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#カントリーヒューマンズBL
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アメ日帝の#2です〜!
注意⚠︎︎
がっつりヤってます!!かなーりセンシティブなので無理な方は自衛をお願いします:)
私がいくら止めても彼の服を脱がす手は止まらなかった。
抵抗しようにも両腕をまとめられているので何も出来ない。
「あ、アメリカっ…やめぇっ」
脚をばたつかせてみるも、アメリカにとってはただの興奮材料に過ぎないらしい。
彼は無言で私をはだけさせていく。
ただ乱暴に脱がされる方がマシだったのに、アメリカは時々私の身体にキスを落とし、愛でてきた。
────これじゃあ怒るに怒れないじゃないか。
気が付けば私だけが全裸になっているほど手際が良かった。
「……す、するのかっ…本当に」
警戒しているハイエナのごとく、睨んだつもりだった。
しかし、アメリカは────
「そんなに期待しなくてもすぐに気持ちよくしてやるよ」
「なっ……///そういう意味じゃ────」
彼の頭では、私の睨みを込めた目線は都合のよく解釈されたらしい。それか私が単に睨めていないのか。
ガチャンっ
「抵抗されると困るから…少し我慢しろよ?」
目をやるといつの間にか手錠で拘束されている
「まさかっ……放置ぷれいってやつか!?」
────なんとなく、息子の日本の本棚にあったBL本から思い出す。
「……まさかァ?」
否定はしてくれたが、その掴みどころのない瞳では信じきれない。
アメリカは棚からローションを取り出し、自分の手に塗り広げている。
経験がない私にとって彼の行動の意味がわからなかった。
「…いいか、日帝。男同士でする時はな…ここを使うんだよ。」
彼が私をベッドに押し付けるように体重をかけ、馬乗りになり、脚は、はしたなくパカッと開かれた。
「み、見るなっ……!」
ぐにぃっ
と、そのまま私の後孔にアメリカの指が第1関節まで入る。
「あ゛ぁっ……!!ぐっ…はぁっ……」
彼の指はゴツゴツしていて太く、たった1本なのに圧迫感があり、痛かった。
そもそも、あんな所にものなんぞ入れたことない。
苦痛に苦しむ私の顔を見たアメリカは同時に私のモノに触れた。
「……あがっ♡♡」
「痛むか?…同時なら和らぐだろうか」
シュッシュと上下され、後ろの感覚が鈍ってくる。
痛みと快楽が同時に私を襲い、頭が上手く働かない。
蕩けてきた私を見てアメリカはさらに指を押し進め、私の後孔はついに彼の中指を最後まで飲み込んでしまった。
「かはっ…はぁーっ、はーっ……♡︎」
息が抜けるような声しか出せない。
どれだけ後ろが痛かろうが身体は素直に快楽を拾って頭がぼーっとしてくる
アメリカを見ると、彼は少し不安そうに私を見つめていた。
本当に此処に彼のモノが入るのだろうか?
「ふぅ…っ…………んあ゛ぁ…♡♡!!」
内壁がぐりっとされると思わず嬌声を上げてしまった。
すると、彼が獲物を捉えたかのようにニヤッと微笑む。
「あ゛っ……♡…ん〜っ♡♡そこ、やめぇっ♡♡♡……ひぃ〜〜ッ♡♡」
「……ここか、前立腺。」
そこに狙いを定めた彼が容赦なく中指でぐりぐりと押してくる。
その度に麻薬のような快楽がどぷどぷと流れてきて……
「イっ…イくっ♡あめりかっ♡……イぐっ♡♡……イぐからぁっ♡」
前も後ろも過剰快楽に犯された私は呆気なく身体をピクンとさせて、達してしまった。
「〜〜〜ッッ♡♡ぁあ゛〜〜っ♡♡♡」
「あ゛〜……クソ、可愛い」
余裕の無さそうに頭を搔くアメリカ。
しかし1秒後には悪いことを考えているような笑みに早変わりした。
「あ、アメリカ…
もうやめっ───…ひぐッ♡♡♡♡」
へ、あ、…な、中に指がっ……あっ
薬指がいつの間にか追加され、2本の指で前立腺を丁寧にぐりぐりされた。
「もうイった♡もうイったからぁっ♡お゛っ♡♡……あ゛〜っ…やだぁっ♡♡♡」
それでも彼は止まず、私の中を丁寧に虐め、解していった。
「もうちょっと耐えような〜?よしよし…」
それから数十分後。
「かはぁっ…はひっ……うぅ〜ッ…」
ただの前戯なのに…3回もイかされた。
私の目は完全に蕩けきっていて天井を見つめ、桜色の舌がだらしなく出ていた。
脚が勝手に開いて、ヒクヒクと誘うかのように穴が動いている。
そこにアメリカは跨るように日帝が落ち着くのを待っていた。
もう三本も指が入るほど解された私の後孔は、私の愛液とローションでトロトロに溶けていた。
「……もういいか…」
カチャカチャと彼はズボンのベルトを外し始める。
────今思えばおかしいじゃないか、私だけが全裸なんて。
しかし、そんな甘い考えはすぐに塗り替えられた。
「……は?」
思わず目を見開くアメリカのモノの大きさ。
「ちょ、ちょっと待て…入らないっ……そんなの絶対入らないからっ!」
明らかに私の顔以上あるソレに目が釘付けになってしまう。
さ、裂ける?
「大丈夫、日帝なら入るさ」
全く、どこからその自信が来る分からないがそもそも抵抗出来ない状況なので受け入れざる得ない。
ちゅぷっと亀頭が私の後孔に触れる。
「あっ…むりっ…そんにゃの入らないっ……」
しかしそんな私を横目に見て彼は腰を両手でつかみ、そのまま────
ぐぷぅっ♡
手加減なんて何処かに捨てた彼氏のモノが私の中に入る。
「がはっ……♡♡♡♡」
脚がピーンとなり、目の前が一気に真っ白になる。
目から自然に涙がぽろぽろこぼれ、口からはだらだらと唾液を出している。
「むりっ♡…はぁっ♡死ぬっ……♡死ぬってぇっ♡♡」
それでもずりずりずりっ♡と奥へ奥へ、と進んでいく。
熱い誇張が止める間もなくどんどん奥へ押し寄せ、圧迫感がどんどん増していく。
だか、たしかにそこに快楽を感じていた。
────こんなの、不可抗力だ。
しかし、どうやら辛いのは私だけではなく、アメリカもなようで、彼も快楽を噛み締めるような表情をしていた。
「……ぁ、…日帝っ…締めすぎだっ」
彼のTシャツは捲られ、鍛えられた腹筋が覗いている。
呼吸の度に腹が上下して、鎖骨に汗が一筋光った。
自分で恋人が気持ちよくなってくれている。
…これほどの幸せが他にあるだろうか。
くぷん…♡
と、ついに最奥まで入った。
アメリカのモノが日帝の薄いお腹の中でボッコリと主張している。
「……ぐぅ〜〜っ…♡…かひゅーッ♡♡」
周りにチカチカと星が舞っているようだった。
最後まで入った満足感からかアメリカは私の頭を優しく撫でて、キスをしてくれた。
舌が私の口に入り込み、彼の舌が歯茎をなぞって濃密に絡め合う。
「はふっ…んっ……んちゅ……」
キスによって力が抜けたおかげか、緊張がほぐれてきて中が慣れてきた。
「……日帝、動くぞ」
────その一言が、終わりの始まりだった
ごちゅん、ごちゅん、 ♡
甘い水音が静まり返った深夜、寝室に響く 。
初めてだというのにアメリカは一切手加減してくれない。
腰をゆっくりの引き、そのまま一気に最奥までガンッ♡ガンッ♡と響くリズム。
「っ〜〜♡♡っは、あ”っ♡ら、らめっ♡」
体が二つ折りになり結腸口にゴツンとあたる。
あまりの衝撃に舌を突き出し涙を流しながらビクンビクンと痙攣する。
「はっ…はっ……日帝、日帝」
彼は甘い囁き声でずっと私の名を呼んでくれる。
恋人の余裕のなさげな表情に思わず、心がきゅんとしてしまった。
そのせいか、中がギュッと締まる。
「……ぐっ…ぁ♡」
彼が小さく唸った。
────なるほど?
調子に乗った私はさっきまで好きにされた仕返しとしてわざとぎゅー♡っと中を締め続ける。
「あぁっ……くそっ…日帝、わざとだろ…!」
攻守逆転したようで私は優越感に浸った。
「……ははっ…気持ちいいか?」
小悪魔のような微笑みでアメリカの顔を覗き込む。
さっきまでの彼はこんな思いなのか。
するとブチッと、アメリカの何かが切れた。
「もう知らない。お前が悪いんだからな」
「───へ?」
アメリカに抱き上げられた。
片手で尻を支えられ、もう片手で背中をガッチリと抱える。駅弁の体勢。
手錠付きの私の両手はアメリカの首元へ回された。
「しっかり掴まっておけよ?」
体格差が激しすぎて自分が父の抱っこしてもらっている子供のようだった。
「……な、なんだ…この体勢────」
ずぐんっ
その瞬間、いとも簡単に結腸が抜けた。
私の中からは人体の音とは到底思えない、卑猥な水音が鳴り響く。
「ぁ゛っ〜〜〜ッ♡♡♡♡!!??イぐっ…♡♡イぐ〜〜ッ♡♡♡」
とっくに白さを失った精液をぴゅっぴゅっと出して、突き入れられただけなのに達してしまった。
「あぁ…いいな、この体勢。深く入る」
ぐぽっ♡ずぐんっ♡ぐちゅっ♡♡♡
重力のせいで私の体重が結合部にかかり、アメリカに掴まるだけでどんどん奥へと誘われていく。
逃げようとしても重力で戻され、突き上げられればさらに深く入っていく。
過剰快楽が流れまくった私の頭はとうにバカになって喘ぎ声しか出せない機械のようになってしまった。
「もうッイった♡イったからぁ♡止まっ…♡とまっあっ♡……またイ゛ッ────♡♡♡♡」
達して全てを吐き出してもまた新しい快楽に塗り替えられ、連続でイかされる。
悪魔のような律動をしている当の本人は目の色が変わっており、さっきまでの恋人を見つめる瞳から獣のような色をしていた。
「もうやらっ♡おくやだぁっ♡あ゛んっ♡♡」
必死に懇願する私を見据えて彼は……
「やだ?…でも俺も止まれない♡日帝の中が良すぎて」
「んぁ゛あッ♡♡♡♡!!!!」
首筋に歯を立てられ、マーキングかのごとくガブッと甘噛みされ、吸い上げられる。
彼の支配欲が満たされたのか、容赦のない律動に対して、首筋に顔を埋めるだの頬にキスするだの、優しかった。
トン、トン、トン
支えてくれている片手でそのまましっぽの付け根をトントンと叩かれる。
そこは猫の性感帯であり、気持ちいいスポットだった。
「にひゃぁあああッ♡♡♡♡!!!」
甘いピストンと連動して電撃のような快楽が私を襲い、首がガクンと落ちる。
「お゛ッ♡ぁあっ♡ぃっ♡イぐッ♡イぐッ♡」
臀部を叩かれる度、連動して喘ぎ声が出てくる。
自分の意思ではなく口が勝手に動き続けていた。
「しゅきッ♡あめりかっ♡らいすきっ♡♡」
普段こんな言葉を使わないのに、バカになった頭は素直に愛を吐いてしまう。
くそ、今思い返せば恥ずかしいものだ。
「あぁ、俺も…一緒にっ────」
アメリカの息が荒い。
声が震え、ラストスパートのごとく突き上げてくる。
私はもう涙も精液もとうに枯れた中、悲鳴に近い声を上げ、ただ流され続ける快楽に身を委ねていた。
「あ゛ぁ〜〜〜ッッッ♡♡♡♡」
「ぐッ……ぁ…」
そのまま同時に果てた。
はい、ここまでです!どうでしたか?
ぜひコメント欄に感想をお願いします:)
なんか、普通にセンシティブ過ぎましたかね?もうちょっと抑えた方が…うーん。
とりあえずアメ日帝を終わらせられたので私は満足です!
▶︎NEXT ドイイタ
最後まで見てくれてサンキュー!!
コメント
5件
🔞ぎゃああああああ死
最高ですっっっ!!!😇 もうアメ日帝大好きでっっ!!!ありがとうございます😇
アメ日帝だーーーー!! 尊いが過ぎるぞ、 あとドイイタ嬉しい