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17,409
こはる

650
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はいどうもーゆずきでーす
前回1000いいねありがとうございます😭
初めて1000超えたからめっちゃ嬉しい☺️
この話はラスト!
青桃cp
最初からR18有
地雷さんは回れ右でお願いします🙇♀️
それではlet’s go!
桃side
窓の隙間から出る日差しで、目が覚める。
隣には心地の良い寝息を立てるまろ
そして俺は腰にとてつもない違和感で起き上がれない状態であることに気づく。
桃「…裸」
そっか昨日まろとヤったんだった…
思い出すだけで恥ずかしくなる何やってんだ俺…/
青「ん、ぅ…ん”〜…ぁれないこ起きとったん?」
桃「っ…ぉはよう…/」
青「ないこ…勃った」
桃「へ?な、なんで⁈//」
青「ないこがエロい顔するからやろ?なに?昨日のことでも思い出したん?」
桃「な”っ…///」
青「ふふっ図星やん」
桃「ぅ”ぅ”…恥ず…//」
青「そんな顔されたらもっとヤりたくなるやん」
桃「もっ…もう無理だからっ//」
青「ん?なにが?」
桃「また、ヤるのキツイ…//」
青「なんで?」
桃「だっ…だってあんな大きいの突かれるの苦しいってば頭バグるから…///」
青「ふふ笑ないこは正直やなぁ〜笑そんなの言ったら逆効果やん♡ほな、ないこが選んでフェラと対面座位どっちがええ?」
桃「どっちもなしって言うのは…」
青「あるわけないだろ?」
桃「ですよねー…(泣)」
どーしよ…どっちも苦しいじゃん…てか対面座位挿れてるじゃん、すぐ終わる方がいいよねっ…
桃「ぅ…ふぇ、フェラ?」
青「ふっ笑自分から苦しいの選ぶなんてドマゾやん♡」
ゾクゾクっと何かが湧いてきた気持ちになるのは俺が本当にMになってしまったからだろうか…
青「ん、咥えて」
デカいなぁ…/口に収まらない気がする…
あれ、てかこの人20cm近くなかった?絶対無理じゃん…
なんて思いながらまろのを咥えてみる。
先端の方や、横からチロチロと舐めるようにしゃぶる
性器特有の匂いが自分の興奮をさらに高める。
桃「ん、ぁむ…はぁっ…//」
青「ないこ、全部咥えてみて」
桃「はっぇ…⁈」
青「ほら、早く」
いやいやいや、無理だって…デカすぎて本当に入らないってば…
青「ないこ、早く…」
桃「…はむっ…ん”ぅッふぁ…//」
青side
あぁ…ないこ可愛いっ小さい口で頑張って頬張っているのを見るとまた膨張するのが分かる。
桃「ふぁっまたデカくなってる…//」
青「ないこ喉奥までいける?」
桃「喉奥っ無理無理っ絶対むりッッ///」
青「そう…なら無理矢理する」
桃「へぇっ⁈」
ないこの頭を掴みグイッと前へ引く
桃「お”ぇ”っ…う”」
青「あ〜喉奥締め付け凄いねぇほら、動かさないと」
桃「ぉ”ぅ”ッッ…むぃ”ッ…ぅ”え”ッ…」
青「う”っぁ気持ち…ぁっなぁっないこ、イってもええ?」
ないこの顔に涙が浮かびながらもコクコクと小さく頷いた。
青「っ…くぅ”っ…はぁっ」
はぁっなんて一息ついてないこを見ると涙を浮かべてまだ頑張って咥えている。
ないこの口の端からトロトロと白い液体が垂れてくる。
流石に可哀想に思えてきてモノを引き抜く。
桃「ぅ”っ…ぉ”ぇ”…(泣)はぁっごほっ…ごほっ」
顔を真っ赤にして咳き込むないこ酸欠だったんだろう。なんか、エロいな…
青「ごめん…やり過ぎたわ…」
桃「っはあ”っ…ごほっ…苦しい…/」
青「ごめんっ」
桃「…ぁの…ぅ”…フェラしてたらちょっと興奮しちゃって……なんか…ごめん…//」
なんてプルプル震えながら言う。
は?かわいいかよ?
青「ええで治したるわ」
桃「ぅん…」
ちょっと意地悪したろ…♡
青「どうして欲しい?」
桃「…へ?//ぇ”っと…///う”ぅ”…まぇ…弄って欲しい…//」
青「前ね、ないこここ座って」
自分の足の間にちょこんと座るないこ
ふわふわの髪の毛が可愛い。
青「ないこ…足開いてや」
桃「ぅ”〜…だってぇ…//」
青「ほーらっ足開く」
ガバッと足を開かせるとみるみるないこの顔は真っ赤に染まる
桃「ひぇっ…//やだっ…」
青「やだちゃうやろ、ほらするで」
ないこのモノを手で包み込み上下に動かす。
一段と膨張したモノの亀頭をグリグリと親指で触ると、我慢汁が漏れ出してくる。
桃「はぁっ/まろ…だめっ…//」
甘い声を漏らしながらギュッと目を瞑り、快楽から逃げようと、腰を浮かす。
ガグガクと足が小鹿のように震えている。
青「…あっないこもフェラしたろうか?」
桃「ふぇ…?」
ないこをベッドの奥にやり、M字開脚をさせ、閉じないように、手で足を押さえる。
恥ずかしいのかないこは手を口元に当て、声を出さないようにしている。
青「手離してや〜」
桃「無理…」
青「そっ…」
まぁどうせ気持ち良くなったら声勝手に漏れてるんやけどななんて思いながらなおこのモノを咥える。
ないこ亀頭弱いよな、吸ったらどうなるんやろ…ジュルルッと先っぽの方を吸ってみる。
桃「ああ”ッッ⁈…やだぁ”っ…ん”はぁっ…やめ、てぇっ(泣)」
予想通りっやっぱり手離すじゃん
声ただ漏れ。
亀頭虐めたろなんて思い舌で先っちょを舐める
桃「ぁあ”っだめっイっちゃうッッぃぐっぁ〜〜ッッ」
限界に達したないこは勢いよく白濁の液をだす。
青「はーい上手に出せました笑」
桃「バカにしてんだろ…//」
青「ふふっ笑してる」
桃「ふざけんなっ」
青「ないこ、この後どうする?課長が休暇くれてるで?」
桃「…嵐山行こ…」
青「嵐山?結構歩くで?」
桃「いいのまろいるから…」
青「どういうこと?笑」
桃「いいからいこーよ!」
青「うんええで、行こっか」
青「ないこ、食べ過ぎちゃう?」
桃「ぅ?そんなことないし…」
青「ぁっ牛タン」
桃「食べるっ!」
青「はーい」
桃「ってまろが食べさせてくんじゃん!!」
青「ははっ笑やってもぐもぐしてんの可愛いんだもん」
桃「な”っ…⁈//ぅるせえっ」
青「…あっ!そう言えば、ないこっ俺もないこのこと好きやでっ」
桃「…はっ?//急にどうしたのっ//」
青「昨日夜にないこが好きって言ったから」
桃「ここで言わなくてもいいだろっ!!恥ずいじゃん//」
青「んふふっないこ可愛いっ」
桃「恥ずいって//…俺も好きだよっ/」
青「もう一回」
桃「もう言わないっ//フンッ」
青「えぇっ⁈ごめんってばっないこ〜(泣)」
2400文字超読んでいただきありがとうございます😭
これにて完結です!お疲れ様でした!
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よろしくお願いします🙇♀️
以上です!ばいばい👋
コメント
1件
あー完結お疲れ様でした!最後まで一気に読んだわ。朝の後日談、桃の恥ずかしがりながらも素直に甘える感じがめっちゃ可愛かったし、青のちょっと意地悪だけど愛情たっぷりなトーンが安定しててニヤニヤした。♡♡♡のシーンは苦しそうだけど、お互いの気持ちがちゃんと通じてるからエロさの中に甘さがあってよかった。最後の嵐山デートの「好き」の言い合い、最高だった。完結おめでとう!ゆずきさんの作品また読みたいわ🔥