テラーノベル
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わぁ…10話…すごい気がする(私からしたら),なんで私はHシーン3回目でお風呂なんか考えてしまったんでしょう…きつい…なので今日は途中までです……(🔞です)
「どこからにしようかなぁー?」
「っ…」
流石にあんなことを宣言しても自ら触られに行くほどではなかった,快感を求めているもののどこから来るのか探っているような目だった
その時…イギリスがお風呂のちょっと盛りあがってる台のようなものから滑り,落っこちた,予想外の展開にフランスは咄嗟にイギリスの手を掴む
「大丈夫っ!?」
どんなに容赦しないと言っても相手は子供こういう時には助けないわけがなかった,助けないで溺タヒさせたりしたらそいつは国の心がないのだろう
「ひぅんッ…」
そんなフランスの優しい行動にもイギリスは反応してしまう,静寂に包まれる中一足遅れてちゃぷん…と水音が聞こえてくる
「…指…入れるね?」
「ぇ…ぁ,はい…」
前より謙虚になっているフランスに驚きながらも拒絶はしなかった
…謙虚になっていると言ったが行動は全く謙虚の欠片さえもなかったむしろ正反対だ
どちゅッ…
「ひゃいッ……やぁッ…めッ…」
「やめて?君が言ったんじゃんねぇ…
もっと酷くして欲しいの?」
この間も指は刺さったまま,お風呂だからかいつもよりぎゅう…ぎゅう…と締め付ける
「こーんな,締め付けちゃって!
かわいいんだからっ!」
突っ込んでいた指に加え,2本にする,
一見何も問題ないように思えるが…それは大人同士の話,相手は子供…ましてや幼児とも言えるくらいには幼かったのだ…その頃はバナナはまだ結構…めっちゃ小さい,となるとフランスの大きい指が2本入った時はどうなるか…そう,1本でもめっちゃでかいのに2倍になるのだ,流石に頭は真っ白になるだろう
「ぬぁッ…あ,ぁんッ….おッき…」
フランスの目論み通りあまりの快感を序盤に与えられたことでフリーズしてしまっている
その時…ちゃぷ…ちゃぷとしか音を出していなかったお風呂が,ぽこんッ…と音を出した
「ッ….ぁ……あ…」
力が抜けたようにひめどころを手で隠すそして照れているのがバレないようにフランスのとこに顔を埋めた
「あっれれ〜?おっかしいなぁ…今水音では聞こえないような音が聞こえたし…ここら辺なんか白くなぁい?」
「ッ…わかってる…くせにッ…」
さっきより顔を赤らめて涙目になり,悔しそうに吐き捨てる,もはやプライドなんか初めからなかったように砕け散った
プライドをもっと砕け散らせようとするためか,顔を赤らめていたイギリスの顎をクイッと引き寄せる,さっきの恥ずかしさ,近い距離…そういうものが重なってもう何も言えなくなっていた
「ねぇ,さっきのぽこんってやつを,イギリスの蜜だって認めてくれるなら…続けてあげるけど…どうする?やめてもいいんだよ?」
「ッ……ワタシノミツデス」
「ん〜?聞こえないなぁ…」
「むぅ……私の…蜜,でしゅ…」
「そっかぁ…イギリスのだったかぁ…」
ズー,と白いところあたりのお湯を飲み始める,
「へっ…なんれっ…やだっ!やめて…汚いの…」
「ん…ん,ごくんっ…大丈夫,美味しかったよ♡」
「ッ……///」
確かに自分の蜜をあまり交流の深くない国に飲まれるのだ,流石に恥ずかしくもある
コメント
8件
もう…ほんっっっっっっっっっっっっっっとに神…ありあとー御座います✨️
良いわね〜エロくて…!最近クラスで省かれてる気がして妄想できなくなって来てるからな…こうやって見て供給するのが一番!
10話お疲れ様でした…!途中までって書いてあったけど、お風呂のシーン、めちゃくちゃドキドキしました。イギリスの子がプライドを砕かれて「私の蜜です」って認めさせられるところ、すごくエモかったです。フランスの優しいけど容赦ない感じと、それに反応しちゃうイギリスの子のギャップが最高でした…続きが気になります!