唇を合わせ
口を閉じたまま下を向いていく
瀬硫が口を開けそれに続いて甘希も口を開けると
重力に従い液体が瀬硫に流れ込む
瀬「……ゴク、ゴク……」
甘「ッふ、……ッ″ん″、!?″、!!」
瀬「ッ、ん、チュ…チュ、クチュ、ジュル…チュ、ッ」
客b「ふあ〜″〜″〜″〜″〜″〜″…、」
客a「…、」(パシャッ)
甘「ッ″、!!ん、″、!…///っ、ぷぁ、っ」
瀬「ん、…ふ、~」
甘「ちょっと、!キスは聞いてない!!」
瀬「言ってないもん」
甘「、も〜っ、…ぅ、」
瀬「満足、?」
客b「ぁ、っ…はい、」
客a「ぉ″っ、…満足デスッ、…」
客a「(満足?って聞いてくるのまじ反則だろ)」
瀬「それは良かった、じゃあ、、」
瀬「…よし、……行こうか」
瀬「ほら、甘希」
甘「もう、…次はほんとやめてよね″!!」
瀬「はいは〜い」
――
瀬「また来てね」
客b「ありがとうございました!!」
客a「また来ますッ、」
甘「、じゃ〜ね、」
客a「ありがとうございました」
瀬「またね」
甘「またね〜、♡」👋
客b「ありがとうございました〜、!」
瀬「初回の方の反応って面白いね」
甘「あなた…やり過ぎはほんと辞めてくださいよ?」
瀬「…アキラが可愛いのが悪いよね、?」(コソ
甘「ッ、″、////」(ビクッ
甘「ばか、ッ、!!」
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花「浪亥いる?」
黒「はい、お呼びします」
花「、大丈夫?体調は」
浪「大丈夫っす、…」
花「お酒を飲まずに接客することは少ないんだよね」
花「ごめんね、次は俺から断っとくよ」
浪「でも、っ」
花「大丈夫、」
花「その代わり、浪亥の恥ずかしい顔、他人に晒されても何も言わないでよ?」
浪「へ、っ……?」
花「例えば……、」
花「ディープキスで気持ちよくなってとろっとろになってる顔…とか、」
浪「ッ″、~……///″、ゃ、……//」
花「色々なことをされてもここ…、興奮しちゃダメだからね?」
浪「ッん、な!分かっとる!!″…//」
浪「触んな!、」
花「毎回治さないといけなくなっちゃうかもね?」
浪「ッ″、、…〜////」
花「指名されてるから一緒に行くよ」
浪「、ん!!″」
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