テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
23,778
白夜
28
175
コメント
3件
腐ぅ……約束しましたからにゃん、描きますよ僕。
うわあ……今回もすごかったですね。冒頭のイギリスのツンデレっぷりが見事で、ああいう「わざと煽って構ってほしい」感じがもう鼻の奥ツンと来ました。フランスが内心「チョロすぎ♡」って思ってるのが全部読めてしまうのが面白くて、二人の力関係がいつもと逆転してるのもそそられます。最後の「嫌とは言ってません…///」の小声、編集者的に一番好きな一文でした。あそこ全部持っていかれましたね。リベンジ作品、首を長くして待ってます!
遅れてすみませんとか言ってる暇すら無いね。安定のフライギ
あてんしょん⚠️
🇫🇷×🇬🇧🔞あり(いつもより圧倒的短め)
🇬🇧が舐めプして分からせられるよ(舐めプと言えると信じてる)
腰破壊!!!!
はぁぁぁぁ…とてつもなく暇です。本当に。
フランスにこの前腰を壊されて治ったは良いんですが、 …未だに納得出来てないんですよね、腰壊されたの
そりゃ私も悪い所はあったのかもしれませんが、だからと言ってあそこまでする必要無いでしょう
…にっしても、あの時のフランスったらすっごい必死でしたよね、二度と見れなさそうなくらい
余裕無いですねとか言ったら腰壊された記憶ですが…あれ、フランスに効くのですかね?
…思いつきました!フランスの事を煽りましょう!そうとなれば!
仕事多すぎてぶっ倒れそう…イギリス補給したい…
がちゃ
🇬🇧「どうも」
!?
🇫🇷「いっイギリス?」
🇬🇧「そうですが、何をそんな物珍しそうに」
🇫🇷「ッやっやたぁっハグし――」
ばしっ
🇫🇷「っえ…..?」
🇬🇧「急に抱きついてくるとか、この気高き私にしないで貰えますか?」
🇫🇷「…イ、イギリス?」
🇬🇧「何ですか?」
🇫🇷「…なんかあった?」
🇬🇧「特に。貴方に話すことなんてありませんよ」
🇫🇷「じゃぁなんでここにきたのさ?」
🇬🇧「そのちっさな脳みそで考えてみたらどうですかね」
🇫🇷「…イギリス、自分の立場分かって言ってる?」
🇬🇧「えぇ、もちろん。貴方よりも立場が下なんて事、ある訳無いですので笑」
🇫🇷「…また誘えないってだけのオチかなんか?」
🇬🇧「はッはぁ!?///いきなり何言い出すんですか?!///」
🇫🇷「いやだってさ、イギリスいきなりそんな事言わないしさ」
🇬🇧「何言ってるんですか?気持ち悪い…私の事なんて何も知らないというのに」
🇫🇷「何も知らないなんて事ない」
🇬🇧「はっ、私が何考えてるかなんて分からないでしょうに?笑」
🇫🇷「別に僕がイギリスの考えてる事が分からないからといって、僕がイギリスの事を何も知らないなんて事は無い」
🇬🇧「はぁ…貴方は本当にバカですよね、昔から、ずっと」
🇫🇷「…」
🇫🇷「イギリス僕のことわざと怒らせようとしてる?」
🇬🇧「その頭でも察するなんて事出来るんですね」
🇫🇷「僕がイギリスに怒ることなんて無いけど?」
🇬🇧「確証なんて無いのによく言えますね笑」
🇫🇷「……そう」
🇬🇧「もう既にダメそうに見えますが?笑」
🇫🇷「はぁぁ……なーんで君って昔っからそういう遊びばっかやんのかな?てか呆れてんの」
🇬🇧「貴方に私の昔の事など語られたくありません」
🇫🇷「別に幼馴染だし良くない?」
🇬🇧「良くないからわざわざ言ってるんですよ。そんな事も理解出来ないのですか?笑」
🇫🇷「……ホントなんか、そーいうときにはもっと~とか言ってよがってくんのに、今になりゃ君ってさすっごい性格の変わり様だよね」
🇬🇧「ッッ!!!?////////貴方ッなんて事言ってんですか!?//////」
🇫🇷「いや?別に思ったことそのまま言ったまでだけど?笑」
🇬🇧「ッ…そうですか、また余裕の無さを隠してるだけではなくって?笑」
🇫🇷「は?」
🇬🇧「あら、何かありましたか?笑」
🇫🇷「……べっつに 」
🇬🇧「ふーん、隠し事ですか」
🇬🇧「……まさか、本当に隠してんですか?笑」
🇫🇷「…イギリス、今すぐ謝るかお仕置受けるか、選んで?」
🇬🇧「私が謝ることなんてありません」
🇫🇷「お仕置受けたいの?」
🇬🇧「貴方が私にお仕置できるんですか?」
🇫🇷「できるけど?」
🇬🇧「なら別にやってみたらどうですか?できないでしょうけど笑」
🇫🇷「……へぇ、イギリスがそんな回答するとは思わなかったなぁ。んじゃ、イギリスが言ったんだから、イギリスに拒否権は無いからね」
🇫🇷(ちょっと余裕のある発言しとけばすぐのってくれるとかチョロすぎでしょ♡)
🇬🇧「…やっぱ何もできないんじゃないですか笑」
🇫🇷「いや、別に場所が悪いから考えてるだけ」
🇬🇧「場所が悪いって、何しようとしてるんですか?」
🇫🇷「お仕置なのに言ったら意味無いでしょ。そんな事もわっかんないの〜?笑」
🇬🇧イラァッ「……そうですか。別に何されようが構いませんよ。貴方にお仕置は出来ないでしょうし…笑」
🇫🇷「……君の今のその舐め腐った態度、一から教育し直してやんないとね…♡」
🇬🇧「教育なんて分かってない癖に」
🇫🇷「イギリス、僕の寝室行くよ」
🇬🇧「貴方の?ま、別に良いですが」
🇫🇷「ほら」
手繋いで🇫🇷が🇬🇧の事連れてくよ
🇬🇧「っ!?// 急に手繋がないで貰えますか?怒」
🇫🇷「あーはいはい」
🇫🇷(んー……お仕置だしなぁ…かといって放置は嫌だな、僕イギリスとヤリたいし。僕の手でイかせ続ける…)
🇫🇷の寝室ついたよ
ひょいっ 🇫🇷が🇬🇧のこと持ち上げてベットにぶん投げたよ
ドサッ
🇬🇧「ぃいたっ……貴方はもうちょっと優しく出来ないものなんですか?」
🇫🇷「別に、そんなの今はどーでもいいでしょ」
🇫🇷「そ、れ、は、そうと」
🇬🇧「その気持ち悪い話し方辞めてくれませんかね」
🇫🇷「ひっどいなぁ……でま、お仕置ね。」
🇫🇷「お仕置とは言えどいつもやってる事だしそんなだけど、ちょっといつもより強くやるかなぐらい」
🇬🇧「そうですか。なら早くやってみては?どうせ出来ないでしょうけど……笑(小声)」
🇫🇷「へぇ〜…そんな舐めてて良いの?」
🇬🇧「えぇ、別に?貴方に”負ける”なんて、事ありませんので」
🇫🇷「……とことん分からせてやる…♡」
🇬🇧「…は?分からせる?何バカな事言ってるんですか?貴方が私を?夢見事もいい加減にしてください」
🇫🇷「まぁまぁ♡」
🇫🇷が🇬🇧の服ひっぺ剥がしたんだよ(圧)
🇬🇧「ちょ、何して!貴方服返しなさい!?////」
🇫🇷「あれれ?何されようがいいんじゃ?笑」
🇬🇧「カァァッッ////っ……ええ、良いですよ?どうぞしてみて下さい!///」
🇫🇷「録音したからね♡」
えいつの間に録音してんのこの人
ちゅっ
チュッチュクッレロチュ
🇬🇧「ッッ~~!?///んぅ……は…////////」
🇫🇷プハッ「あっんれれーキスだけでこれって、本当に耐えれるの?気高き英国紳士さん?笑」
🇬🇧「ッ///あーもう、そのいつもと違う話し方違和感しか無いので辞めなさい!////」
🇫🇷「ふふ、イギリスが言うなら辞めてあげよっかなーー」
🇬🇧「ッじゃぁ、服かえ――」
🇫🇷「おっと、それはダメだよ?お仕置して欲しいんじゃないの?♡」
🇬🇧「はッはぁ!?///して欲しいんじゃなくて――」
🇫🇷「ま、お仕置だし解かさずやろっか」
🇬🇧「え、ちょいきなりは」
ゴッッッチュン!
🇬🇧「んはッあ゛ぁ゛ぁ゛ッッッ!?////」
ビュルルルルルルルッ
パチュパチュ×100²
🇫🇷「お仕置なのに出すの早くなーい?笑///♡♡」
🇫🇷「……お仕置で感度高まってんの?」(低音)
🇬🇧「ひぁっ!?////ち、ちが……//////♡」
🇫🇷「イギリスってば反応分かりやすいよねぇ♡」
🇫🇷「僕に余裕無いとか言ってる暇あんの?笑」
🇬🇧「は……貴方なんかに、負けるなんてこと無いですッ////」
🇬🇧「そんな事無いって言うなら、やってみて下さいね/////」
🇫🇷「舐めプしちゃって、後悔すんなよ♡」
2時間後くらーい
ビュクッビュルルルル
🇬🇧「いあっ///もぉやめ゛ぇ゛//////♡♡」
🇫🇷「辞める訳ッ無いでしょ♡」
パンパンパン♡
🇬🇧「ッ♡」
キュウッ
🇫🇷(堕ちたな♡)
🇫🇷「イギリスはずっと僕の下にいればいいの♡」
🇬🇧「はい…///♡」
翌日☆
🇬🇧「……私なんでまた腰壊してんですか…我ながらに馬鹿すぎます……」
🇫🇷「ほんとね〜?」
🇬🇧「ッ!? びっくりしたぁ…あと、一応私の腰壊したの貴方という自覚持っておいて下さいね?怒」
🇫🇷「ま、それは舐めプした君が悪いということで」
🇬🇧「ッ////// …別に、嫌とは言ってません……///」(小声)
🇫🇷「ん?」
🇬🇧「なっなんでもないです!取り敢えず水とってきてください!/////怒」
🇫🇷「ッあ、はーい」
🇫🇷(……イギリスってドMなのかな…?♡今度は腰壊すついでにいじめてあげちゃお♡♡)
なんかうん、これは流石にいつかリベンジしたい作品ですね。
ですのでまあ、いつかの自分がリベンジ作品だすと信じてこれを投稿致しました。お願いです下手なのは分かってます短いのも分かってます時間に多少余裕出来たので他作品作るのでお許しください