テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
華音です!!
先日、友達とサンタコスしたんですよ!
いやぁ他の友人からえちくね?と言われましたw
⚠️オメガ ⚠️子供いる ⚠️結婚
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
俺の名前は旧小峠華太
これから双子の愛一華と蒼華を保育園に送ってる最中だ
愛一華「ママ〜ここ行きたぁい」
小峠「ん? クリスマス期間限定イルミネーション?」
愛一華「いきたいいきたい!」
蒼華「ほくもいきたぃ」
2人はチラシを手渡してきた
小峠「わかった、パパ達と相談な」
組につき事務所で事務作業をしているとあっという間に時間がたった
昼休み夫である蒼一郎さんと一さんの元に行き今朝のことを話した
小峠「と、言ってまして、どうしますか?」
和中「どうするもなにま行くだろ」
野田「そうなのだ」
三日後
小峠「2人とも明後日イルミネーション見に行くから準備しておくんだぞ」
愛一華「「ヤッタァ〜〜!」」
クリスマス当日
一生懸命おしゃれした愛一華が鏡の前で身支度を整えていた、その隣には蒼華も整えていた
愛一華「どぉかわいい〜?」
野田「流石俺達のお姫様なのだ可愛いぞ」
蒼華「ぼ、ぼくは?」
和中「蒼華もかこっ良いぞ」
野田「華太準備おうけいかぁ?」
小峠「準備完了です、さ いきましょ」
夜になるまで公園やらデパートやら行きあっという間に夜になった
「そこのご家族様今このようなイベントやっているのですがやっていきませんか?」
店員が見せてきたのはクリスマス限定写真を無料で撮れるものだった
野田「おぉせっかくだしやってみるか!」
それぞれの試着室に案内された
衣装は試着室の中に置いてあると説明を受けた、だが実際に着てみると
小峠「う、嘘だ…ろ?」
野田「華太?まだか?」
小峠「ま、待ってください」
数分後、意を決して試着室を出ると視線がこちらに向けられた
野田「ほほぉ〜こりゃまた良いのを着てるなぁ」
和中「似合っているぞ」
愛一華「ママかわいい~♡」
蒼華「かわいい~♡」
小峠「うぅ~~///」
着替えるのも面倒なためにこれで撮ることにしたのだった
「写真撮りますよ~」
「はい チーズ!」
パシャ
写真を撮り終えた後子供達が見たがってたイルミネーションを見て1日を終えた
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
どうだったでしょうか!
では また
後で!
(°▽°)
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!