テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
※🍌☃️
※片思い 自慰行為 センシティブ
※☃️の方が年齢上設定
※🍌の性格が愛重めな人
※☃️は🍌の事が好き
※ご本人様無関係です
※作者の妄想
※可愛い🍌は居ません。
※頭空っぽにして読みましょう
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「ッはぁ、お、おんりぃ…ッおんりぃ…ッぁん…はぁ、 は」
誰もいない寝室
ベッドの上で横になってパジャマのズボンの中に手を入れる
ほんのり熱を持つソコを優しく包み込んで上下に手を動かした
頭の中で想像するのは、 僕の好きな人
僕より年下で、それなのにしっかりしていて、時々辛辣だけど、
とっても優しい おんりーの事
「はぁッ…おんり、そこ、そこ、もっと強くッ…んんっぁ、はぁ…ぁ、ぁあっ…いい、いいよぉ」
グニュグニュぐちゅ…ぐちゅぐちゅッ
と、先から出てくる汁を手に絡めて全体に塗り広げる
ヌルヌルとするソコを両手で包んで 激しく動かす
おんりーの手を想像する 細くて長い指先
その手が僕のソコを気持ちよくしてくれてる…
声も聞きながらしたいから
切り抜きさん達が上げ僕の名前だけを呼ぶ動画を流す
イヤホンから聞こえてくる
いろんなパターンの「おらふくん」それを聞くと
本当におんりーが、そこにいるかのような感覚に陥る
「あっ、あっ、ぁあ、んんっ、気持ち…おんり、もっと、もっとグチャグチャにしてぇ…ぼ、ぼくの…はぁ、はぁ」
『おらふくん…』
「あ、ぁあ、おんり、おんりッ」
『おらふくーん』
「はぁ、、ぁんんっ」
『おらふ』
「っゃぁ、ぁあっんん、んッ…い、いくっ、い くっ!!!いくっ!!!出るっ!!!」
ビュルルルッと勢いよく手のなかに吐き出す精液
出した精液を眺めて 少し息を整える
「はぁ…はぁ……また、やってしまった」
仲間で友達のおんりーの事を想像して
また、自慰行為をしちゃった…
僕…最低やな
ティッシュで出したものを拭き取ってゴミ箱にぽいっと投げ入れる
ゴロンと仰向けになってイヤホンを外した
「…もう、やめな、あかんって分かってんのにな」
おんりーをおかずに自慰行為を始めたのは、つい最近…
少し前から恋心みたいなのはあったけど
なんとか自分のなかで踏みとどまっていた
同じ男に好意なんて向けられたら困るやろなぁと思ったから
僕はそうじゃないけど…世間一般的に見て、嫌やと思うから
でも、タガが外れるようになったキッカケはおんりーの
何気ない発言だった…
「おんりーちゃんも、彼女とかそろそろ出来たんじゃない?」
ぼんさんがお酒に酔った勢いでおんりーに聞いたのを僕は聞き逃さなかった。
少し場所は離れていたけど聞き耳はしっかりたててどんな返事が返ってくるかドキドキしながら待っていた
「彼女なんて、できませんよ」
「えー、おんりーちゃん、モテるでしょ〜」
「そりゃぁ、モテはしますけど…俺はちょっと人違うんで」
「ぇえ〜なにそれw人と違うってなによw」
「まぁ、いいじゃないですか人それぞれです」
「何かはぐらかしてんなぁ〜…さては!好きな人なら居るんだなwそうだろう??」
「…さぁ?どうでしょうね。」
「ぇーーー、おじさんに教えてよ!お願いッ、ほんの少しヒントでも良いから」
「そーですねぇ……うーん…まぁ、俺と同じ人かな」
「え、それってつまり…」
「さぁ、どうでしょう〜」
「ぇええ、どっちだよ〜www」
すっごいドキドキした
おんりーの”俺と同じ人”って発言
コレは、同じ男って意味なんか…それとも、別なんか…
期待をしちゃいけないと分かってても
僕の頭の中は”もしかしたら”の文字で埋まっていく
そして、その日の夜
始めて僕はおんりーをオカズに自慰行為をしたんだ…
どっちが上、下とかはあんまり考えてなくて
僕は正直どっちでもいい
おんりーをグチャグチャにドロドロになるまで
抱き潰してもいいし
その逆でおんりーに同じようにされてもいい
もし、付き合うということになった時
その時おんりーに決めてもらえばいいや…そんな所まで考えてしまつまたんだ…
「はぁ………」
落ち着いたソコを再び包み込む
優しく上下にシコシコシコシコと
おんりーの事を想像して動かす
「おんりーに触ってもらいたいなぁ…、、ッンンンッ」
自分でも驚くくらい
ソコはすぐにムクリと起き上がって
もっと!もっと!と
刺激をほしそうに動き始めた
「そうや…この前、おんりーから貰ったぬいぐるみ…」
可愛いらしい、雪だるまのぬいぐるみ。
おんりーが「おらふくんに良いなと思って」と言って
くれた贈り物。
僕はそれを顔の横においてスリスリと頬ずりをする
ほんの少しだけ、おんりーの香りがするぬいぐるみ…
それを感じ取りながら
ぐにゅっ…ぐちゅッぐちゅと
2度目の快楽を味わう
グチュグチュグチュ…
「あかんッ…もう、前だけじゃない満足できんかも…ッン」
僕は堕ちる所まで堕ちてしまってるのかもしれない…
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「ふふ…今日も、気持ちよさそうにヌいてるなぁ、おらふくん」
イヤホンから聞こえる
おらふくんのイヤらしい可愛い声
あの、ぬいぐるみ…ちゃんと寝室に飾ってくれてるんだねぇ
おらふくんが、俺に好意を向けているのは
結構前からわかっていた
だって、おらふくん
めちゃくちゃ分かりやすいんだもん
少し手が触れただけでビクッとしてるし
俺が見つめると真っ赤になるし
恋人の話が出た時なんて、本人は気づいて無いだろうけど
俺の事をジトッと見てきてたし
まぁ、とにかく行動と言動がまるわかりなんだよね
「俺もおらふくんと気持ちよくなろう…」
ベルトを外して
ズボンから取り出す
おらふくんの声をオカズに俺も熱を持つソコを上下に
動かす
「はぁ…ぁあ、おらふくんの中に入りたいッ…おらふくんの中に…はぁ、あっ、ぁあ…」
耳元で聞こえる
おらふくんの甲高い声
あっ、ぁあ…とリズムよく刻む吐息
俺の名前を愛おしそうに呼ぶ声
『おんりッ…はぁぁっ…んんっ、あっ、おん、りっぃ』
「はぁ、すごいね、おらふくん…はぁ、…おらふくんの声…すっごい腰にくるや…ッ」
『おんりっ…いくっ、イッちゃう…はぁつ、んあ、あっ、』
「いいよ、おらふくん…いって、いくところ…はぁ、俺に聞かせて…」
『はぁ。あっ、あ、んん。い、いくっ…出るッ』
「んんんっ……」
ドクンっ…と俺も同じタイミングで手のひらに欲を吐き出した
「はぁ……おらふくん…」
手のひらに出したものを見て
ふふ、と笑みがこぼれてしまう
もうそろそろ、行動に出ていいかな
早くコレをおらふくんの中に出したい…
出して…俺の、俺だけのおらふくんにしなきゃ…
ぬいぐるみに仕掛けた盗聴器
何も知らずそれを抱えて未だに自慰行為をするおらふくん
「もう、前だけじゃ物足りないだもんね…」
楽しみだな…
俺と一緒になれる日を…
コメント
2件
うわーもうめっちゃ好みです、おんりーの盗聴しちゃうとこめっちゃ好きです!